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PROTO CORPORATION

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ビートと
インプレッサG4の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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スバル インプレッサG4

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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192〜273万円

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中古車価格帯

45〜298万円

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54.7〜213.4万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 4640mm

  • 1775mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l km/l
排気量 656~656cc 1599~1995cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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4.7

【このクルマの良い点】 インプレッサといえばラリーのスポーツカーのイメージですが,G4はセダンで落ち着いた車になっています. しかしスバルのアイデンティティはしっかり踏襲されており,水平対向4気筒エンジン,シンメトリカル4WD,アイサイトが装備されております.これらによる恩恵は大きく,高速走行や旋回時の安定性は抜群で,雪道走行も安心です.また,馬力が大きいわけではありませんが加速力も必要十分にあり,不満なく乗ることができます. さらに,アイサイトが搭載されていることにより,高速道路も楽に走行することができます.運転することが苦手な人も全草者との車間距離を維持して走ってくれるので安心して走行することができます.また,停車保持はできませんが止まるまでアシストしてもらえるため低速走行になるETCレーン通過時や渋滞時でもアクセル,ブレーキを踏む必要なく走ることができます. G4はセダンですがトランクも広く荷物がたくさん載せられ,後席の天井も案外高く頭が当たるようなことはありませんでした. インプレッサG4は日常使いから長距離走行まで安心して扱える良い車だと思います. 【総合評価】 インプレッサG4は他社セダンの中古車と比べて安価でありますが,搭載されている装備は引けを取らないものとなり,アイサイトなど安全性も高い車となっています.前方注意や車線逸脱お知らせなどの安全装備や前走車発進お知らせなどの嬉しい機能もついています. フロントガラスは大きく,ピラーの三角窓も大きく見やすい設計がされています. 雪道やカーブでも安定した制御がされており,安定感抜群です. トランクが広く荷物もたくさん積むことができ,日常の買い物だけでなく週末の大きな買い物でも安心できます.ただし,セダンであるため荷室に高さがないことは注意が必要です. 様々な方におすすめな車ではありますが,スバルが好きで走るのが好きだけど予算があまりない方におすすめしたい一台だと思います.安定したハンドリングやかっこいい見た目,スバルのアイデンティティを感じられるエンジンや四駆システム,安心できるアイサイト.初めての車でも全く不満なく乗れています.とてもバランスが良く,買っても後悔しない車だと思います.

4.6

【このクルマの良い点】 インプレッサと聞くと、スポーツタイプを想像する人がたくさんいるでしょう。 ですが、インプレッサ‐G4はセダンタイプのどっしりとしたフォルムに安定した走りが最高にいいです。 見た目は上品でいて、かっこよく、目を引く外見です。  走行性能はかなり優れています。 インプレッサG4は軽くアクセルを踏むだけで力強く直進します。 長距離運転が苦手な人にもうれしい機能がついています。 それはアイサイトによる運転アシスト機能です。 運転速度を設定するだけで、一定の速度で走ってくれます。もちろん、前に車がいるときは一定の距離を取って運転してくれます。 私は高速道路を運転するときによく使っていました。 長距離の移動を車でする人にオススメです。 インプレッサG4はセダンタイプですが、広いトランクにはたくさんの荷物を積みこめます。 また、天井が狭いと感じない解放感と、乗り心地の良いシートで長時間の運転や乗車も疲れずにすみます。 インプレッサG4は普段使いから旅行や趣味など、どんなシーンにも使えますね。 【総合評価】 インプレッサG4は車体価格が安い割に、アイサイトを含む安全面の機能が充実しています。 前方注意、横揺れ注意など運転アシスト機能がポイントです。 計算されたフロントガラスの角度は運転しやすさ、安全面に特化したものです。 ノンストレスで気持ちよく運転できます。 それに加え、走行機能も優れています。 スバル自慢の4WDシステムは安定しており、雪道でも滑ることなく、安心して走ることができます。 雪道が怖くて運転が不安な人に乗って欲しい車です。 また、高速域に入るときの伸びやかな加速、坂道でも軽いアクセルなど、走りの良さはインプレッサの自慢です。 トランクが広く、買い物の荷物はもちろん、アウトドア用品も詰めるのでファミリーで使っても大丈夫。 使い方に限定されないインプレッサG4は途中で買い替える必要がなく、長く使える車種です。 もちろん走りが好きな人に一番乗って欲しい車です。 力強く安全性も優れた走行性能、お手頃な価格、高級感溢れるかっこいい見た目、どれをとってもバランスよく、買って後悔しません。

