閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シビックと
レンジローバーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

車種を選択

ランドローバー レンジローバー

1995年4月〜2000年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

319〜617万円

0
50
100
200
300
400
500~

525〜950万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

194.6〜888万円

0
50
100
200
300
400
500~

85〜278万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1800mm

  • 1415mm

  • 4715mm

  • 1890mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

  • 1930mm

  • 1555mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 12.5~24.2km/l km/l
排気量 1496~1995cc 3947~4552cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

シビックのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 これまで採用されてこなかった3列シートを新型レンジローバーから採用され、大人数にも対応できる車へと変貌しています。 当然車体が伸びたので、車内の広さは十分で荷物もたっぷり詰める仕様です。 走りに関する装備も充実していて、プラグインハイブリット、V8直列6気筒、ディーゼルエンジンを備え、快適かつエコに走れる車でパワーは申し分なしと足りない箇所が見当たらないほど。 電子制御エアサスペンションを使って乗り心地を最大限高め、狭い場所でも乗り回ししやすように後輪ステアリングも採用している。 技術力は非常に高く、他のSUVでは味わえない快適さを誇っている車と言えるでしょう。 もちろん、デザインはピカイチで、誰が見ても高級感を感じる外装と内装になっています。 無駄がなく、シンプルな作りがラグジュアリーな雰囲気をより高める形です。 プラスして近未来感あるフロントグリルになっているので、次世代感溢れる車で唯一無二の車と言えます。 【総合評価】 ランドローバーのフラッグシップであるレンジローバーですが、今回紹介する新型は世界中で注目され注文が殺到するほど人気を集めている車です。 なんとV8モデルに関しては、3年分の生産予定の受注数がすでに埋まっているようで、現在は注文できるグレードも絞られているほど。 ここまで人気になるのは、やはり誰が見ても「高級感」「美しさ」「ラグジュアリー」を感じられるデザインが大きいでしょう。 特段大きな特徴があるわけでなくシンプルになっているものの、なぜかシンプルなのに大きな存在感を感じてしまう不思議なデザインになっています。 多くの方がこのデザインに魅了され、一度は乗ってみたいと感じているようです。 走行性能の高さも注目ポイントで、ステアリングはより軽快でテンポよく走れる構造、パワートレインも申し分のないパワフルさを持っている構造になっています。 価格は非常に高い車になってしまうものの、この車さえあればどんなシチューションにも対応できるSUVを手に入れられるため、思い切って購入も視野に入れるのがおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 2000年にコイルサスの最終型を購入。現在(2020年4月)まで所有。走行距離は、20年間で3万5千キロくらいです。特にここ数年は年間数百キロといったところです。このほど退職しましたので、これからは乗れるかなって考えています。 【総合評価】 趣味として所有するなら満点。今後も手放す気はありません。というか、購入後、私の車人生は一変しました。この車を維持するために、二柱リフト付きのガレージを建てました。自分にとっては、走ることも、整備することも、見ていることもみな楽しい車です。家内からは「観賞用の車だよね」とあきれられています。 【良い点】 ・形:この車を買う前に「形は違うけどシャシーは同じだから」という理由でディスカバリーを買ったのですが、車の「形」ってとても大切だということがよくわかり、2年乗って、年式の古い、エンジン出力も小さいレンジに乗り換えました。 ・乗り心地:やたら視界が良く、なんというか「空飛ぶじゅうたん」みたいな感じがします。 ・シートのにおい(シートも、ハンドルも、助手席側にあるアシストグリップもコノリーレザーです。 【悪い点】 まあ、納得して所有しているので、「悪い」とは思っていないのですが、、、一般的な観点で見ると、 ・燃費が悪い(ハイオクでリッター4km未満) ・自動車税が高い(4リッターで、さらに15%増しですから) 程度でしょうか。

4.7

所有期間または運転回数 1995年式です。20年超です。 総合評価 良い車です。このカテゴリーでは他に欲しい車がありません。 良い点 内外装デザイン、走行性能、操作性、視界、室内空間、荷室他、燃費と税金以外悪いところがない。 悪い点 あ、そうそう燃費と税金の他に故障の度まともにディーラーで修理したらとんでもないお金がかかりますよ。原因を調べて部品は個人輸入して自分で修理すれば安く上がりますけど。一回直せば同じところはそんなに壊れませんけどね。

4.1

【総合評価】 なんといっても2ndレンジはルーブル美術館にも飾られたその英国スタイリングとトータル性能。どこに出かけるにもなんの不安もありません。整備さえきちんとしてればこれ程魅力的な車はないと思います。V8フルタイムなのに言われるほど悪くない燃費(市街地5〜高速9km/Lはいきます)多少維持費はかかりますが、私には最高な大人のおもちゃです!! 【良い点】 コマンドーポジションで視界良好見切りの良い運転席。長時間乗ってても疲れにくい質の高い本革シート。道を選ばない走行性能。生粋の英国車。 【悪い点】 やはり4600CC、高い重量税と維持費〜それと立体駐車場に困る事くらいかな〜

4.7

【総合評価】 【良い点】 見切りが良い。ゆったりした気持ちになり、せかせかした運転はしなくなるので、安全運転ができる車です。 【悪い点】 なし。

レンジローバーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