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PROTO CORPORATION

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ビートと
エブリイランディの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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スズキ エブリイランディ

2001年5月〜2005年6月

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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135〜161万円

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中古車価格帯

34〜313.9万円

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39.9〜118万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 3710mm

  • 1505mm

  • 1900mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • 2370mm

  • 1270mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l 14~15.6km/l
排気量 656~656cc 1298~1298cc
駆動方式 ミッドシップ FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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3.0

【このクルマの良い点】 駐車場が狭く、双子が生まれたので軽から乗り換え。 ランディかドミンゴしか(アトレー7も入らない、、)選択肢なくランディに。 21年落ち、3万キロ以下の当たり車両があり即決。 結果として所有してから5ヶ月で車検、タイヤ、ナビ交換、バッテリー等細かいところを含めて自分でやれるとこはやりつつ購入後20万ほどで問題なく乗れてます。やる度にちゃんと調子良くなるのでやり甲斐はあります。 車検に関して言えば必須項目が発煙筒だけだったので助かりました。前オーナー様に感謝です。 元々スズキはバイク含めて好きでしたがエブリィランディはオートステップやインパネシフトの採用など個人的には手抜きを感じない作り込まれてる感があります。 何よりツインエアコンが助かります。 最近は軽自動車の前エアコンだけで子供を乗せて走れる気温じゃないので、、。 エブリィから流用多いですが当時の販売価格を考えても費用対効果が高くよく出来た車だと思います。 【総合評価】 2025年現在にこの車を選ぶ人はほとんどいないと思います。価格帯的にも他の車種がいくらでも候補に出てきます。 他のレビュー通り、燃費は3千回転前にシフトアップするのに謎に8km台ですし、、車体の突き上げがすごく3列目はアトラクションみたいに跳ねます。 他にいくらでも乗り心地が良くてキビキビ走れる車はあります。 ただこれは20年前のレビューからそう書かれてるのでそんなに気にしてないです。 そもそもこのサイズの7人乗り自体が国産で2.3車種しかないのでいくら乗り心地や燃費が悪かろうとうちの様な家は選択肢があるだけありがたいです。 イーコでも国内販売されれば別ですが、、。 特別な事情がない限りおすすめ出来る車ではないですが自分は気に入ってます。 オートステップ、ツインエアコンなど快適装備が着いてる一方で2列目の異様な座面の低さや3列目の足の置き場のなさなどツッコミが多いところもスズキらしくて気に入ってます。 これから20年未交換だと思うタイベルやサーモを交換しなきゃなのでまだまだ維持費はかかりますが子供達が大きくなるまでは一緒に頑張ってもらいたい車です。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほんの少し 【総合評価】 プラスからの乗り換え確かに進化している。 【良い点】 小回りが利く 大勢乗せられる 【悪い点】 ボンネット内が無駄に広く 3列使用時荷室が狭い

3.3

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 最近新型セレナを運転して高速走る機会があって、こんなに静かで揺れずに加速も十分で横風にもびくともせず4時間ノンストップで運転しても腰が痛くならない車があるんだと目からうろこだった。 でも、小回り効かないし、細い道ですれ違いも怖いし、視界もメーターボックスなどで1/3ふさがれるので、やっぱり愛車がいいとつくづく感じた。 【良い点】 小回りが軽カー並。 道を間違えてUターンするとき、片側1車線でもすんなりできる。 室高があるので広く感じられる。 当時めずらしかったリアエアコン付き。 ドアを開くとステップが出るのも便利。 荷物たくさん詰める。 運転席が高いので視界がよい。 【悪い点】 エンジン音がうるさい。 路面のちょっとしたデコボコが響いて飛び上がる。 シートが硬いので2時間おきに休憩しないと無理。 7人乗ると坂道は厳しい。 車高が高いので横風に弱い。 高速走行時には大型車に追い越されるだけでハンドルを取られる。 燃費が良くてリッター13くらい。

2.6

【総合評価】4WDに乗っていますが、走りはいいです。7人は十分に乗れることはいいですが、7人乗ると荷物は積めないのと、シートが固いので腰を痛めやすく乗り心地は良くない。燃費も悪く、綜合的には普通です。 【良い点】走りがいいこと。高速でも7人乗っても十分加速する。小さいのに他のワゴン車より良い感じ。運転はしやすい。スライドドアのステップが出るのは年寄りがいると便利。 【悪い点】軽ワゴンと同じぐらいの車体なのに燃費が悪すぎる。冬は10Km/Lいかないぐらい。もう少し良くてもいい。すべてのシートが固く腰を痛めやすく、腰痛になり同乗したくない人が出る。4WDでも雪道は20センチ以上積雪があると強くはなく、4WDでない車同様に走れなくなることもある。この車で積雪があるときは過信してはいけない。

3.0

【総合評価】 1.3リッターのわりに車体が重く感じられ加速が悪い。燃費が非常に悪く油メーターが下がるのがわかる。でも、型が気に入ってるので我慢します。 【良い点】やはり、軽箱には無い高速での安定感1.3ならではのエンジンの滑らかさは、良いのでは。アト7と迷ったけどエヴランにして良かった。 【悪い点】燃費さえ。燃費さえ良ければ120点だぞ。検討中の方参考になった?

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