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フィットと
CX−30の車種比較ページ

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車種

ホンダ フィット

2020年2月〜[発売中]

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

155〜295万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

54.8〜304.5万円

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107.3〜369.8万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1445mm

  • 1260mm

  • 1830mm

  • 1492mm

  • 1211mm

WLTCモード燃費 16~30.2km/l 14.5~20.2km/l
排気量 1317~1496cc 1756~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 運転しやすい 【総合評価】 満足しています

2.3

【このクルマの良い点】 燃費がよく、女性や年配の方などのスピードを抑えて走るのに最適な車です。買い物や通勤におすすめなファミリーカーです。 【総合評価】 フィットにしては大人しく性能ですが、普段使い用には良い車です。

4.3

【このクルマの良い点】 経済的で室内が広く使い易い。 【総合評価】 使い易い車

4.3

【このクルマの良い点】 ・見た目 スタイリッシュでかっこいいです。 無限やJ?sレーシング等のエアロを付けたらフィットとは思えないですね。 ホイールはブロンズのTE37を履いていますが、白いボディとマッチしてとても気に入っています。 ・実用性 フィットRSは、ベースが大衆車フィットなので実用性がとても良いです。 この車を買う前、CR−ZかフィットRSの二択でとても迷いました。 とても迷った挙句、さすがに実用性には勝てず、フィットRSにしました。 後ろの席を倒すと寝れるし、バンパーがまるまる入るのでとても使い勝手がいいです。 ・カスタマイズ レースなどでも使われている車なのでマフラーやサスペンションや補強バーなどパーツが多いです。 新品じゃなくても某オクでも中古パーツが沢山出ています。 ただ、最初の発売から十数年経っている車なので新品パーツが廃盤になりつつあるのが残念です。 ・維持費 維持費は安いと思います。 マニュアルが楽しくてよく踏むので燃費は街乗り10くらいですが、おとなしく走れば13か14は行くと思います。 名古屋から宇都宮までの500kmの高速道路では燃費が16まで出ました。 タイヤやオイルも一般的なものなので安く済みます。 【総合評価】 <比較> GE8を買う前はGE6に1年間乗っていました。 (現)フィットRS(GE8)>1500cc 6MT FF  BILSTEINサス フジツボマフラー J?sエアクリbox 等 (1こ前)フィット(GE6)>1340cc 5MT FF  フルノーマル フィーリングはかなり違います ・シフト 6MTと5MTの違いがあり、シフトストロークもかなり違います。 GE8はスポーツカーのようにストローク量が少ないですが、GE6は大きいです。スコスコ入ります。 ・乗り心地 GE8はサスが変わっているので何ともわかりませんが、GE8の方が低速・高速面でずっしりしたような安定感があります。 大げさに言うならば新幹線と在来線みたいな感じです。 ・加速感 吸排気が変わっているのでノーマルはわかりませんが、 レスポンスはほとんど変わりませんが、GE8の方が低回転トルクが大きい感じがします。 キックダウンしなくても踏めばそこそこ加速します。 ・エアコン GE6は冷えるまで少し時間がかかりましたが、GE8は一瞬で効きます。 ただ、GE6はマニュアルエアコン、GE8はオートエアコンで、個人的にはマニュアルエアコンの方が操作しやすかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 とにかく燃費が良い。エコモード燃費 平均29km  瞬間最高燃費 40.1km また、エコ解除時の加速が2000ccクラス以上のフィーリングでなかなか良い。 同クラスの他社メーカーと比べて、4気筒エンジンのため高速加速時の3気筒エンジン独特の不快感が無い。 【総合評価】 今まで所有したFFはインテタイプRとオデッセイ(2代目)で、久しぶりの日本車のFFです。通勤用のVWゴルフのターボが壊れたため急遽FITのeHEVを購入しました。ボディと足回りの剛性はドイツ車には及びませんがなかなかのレベルです。フロントブレーキのシリンダー剛性とリアサスのブッシュ剛性を上げれば不満は解消すると思います。普段乗っている車がFRでハンドルをあまり切らずにアクセルで曲がる癖があるため、FFのステアリングアシストは危険に感じています。逆に妻や子供たちは最高に乗り易いと言っています。オーディオは使いやすく音は最高に良いです。ナビも見やすいですね。普通に乗れば80点以上の車です。

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0.0

【このクルマの良い点】 OK 【総合評価】 OK

3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

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