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PROTO CORPORATION

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トルネオと
S60の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ トルネオ

1997年9月〜2002年10月

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ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

155〜255万円

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489〜919万円

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中古車価格帯

59.9〜279万円

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199〜702万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1420mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1415mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.6~16.2km/l km/l
排気量 1849~2156cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 以前の車もドイツ車だったのですが、思い切って買い換えて正解でした 【良い点】 気軽に乗れる 外観がすごくかっこいいから乗るのが楽しみになる 【悪い点】 やはり燃費がわるいところです

4.7

【総合評価】 正直非の打ち所がないくらいよく出来た車です。 HIDやVSAなど現在でも標準装備になっていない車がある装備を先取りする形で装着しています。 私が乗っていたのはSiRのサンルーフ付。 色は青でした。 中古で購入した際、17インチホイールを装着してたせいで、乗り心地などちょっと物足りない点もありましたが、標準であればほぼ完璧。 今後この車を超えるスポーツセダンは出てこないでしょう。 【良い点】 ・パワーがある(180ps) 普通にアクセル踏んでると80kmくらい軽く出てしまう。 車内も静かなのでちゃんとメーター見てないと気づかない。 ・広い車内、トランク FFセダンだけあって車内は十分な広さ。 特に後部座席は余裕たっぷり。 トランクの広さは一度見ればびっくりするレベル 【悪い点】 ・ネームバリューがない おかげで中古市場は安いから良い点か? ・前期型のコーナーモールがださい 前期型はバンパーの各コーナーに黒のモール?のようなものがついている。 それがちょっと・・・というくらい。

4.6

【総合評価】  旧旧型のアコードの姉妹車。アコードは定評があったものの,トルネオの認知度はあまり高くなかった。しかし,中身はアコードと同じ。1.8Lでも140馬力のパワーがあり,ギア比を低めにしてあるために,加速はとてもよい。ホンダのVTECエンジンは気持ちよく吹け上がってくれる。落ち着いたセダンのデザインで,アコードのような精悍さはないが,フロントマスクには大人の気品が感じられる。 【良い点】  ・落ち着いたセダンのデザイン。  ・1.8Lでも140馬力のパワーで加速力がよい。  ・トランクが独立していて大きい。ゴルフバッグ4つが収まる。 【悪い点】  ・目立たないところ。(目立ちたくない人にはバッチリ)  ・インパネがやや地味。スポーツセダンだから,もう少しわくわく感があってもいい。

4.4

【総合評価 オジサン車のイメージを 払拭する 走り!のクルマ さすが  HONDAの VTECエンジン   【良い点】 加速性 安定性 デザイン性 軽量 【悪い点】 税金10%加算 イメージ的に地味(アコードも地味か、、)

3.3

【総合評価】 性能、操作性共にビギナーに向いている。 【良い点】 乗用車の割に加速がよい。小回りがきく。 【悪い点】 車内がやや狭い。

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4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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