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PROTO CORPORATION

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インテグラSJと
チェイサーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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トヨタ チェイサー

1996年9月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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194〜347万円

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中古車価格帯

69.8〜75万円

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128〜700万円

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ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4715mm

  • 1755mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 1990mm

  • 1475mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l 8.6~12km/l
排気量 1493~1493cc 1838~2997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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4.0

【このクルマの良い点】 チェイサーはマーク33兄弟(マーク3・クレスタ・チェイサー)のひとつとして、1990年代に人気を博した車です。 3兄弟のなかでは、スポーティな外観デザインと走行性能から若者に人気がありました。 グレードのツアラーVに搭載されている1JZ−GTE型エンジンはヤマハとトヨタの共同開発された2.5Lのターボエンジンで名機と呼ばれています。 トヨタのスポーツカーであるソアラやスープラにも搭載されていました。 チェイサー ツアラーVは生産が終了して20年が経っていますが、いまだに人気が高く、当時高くて買えなかった人たちが欲しがるような車です。 FRでマニュアル車でもあるため、むかしドリフトに憧れた人や大人になってもドリフトしたい人に人気があります。 外観のデザインは、いかにもセダンという形状ですが、フロントマスクはシャープで低車高のため、古めかしさを感じさせないところがいいですね。 【総合評価】 2022年現在ではどこをみてもSUVばかりで、4枚ドアのセダン車は新車のラインナップも非常に少なく、肩身の狭い思いをしているでしょう。 しかしながら、今でもセダン車に乗りたい人もいるはずで、そのような人は昔好きだった車を中古車で探すようになっています。 その対象車種として挙げられるのが、非常に人気だったチェイサーです。 サイズ的にも価格的にも大き過ぎず、高過ぎずといった感じで、スポーティなデザインと走行性能は現代でも通用していると思います。 特に、ツアラーVのエンジンである1JZ−GTEは名機ともいわれ、馬力は当時の馬力規制MAXである280psに仕上げています。 アクセルを踏むと、急にターボのトルクがかかるドッカンターボ的なエンジンですが、今でもその加速性に魅了されているファンは多くいます。 20年以上昔の車になってしまうので、安全機能などの運転支援システムなどはありませんが、昔を懐かしみながら車の運転を楽しみたいという人にはおススメの1台になります。

4.4

【所有期間や運転回数】 所有期間:10年 運転回数:平日は毎日 【このクルマの良い点】 ・外見 ・走行性能 ・静粛性能(車内) ・排気音 【このクルマの気になる点】 ・出力(トルク,馬力) ・燃費 ・部品の廃盤 【総合評価】 令和になっても古さを感じさせない外見。(個人的な感想) トルクや馬力がなくスタートが遅かったりエアコンをつけると一気に力不足になるが、スピードを求めずゆったり走る方には気にならない程度。 エンジンをはじめその他パーツが丈夫でほとんど故障無し。 非力なので危険なことができず無駄に壊すことなく末永く楽しく乗れそうな車。

4.6

【所有期間または運転回数】納車2日目、2回 【総合評価】90点/100点満点中 【良い点】ツアラーVとは違い、ノンターボでありながらも、加速・高速走行ともに安定しており、GTカーならではの走りが体感できます。ターボに拘るなら別ですが、ツアラーSでも十分満足できるものと思います。 【悪い点】エアロが付いている割に、タイヤサイズが16インチのため、若干タイヤ周りが見劣りしますので、18インチくらいまでインチアップすると、バランスが良いかと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 今の車にはないデザイン。ボンネットが視界に入るのが良い。絶版となった直6エンジンが気持ちいいです! サイズの割には見切りが良く運転しやすい。 【良い点】 直線的なスタイルと4眼ライトの顔立ちが凛々しい 【悪い点】 このクラスでノーマルデフなのか。TRCは標準装備してほしい。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔持っていました。かなり楽しめるセダンでした。 【良い点】 見た目は上品でかっこいいセダンといった感じ。 中身はストレート6のツインターボで素晴らしい運動性能。 特にサウンドは最高でした。 【悪い点】 当時は特に気になることはなかったです。

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