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PROTO CORPORATION

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ビートと
アルトラパンの車種比較ページ

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車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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スズキ アルトラパン

2015年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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107〜181万円

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中古車価格帯

34〜313.9万円

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10.5〜209万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • 2020mm

  • 1295mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l ―km/l
排気量 656~656cc 657~658cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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4.9

【このクルマの良い点】 デザインが良い 【総合評価】 運転して満足してます

3.4

【このクルマの良い点】 この車は何と言っても可愛い内外装が特徴的。 アルトをベースに内外装や機能性を女性目線で作り込んでいますので、可愛く扱いやすいです。 運転席には、ハンドルの高さを上下に調整できる機能とシートの座面の高さを調整できる機能が組み込まれており、この2つを調整することで体格に応じて最適なドライビングポジションを作ることができます。 フロントドアには狭い駐車場での乗り降りをスムーズにする中間2段ストッパーを採用するなど、気が利く装備がところどころに施されています。 搭載されているエンジンは高効率化を追求し、軽自動車の中でもトップレベルの優れた燃費性能を実現。 全グレードで4WDを設定しているので、降雪地でも安心して走行可能です。 アルトラパンの外観デザインは可愛らしさだけでなく、明るく開放感ある空間を演出し、十分な視界を確保するなど実用性にも配慮しています。 箱形のボディはドライバーから車両感覚が掴みやすく非常に運転しやすいのもメリットです。 【総合評価】 「わたしの部屋」をコンセプトに作られたインテリアはぬくもりのある明るいベージュの色使いで、内装ソファやテーブルといったモチーフを取り入れることで自分の部屋のようにくつろげる空間を演出に仕立てています。 このグレードには、UV(紫外線)とIR(ジリジリした太陽の熱)をカットしてくれるガラスがついています。 また、ティッシュBOXや髪留め、アクセサリーなどの小物を入れておくことができるちょっとした収納が沢山配置してあります。 更にチケットホルダー(サンバイザーの裏の鏡)には照明も付いていたり、エアコンは肌や髪にやさしい弱酸性のナノイーのオートエアコンを設定されていたりと、かゆいところに手が届くような女性に嬉しいポイントがたくさん散りばめられています。 軽自動車の中でもトップクラスの軽量なので、燃費と加速が良好です。最小回転半径は4.4mなので小回りもバッチリ。 デザインだけの自動車と思われがちですが、走行面でも評価できる車です。

5.0

【このクルマの良い点】 色が若草色で綺麗 【総合評価】 私は出逢ってしまいました!ペーパードライバーだった私は、R5.4.6.朝、急に車の運転に挑戦しようと思い立ちました!4.14 ペーパードライバー研修を受け!教習所の先生にとっても大切な事を沢山教わりました(何を教わったのか思い出せない程に!)!そうして運転する自信の基盤を確保し!次はどうすれば車を持つ事が出来るのか?月々定額の新車カーリースの話を聞きに行ったり、車のメーカーや車種を検索したり、車のディーラーさんの所へ足を運んでみたりして!そうして等々滋賀県彦根シーボーイさんで今回初めての購入となるスズキアルトラパンちゃんと出逢いました!また私とラパンちゃんのキューピッド役を担って下さった営業さんには、車を維持する費用、保険選び、車購入への不安を払拭して頂くという魔法を掛けてもらいました!友人に事を「カリスマ営業マンさんに出逢った!」と話した程です!こうして様々なご縁よりR5.5.8.私はラパンちゃんを無事に引取連れ帰る事が出来ました!今ラパンちゃんとの時間を楽しんでいる毎日です!

