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CR−Zと
キザシの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Z

2010年2月〜2017年1月

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スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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購入価格

新車価格帯

226〜287万円

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278〜308万円

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中古車価格帯

19〜234.8万円

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55.3〜172万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4105mm

  • 1740mm

  • 1395mm

  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1605mm

  • 1430mm

  • 1080mm

  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

JC08モード燃費 19.4~23km/l 11~11.8km/l
排気量 1496~1496cc 2393~2393cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 当時としては斬新なコンセプト、速そうな見た目、ミニバン一辺倒の当時にこれは欲しいと思わせる車。スポーツタイプにしては燃費もよく、後部座席を畳めば広い積載スペースも確保でき、2人乗車で考えれば実用性も良好。 【総合評価】 スポーツタイプの車を探していて、当時発表されたばかりのCR−Zに一目ぼれ。当時は86/BRZの発表前で、国産のスポーツタイプはロードスター、RX−8くらいしかなかったような気がします。特徴的な外観と、ハイブリッドスポーツというコンセプトに惚れ込んで購入しました。当時としては燃費もよく、現実的な範囲内で元気よく走っても街中でも15km/L程度は出せました。比較的軽量とはいえ1.5リッター+モーターアシストですので、絶対的な加速性能、速度は本式のスポーツカーにはかなわず、あくまで雰囲気を味わう車です。室内は2人乗車なら不便なし。後部座席を折りたためば、広い荷物スペースが確保できました。子供が生まれたので最初の車検を待たずに手放しましたが、その後の自動車の好みを決定づけた1台です。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのCR−Zは、スポーティーな雰囲気満載のクーペ。外観からもスピード感が感じられる「かっこよくて速そうな車」です。 コンパクトな車体ですが存在感は抜群ではないでしょうか。スポーツタイプが好きな男性にはかなり魅力的なデザインです。 1500ccのエンジンとモーターを併用した駆動方式。外観の印象そのままのレスポンスの良いパワーが感じられます。6MTのシフトは心地よい加速をコントロールでき、全体的に低重心な車体はコーナーでも安定感抜群。運転する楽しさを体感できる車ですね。 モーターとの併用で、JC08モード燃費は23.0km/Lの数値。スポーティーな走りを楽しみながら、低燃費も実感できるスポーツクーペです。 燃費の良さは、日常生活で使う際にも嬉しいポイント。スポーティーな味付けが魅力ですが、普段使いにも対応してくれる車です。 【総合評価】 スポーティーなデザインが目を引くクーペです。デザインの良さは、ライトやホイール、ミラーなどの細かな部分からも感じられます。 車体はコンパクトで、2ドアの4人乗り。車内は一般的な広さですが、後部座席を格納すれば広い荷室ができあがります。クーペにしては十分すぎる荷室でしょう。 またホールド性の良いシートは、コーナーでもしっかりと体を安定させてくれます。 実際に運転してみるとエンジンのレスポンスの良さが印象的。踏んだ分だけ加速してくれて、十分なトルクもありました。これだけのパワーを持ちつつ低燃費を実現しているのは注目すべき点ですね。 オールマイティーなスポーツクーペですが、その分価格は少しハイクラス。レビュー車の新車価格は2,700,000円。ミニバンが買える価格帯ですが、高い性能を考えれば当然の価格ともいえます。 スポーティーさと低燃費、かっこいいデザインと、三拍子揃った平均点の高いクーペですね。スポーツカーを検討している方にも検討して欲しい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 スタイリッシュで軽さを感じる 【総合評価】 知人中古車屋にて、オークション落札。 2013年式、103,000キロ、CVT。 良かった点 燃費。高速使用時はリッター20キロ。 馬力。車重が軽いため充分。 低回転域での電気アシスト、4千回転位からのVTECが良い仕事している。 収納。思った以上に多い。 CVT。思った以上に良い。 車体。ホンダ10万キロ以上はダメと言うのは都市伝説で過去の話。問題無し。 悪かった点(承知して購入) 後部座席。2シーターだと思えば良い。 後方視界。悪く無いが、死角多し。 非常に悪い点(納車後の気付き) 左後方視界。助手席のヘッドレスト部分が、左後方視界を完全に殺す。左折確認時、驚愕した。1人運転の際は、助手席を前にずらしてます。 エンジン起動直後、駆動力の伝達不良のような違和感が発生する。(通常時は無し) アフターパーツ。過去に販売していた会社は多いが、2022年以降自分好みにするのは妥協が必要。 2シーターと割り切れる方にはお勧め。 非力さを軽さでカバーしてます。 CVTの進化に驚きました。

4.6

担当者さんの接客、説明、対応、とても良いです。 とても良い車を購入出来ました。 ありがとうございました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても親切で、無理難題に答えてくれよう頑張ってくれました。 【良い点】 【悪い点】

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4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

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