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インテグラSJと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

49.8万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l ―km/l
排気量 1493~1493cc 2498~2498cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

インテグラSJのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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