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのアルトラパンは、2002年に発売されて以降、3回モデルチェンジが行われています。 現在は3代目のアルトラパンが誕生していますが、丸みのあるフォルムは初代からそのまま引き継がれています。 アルトラパンは男女問わず、若い世代から人気を集めている車です。 人気の理由は、コンパクトなサイズ感であること、小回りがきくこと、外観のかわいらしさが挙げられます。 丸みのあるフォルムはかわいさ抜群なので、かっこよさよりもかわいさを求める人にぴったりです。 カラバリも豊富で1トーン・2トーンが用意されているため、好みのカラーを選べることもポイントです。 加速性はさほどないものの、燃費に優れているメリットがあります。 グレードGで26.2kmとなっているので、ガソリンをフルで給油すれば長時間ドライブを楽しめます。 安全装備としてスズキセーフティサポートや後退時ブレーキサポートなどの機能も標準装備として搭載されています。 夜走るときに必要な歩行者検知のデュアルカメラブレーキサポートも標準装備となっているため、機能を活用しながら安全運転できるでしょう。 【総合評価】 アルトラパンはコンパクトなサイズ感と丸みのあるフォルムが魅力的な車種です。 淡い色合いのカラーが豊富に用意されており、ホイールは花をモチーフにした形になっているので、女性に特におすすめだといえます。 小回りの利くサイズなので、免許を取ったばかりのビギナーにも最適です。 加速性などの運転性に優れているわけではないものの、安全機能が標準装備としてついている点は大きな魅力だといえるでしょう。 予防安全運転技術が搭載されていれば、ちょっとした不注意による事故を防げます。 夜間に歩行者を検知する機能もあるので、夜運転することが多い人にもおすすめです。 運転メーターについているマルチインフォメーションディスプレイには、アルトラパンのモチーフであるうさぎが登場します。 イベント毎にぴったりのメロディを流してくれたり、エコスコアの表示したりすることも可能です。 軽自動車だけど広々としたスペースを確保できるという点も、人気を集めているポイントです。 運転しやすい車が欲しい、かわいらしさにこだわりたいという人におすすめの車です。

4.6

【このクルマの良い点】 買い物・家族送迎用の2台目の車としてスピアーノSS(ラパンHE21SのマツダOEM)が車検近いので、次の世代のHE22Sのラパンターボ(TLパッケージ)を購入。 他の軽自動車と比較して良い点は、外観がラパンとすぐわかり、良い、男性が運転してもいい感じ、スズキの安心できる名機K6Aエンジン、軽自動車として各部が総合的にバランスよく作られている。セダンとスポーツカーのみずっと所有してきた自分としても納得いく加速フィーリング(ターボ付きのこの車は普通のセダンよりも加速が良いです)。燃費が初代はカタログ値18km/lで街中は自分は9ぐらいでしたが、今度のこのHE22Sはカタログ値23km/lで同じ運転をして街中13でした、これはとってもうれしかったです。うさぎマークあちこちは自分は興味ないが女性はうれしいでしょうね。 このクルマの悪い点 良く言えば初代よりも通常セダンの良い車、ですが、ワイルドさ・ダイレクト感は初代よりも若干劣ります。ホイールベースを4センチ延ばして車室を前後広くしましたが、ひじ掛けとシートの変更もあったようで横幅は初代よりも車内はちょっと狭く感じます。まあ慣れの範囲内と思いますが。 【総合評価】 初代のHE21Sと比較するとこのHE22Sは、細かい点ですが、車室が長いので前後の広さが長いが後席の作りがひじ掛け部を少し大きくしたようで横の広さが初代より狭く感じると家族から言われました。また後席のサイドウィンドウ上の取っ手が以前よりも後方に位置を変えたので降りるときつかみにくい位置だと言われました。ターボは初代が3500回転から効く設定でしたがHE22Sは3000回転から効く設定に変更されたのでスタートダッシュが初代よりも速いです。以前乗ってたレクサスHSやギャランフォルティスのCVSフィーリングがもあーんというたるい感覚で嫌いでしたが、このHE22SのCVS予想に反してとってもシャキッとして小気味よく、また音も昔のホンダバイクCB900ボルドールのようなヒューン、シューーンという気持ち良い音でした。これは予想外でうれしかったです、CVS技術も向上しているのかそれともスズキのCVSは優れているのかと思いました。また車内の音も初代よりとっても静粛で、初代をやめた理由も長く運転してると車内の音がうるさくていやだったのですが、これは通常セダンと比較してもOKレベルの静粛さです。

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