5.0

予算内で希望していた車を購入することができました。 お店の対応もよかったです。 ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】今年の1月購入 【総合評価】満足です。プログレ3リッターFRからの乗換えでトルク不足心配してましたが不足無し       大排気量のフィーリングはさすがにありませんが、走りに関しては文句なし。純正タイヤ       のノイズ音大きい、近々ルマン5に変えようかと。後5年は乗りたいね!! 【良い点】4駆の走案性 視界の良さ  【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】  約1年間 【総合評価】  水平対向4バルブのAWDに、いつか乗りたいとかねてから思っており、2年落ち中古車を格安で購入して約1年経ちました。  燃費の悪さは保険と考え、これまでの所有車の中で最高だと満足しています。 【良い点】 ・雨で濡れた路面や雪道などでは、信じられないくらいの安定性  細い峠道のカーブ途中で路肩の落ち葉を踏んだ時、積雪時の高速道路ジャンクションカーブ 金属部繋ぎ目、一般道での水たまりやマンホール蓋など、FFやFRだとヒヤッとする場合でも全く前後のタイヤがズレません。ケツを振らずに挙動が安定し、思い通りのラインをスピードを落とさず進んでくれます。  私や嫁の実家が北陸のため、帰省時に冬の高速&山道を走る機会が多いのですが、もうFF/FRには乗れませんね。 ・アイサイトでのクルコンは高速専用と書いてありますが、一般道でもガンガン使用してます(超便利) ・Aピラー横の三角窓など車内からの前後視認性は非常によく、アイサイトも相まって絶大なる安心感があります。 ・まだ初心者レベルの息子や娘も「信じられないくらいハンドル操作が楽、超運転しやすいよ〜」と大好評・・・初心者でも判るんだと納得。 ・CVTのもたつきはありますが、スポーツ走行はSモードとマニュアル操作で十分対応可能。  峠でカーブが多いとパドルシフトが大変ですが(笑) ・任意保険について  今年2年目の保険に入りましたが、保険料率レベルが対人でなんと1(対人1、対物3、搭乗者4、車両4)まで下がり、20等級にも関わらず保険料が大幅に下がりました。保険屋の娘の指導もあり、3年の複数年契約にして更にお値打ち・・・ラッキー。 ・昭和時代 初めて所有した中古のKP47スターレットに始まり、カリーナセダンGTを3代、家族が増えてからはワンボックスなど これまでトヨタ一辺倒でしたが、総合的に考えると過去最高の1台です。 ・エンジンがFB20に代わってから、ストローク比のアップで若干燃費が伸びているそうです。  タイミングベルトに代わってタイミングチェーンの採用で、交換目安30万キロもありがたいですね。  まだ言い足りないけど、この辺で。 【悪い点】 ・総合評価にも記載しましたが、何と言っても悪いのは燃費  排気量が2Lのせいもあり、街乗り+近場のお買い物レベルでは、6キロ/L台まで落ち込みます・・・昭和の車より悪いぞ(笑)  しかし高速道路や深夜の国道峠越えでは、15〜18キロ/L台まで伸びますのでご安心を。  ・嫁さんはサンバイザー裏にある鏡を見る時に、「専用ライトが無い」と文句を云ってますね。 ・車両重量1340キロに150馬力・・・欲を言えばあと20馬力欲しいかな  あとリアサスが若干柔らかいので、もう少し固いほうが・・同乗する家族からは「歳なんだからもう少し抑えて走れ」と怒られてますけど(爆笑)

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