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PROTO CORPORATION

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インテグラSJと
コペンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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ダイハツ コペン

2014年6月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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179〜255万円

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中古車価格帯

49.8万円

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60.7〜335万円

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ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 910mm

  • 1250mm

  • 1040mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l ―km/l
排気量 1493~1493cc 658~658cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディに電動オープンかなり魅力的であり運転していても飽きがこないです。トランクも思ったより広く、旅行用のキャリーケースも問題なく入ります。 【総合評価】 毎日のなんてことない生活にコペンが居るとちょっとした幸せが生まれますよ。運転が楽しくて毎日ちょっと遠回りして帰ってしまいます、それ程乗っていて楽しい車なんです。気分で手軽にオープンすれば退屈な日常を吹っ飛ばしてくれます。コペンオーナー同士も仲が良く良い出会いもありました。今では自分の人生にか欠かせない相棒になりましたね。是非乗って感じて欲しいです。

2.9

【このクルマの良い点】 見た目だけはいい!それに尽きる! 【総合評価】 見た目に惚れて購入。でも次第に不満が。 4気筒で元々低速トルクが苦手なのに、車体が重いせいで低速トルクのなさにすぐ気づきます。 その重い車体を進ませるために無理やり中速を出す設定になってる。そのせいでトルクは3000rpmから出始め、4000rpmで終わり笑 それより上の回転はなんのトルク感もなくただうるさいだけで4気筒の良さはまったくない。 トルクは急に立ち上がるので、それを速いと勘違いする人が多いです。自分は騙されません笑 ちなみにEcu書換えをしても中速トルクが少し増えるだけで低速や0から出だしの加速は何も変わりませんので注意。 低速トルクを増やすには排気量をあげるしかなく、1300ccにするとおよそ+50〜60kg増で900kg近く。それなら830kgのEP82の方が良い。800cc程度で抑えるのがいいけど、それなら同じエンジンのL502Sは700kgなので、そっちにお金をかけたらもっと速くなる。 性能に不満があるなら乗り換えろということです。 このクルマを一言で表現するとどんな車ですか? 見た目だけで満足する車

4.3

【このクルマの良い点】 良い点というか使用感。 【揺れ方】 ローブSに初めて乗って、店から自宅まで乗って帰ったときは「なんて揺れる車なんだ」と思いました。 実際、その揺れ方がしんどくて自分の運転で酔う、なんていう初めての体験をしました。 アイドルストップがついてて初めて良かったと思いました。 さすがにもう気にならなくなりましたが、慣れてない人を乗せるときは気を付けましょう。 【燃費】 購入時は表示で20kmちょいありましたが、ちょこのりを繰り返していたらモリモリ減っていきました。 前のオーナーは長距離移動がお好きだったようですね。 とはいえ、さすがに軽だけあって燃費は思ってたよりずっといいですね。 【積載】 今までプリウスだったのでさすがに荷物の積載量は気になりますね。 なるべくいつでもオープンできるようにしておきたいのでトランクはほぼカラです。 一番困るのが、人を乗せてオープンしたいときです。 普段の荷物置き場が助手席になるので、自分の荷物をどこに置くのかってのが悩みどころです。 ちょっとしたハンドバッグやトートバッグも、助手席の足元が狭くなるので置けません。 いろいろと工夫が必要で、頭を使います。 【総合評価】 オープンカーは死ぬまでに一度は乗ってみたかったので、車検のタイミングで乗り換えました。 オープンだけでなくパドルシフトもいじってみたかったのでちょうどよかったです。 一度乗ってしまえばこんなものか・・・と思う予定でしたが、実際そんなことはなく、3か月経った今も楽しく乗れています。 日常の何気ない出勤、何気ない帰路。 そうした日常の些細な時間でもコペンローブSに乗っているとなんだか誇らしく思えてきます。 普通の家庭持ちの人はあんまり選ばないですよね・・・2シートのオープンなんて。 買う前は絶対後悔するよなぁとか葛藤しまくりましたが、今ではこれにしてよかったと心底思っています。 今度出る普通車の新型ってやつも楽しみですね。 一度試乗してみたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い。軽だけどターボだから加速も良い。 【総合評価】 軽としては新車価格は高額だが、一度乗ればその乗り味の虜になるだろう。シンプルなデザインだが、純正オプション、その他市販グッズを駆使して自分好みのクルマにしていく楽しみがある。外装はセロなので丸目だが、それがいい。窓から出るガタピシ音はデフォ。積載性は多少スペースがあるが期待してはいけない。

4.6

【このクルマの良い点】 足周りとエンジンとのバランス、またボディー剛性が良いためハンドリングがバツグンにいい 【総合評価】 軽くて速い、低中速加速が特にいい

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