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PROTO CORPORATION

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シビックと
eKクロスの車種比較ページ

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車種

ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

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三菱 eKクロス

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

319〜617万円

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141〜210万円

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中古車価格帯

189.8〜888万円

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35〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1800mm

  • 1415mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 12.5~24.2km/l 16.8~23.3km/l
排気量 1496~1995cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

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3.6

【このクルマの良い点】 新たに採用したHYBRIDシステムにより、低燃費で力強い走りを実現したeKクロス。 モーターのアシストがあるターボエンジンを搭載し、より力強く滑らかな走りを可能になりました。 走りがパワフルに改良されたので、ターボ車ですがスイスイ走ります。高速道路での合流だったり、追い越しの時などでもストレスなく加速を行うことができ、走りを楽しめます。 車内空間の広さは乗車空間はもちろん、後部座席やトランクルームも広く、高さのある荷物もしっかり積載出来ます。 グッドデザイン受賞歴のある三菱らしいSUVテイストのデザインで、個性がそのまま生かされていますし、エクステリアは軽自動車のレベルではない質感の高さです。 ハンズフリーで開けられるオートスライドドアで、後部座席のスライドドア部分は650mmもの開口部があります。加えて後部座席のフロアがフラットなので使い勝手が抜群に良いです。車椅子がスムーズに入れられたりと、介護カーとして広く使われている理由も納得できます。更には、後部荷物室から片手で動かせる後部席も利便性を最大化しています。 【総合評価】 eKクロスは、「サポカーS ワイド」対象車です。サポカーS ワイドとは、安全運転をサポートする先進技術を搭載したクルマの事であり、高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトを元に作られています。 全車標準装備の先進安全装備として、衝突被害軽減ブレーキシステム(歩行者検知付)、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報システム&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームが搭載されており、衝突安全性能評価・予防安全性能評価は共にランクAに認定されています。 走りの良さ・乗り心地の良さも新型ekの特徴で、軽自動車とは思えないほどガッシリと安定した走りです。 タイヤのグリップをサポートする機能も搭載しており三菱らしい、走りにこだわった軽だと思います。 ekクロスは安心してハンドルを握ることができる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 最先端の技術を感じたいなら三菱のeKクロスはおすすめです。 走行車線を超えないようにアシストしてくれる機能や、ご発進や衝突を防止してくれる機能など。最先端の技術を使った安全運転支援機能が盛りだくさん。 ハンドルから手をはなしたり、アクセルとブレーキから足を離しても運転をサポートしてくれる機能は渋滞などで重宝するでしょう。 運転サポート機能については、実際に試してみると急発進や急停止もなく安心して身をゆだねることができます。ドライバーの身体的負担も軽減してくれる嬉しい機能です。 また、eKクロスの大きな特徴として外観のインパクトが挙げられます。映画に出てくる未来カーのようなデザイン。 街中で走っていても、ひときわ目立つ外観です。少し高めの車高は、運転席の視界を広く見やすくしてくれています。 また、eKの名前があるとおり、モーターでアシストするエンジン特性。アクセルを踏み込めば、力強いトルクが感じられます。 加速性能も心地良く、きびきび走る軽自動車を実現しています。パワー不足を感じることのない、軽快なドライブが叶うはずです。 高速道路を走る時にも、力強いパワー特性が感じられるでしょう。 【総合評価】 三菱の最先端テクノロジーが詰まった軽自動車eKクロス。さまざまな安全サポートと、モーターによるパワーアシストが魅力の車です。 とくに運転アシストや衝突防止機能の安心感は、最新の自動車を運転している感動を体感できるでしょう。 インパクトの強い外観デザインは好みが別れるかもしれませんが、個性的な車を探している方には刺さるはず。 とくにフロントマスクの印象は、街中でも目立つこと間違いなしですね。 軽自動車とはいえ、モーターアシストがついたエンジン特性は力強く、パワー不足を感じるシーンは少ないと言えます。 まさに、eKの名に恥じない現代の車です。 現代の車のさまざまな最新技術を感じてみたい。そんな方にはおすすめの軽自動車ですね。

4.7

【所有期間または運転回数】三日 【総合評価】とにかく正面からみるFACEがいい 【良い点】デザイン、安全装備 【悪い点】今のところ見当たらない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、乗り心地など 【悪い点】 軽自動車なので安定感が普通車と比べるとない

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