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PROTO CORPORATION

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ビートと
スプリンタートレノの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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トヨタ スプリンタートレノ

1995年5月〜2000年8月

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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121〜194万円

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中古車価格帯

40〜298万円

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75〜223.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l 11~18.8km/l
排気量 656~656cc 1498~1587cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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3.1

【このクルマの良い点】 純粋に走りが好きな方、カッコいい車が好きな方なら一度は聞いたことがある車ではないでしょうか? スプリンタートレノ。通称「AE86」。有名なアニメでも注目された鋭い走りが魅力の車です。 今回のレビュー車は、もう販売されていない旧車になります。しかし、多くの走り好きユーザーが、今もなお中古車市場を熱烈に検索するほどの人気車種! 実際に運転してみると、少し前の車とは思えないピックアップの良さに驚かされます。アクセルを踏めば踏むほど加速していく感じ。 足回りも堅実な味付けで、スピードを出しても跳ねる感じもなく、コーナーをスムーズにクリアしてくれます。 ハンドリングも比較的ダイレクト。ハンドルをきった方向にスッと向きが変わる印象です。 今も色あせない走りを感じさせてくれる名車。中古車市場では、状態の良い車は希少といえます。 購入を検討するのなら早いほうが良いでしょう。 【総合評価】 おなじみの名車「AE86」。少し前の車ですが、アグレッシブな走行性能は走り好きにはたまらないでしょう。 サーキット走行を考えている方にもおすすめの車種。アニメの影響から、ドリフト枠での走行も多いようです。 オプションパーツも各メーカーから販売されていますので、まだまだ現役で楽しめる車といえます。 ただし、ネックなのはその販売価格。中古車市場でも300万円超えは普通の相場です。 状態の良いものほど希少価値が高く、販売価格も高くなっているでしょう。 残存台数じたいが少ないため、選択肢も日に日に狭くなってきています。そのうち幻の車のような扱いとなるでしょう。 魅力的な走行性能を持つAE86ですが、車内装備は及第点。少し前の車ですので、最新の車内装備というわけにはいきません。 しかし、逆にそのような点もファンの心をつかんでいるのかもしれませんね。 人気の名車、スプリンタートレノAE86。走り好きなら検討してみたい車ですね。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車からまだ一ヶ月弱 運転距離は千五百キロ超え 【総合評価】 自分にとって好きな車なので、それだけで満足感が高い。 どんな車であろうとも、自分が気に入った車はいいと思えるものである。 愛着も湧くし、頑張って手をかけていきたいというモチベーションにもなる。 【良い点】 ラゲッジスペースが結構あるので、荷物をそこそこ積み込む事が出来る。 タイヤ二セットは載せられそう。 ガソリンがレギュラーで、燃費がおおよそ九から十キロほど。 なので、ハイオクを乗っていた時より少しお財布に優しくなった。 【悪い点】 どうしても三十七年前の車という事で、昨今の車よりは維持費が掛かってしまう。 消耗品パーツすら無くなってきてたり、入手が難しい物があるのが難点。 また、サビ対策も常に意識していないと、朽ちてしまうので少し気を使う。 メンテナンスもしっかりと気にかける必要がある。だが逆を言えば、きっちりやっていけば、大きなトラブルを避けやすくなる。 これは、昨今の車変わらない共通点だと思っている。

4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 トレノGTVはデビュー時、超人気車。 レビンと賛否両論でしたがかっこはリトラのトレノが断然いい。4A−Gが欲しい方は一番価格安い2ドアクーペになるが稲妻がかっこよかった。低速トルクなく1000回転以上でつながないとエンスト。TE71もよかったがAE86は同時衝撃的な車。今ではDの影響で86が走ってますがAE86の魅力とは比べものにならない?まあ時代の流からか価格も上り手軽に購入できないから車離れは頂点に残念。 【良い点】 AE86は名車中の名車。 AE92やAE101はFFになりましたが今の86より魅力的。 【悪い点】 AE86の魅力をまた再び。 スターレットKPやEPの軽快なFFからAE86のFRといい時代のトヨタ全盛期、現代の軽快で安価なトヨタマシンがないのは残念すぎる。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】30年経過しているとは感じない位、内外装他、満足のいく車両です 【良い点】今時の装備、ナビ・TVやETCも付いていて使いやすい 【悪い点】ボンネットがカーボンで軽いため、風圧で開いてしまわないか心配

3.7

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 恐怖を感じるほど速くないけど、それなりに速い、そんな車です。 運転を覚えたりするにはいいとおもいます。 【良い点】 カローラベースで、トランクも広い。リアシートを倒せば長いものも積める。どうせならリアシートを両側倒せるようにしたらいいのに さすがトヨタ、壊れない。古い車でもあんまり壊れません。 【悪い点】 カップホルダーの位置、数。前席には一つしかない。オーディオホールにナビを付けるとドリンクと干渉する。缶は入っても、ペットボトルはねじ込まないと入らない上に、ラベルが剥がれます。

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