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シビックと
カローラツーリングの車種比較ページ

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車種

ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

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トヨタ カローラツーリング

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

319〜617万円

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201〜349万円

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中古車価格帯

189.1〜888万円

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100.7〜372.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1800mm

  • 1415mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 12.5~24.2km/l 14.6~29.5km/l
排気量 1496~1995cc 1196~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

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3.9

【このクルマの良い点】 希望の車種で、ハイブリッドで燃費もよい 【総合評価】 かっこよくて、燃費もいい、また機能も充実していて、とても満足です。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラシリーズはレンタカーで利用されることが多いだけに、安心・安全に誰でも運転しやすい車といえるでしょう。さらにカローラツーリングは、見た目のスポーティーなデザインも合間って、外観と乗り心地を重視するユーザーには申し分ない車です。 アクセルを踏んだ時の加速は十分かつ自然な加速になっているので、街乗りには問題なし。具体的には、最高出力72kW、最大トルク142Nmを発生する直列4気筒1.8リッター「2ZR−FXE」エンジンを搭載しているので、一般ユーザーには不足感はないでしょう。 新世代のトヨタセーフティセンスが搭載され、渋滞時にも困らない全車速追従ACCで、ちょうど良い車間距離で走行する機能も備わっています。また、前の車に合わせて減速するのも違和感なく機能するので安全面も問題ないといえます。 エンジンは低フリクション化が進んだので、最大熱効率40%を実現させ、低燃費車として燃料代を気にせず毎日お使いいただけます。 【総合評価】 これまで性能面では評価が高かったカローラシリーズですが、カローラツーリングではスポーティーなデザインを取り入れたことで、安心・安全だけでなく見た目を重視する人にもおすすめできる車となりました。 エクステリアに関してはすでに高評価をしているユーザーが多く、飽きずに乗れる車として注目を集めています。 室内は見た目以上に荷物が乗せられる広さが確保されているため、ファミリーにも問題なく使える仕様です。内装の質感は上質な素材を使用し、これまでのカローラシリーズとは思えないほど高級感が伺えるでしょう。 グレードによってハイブリッド車があるため、燃費が気になる方はそちらを選べばよいですが、ガソリン車でもカタログ値ではリッター13〜14kmとなっているので、同じ排気量の他車と比べてもそこまで悪くない燃費性能といえます。ハイブリッド車に関してはリッター26km程度になるため、燃費性能はピカイチです。 カラーラ特有の安定した走行・小回りがきくハンドリング・曲がる止まるの精度の良さは健在で、安心・安全に乗れる車としては他車を圧倒するでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 カローラツーリングのフロント周りの精悍なデザインが特に気に入っています。スポーティーさも加わって、鋭い顔つきがかっこいいからです。 カローラといえば5ナンバーサイズというイメージがありますが、カローラツーリングはカローラよりもボディサイズが若干大きくなったので3ナンバーサイズでした。とはいえ、運転をし始めれば、特にボディの大きさについて気になることはありません。少し丸みのあるボディ形状で、前後とも非常に視界が良いです。見切りも良く、カメラ画像などと合わせて安全、そして安心して取り回すことができます。 室内のデザインにも、かなり満足しています。本革ステアリングやシフトブーツ、ハーフレザーシートなど、手で触れるところの質感が上質で高級感に溢れています! インパネ中央部のナビやエアコン操作部に関しては、ピアノブラックのパネルを使用。これらの装備のおかげで、カローラツーリングが1クラスも2クラスも上の車のように感じます。 【総合評価】 カローラツーリングはステーションワゴンなので、荷室の広さはもちろん、使い勝手もとてもいい車だと思います。特に荷室に装備されているデッキボードがポイントで、表裏で素材が違うので載せる荷物に合わせて自由に使うことが可能です。濡れたものや汚れたものを積む場合に自由に変更できるため、家族でキャンプなどに出かけるときには本当に重宝した装備でした。ただ、ガソリン車では高さを上下2段に変更できるデッキボードですが、自分が所有しているハイブリッド車では高さを調整する装備が採用されていないことが残念なポイントです。 メーカーオプションの装備とはなりますが、購入時に荷室にコンセントをつけたことも良かったと思っています! 電力もAC100V/1500Wなので、電子レンジも余裕で使用できるのだとか。実際に電子レンジを使ったことはありませんが、キャンプ中にスマホや充電式のランタンとかを充電したいときに役立ちましたよ。

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的な車種であるカローラから派生したカローラツーリングは、5ドアのステーションワゴンとして人気を集めています。 シートアレンジ次第で、さまざまなレイアウトを楽しむことができるのが特徴です。 大きな荷物を積むこともできますし、大人5人が乗車しても広々とした空間を楽しむことができます。 そのため、ファミリーカーとしてはもちろん、レジャーにもドライブにも最適な一台です。 カローラツーリングは、通常のエンジンタイプとターボタイプ、そしてハイブリットタイプの3つのエンジンタイプから選択できます。 価格帯もエンジンタイプによって大きく異なるため、予算に合わせた車種選びがしやすいのもうれしいポイントといえるでしょう。 低重心でスタイリッシュな外観はタウンユースはもちろんアウトドアにもぴったりです。 大人5人が乗車してもゴルフバックを4つ積載できる大容量のラゲッジスペース、そして快適なドライブを実現させる充実した内装も人気の理由です。 【総合評価】 トヨタのカローラツーリングは、車を使って頻繁に旅行やアウトドアに行かれる方やドライブの際の乗り心地や走行性のバランスを重視したい方にとてもおすすめお車種です。 カローラツーリングは、とにかく車載容量がたっぷり確保されているため、多くの荷物を積むことができます。 通常時で392L、シートアレンジ次第で最大800L以上の容量に広げることが可能です。 ゴルフなどのアウトドアレジャーはもちろんのこと、キャンプや旅行などにもピッタリの一台といえるでしょう。 カローラツーリングは、低重心化と高剛化を実現しているため、高い運動性、走行性を誇ります。 一般道はもちろんのこと、高速道路などの走行も安定走行が実現できるため、運転もしやすく、乗り心地も抜群といえるでしょう。 スポーティーながら高級感も感じる外観は、都会の街にもマッチするおしゃれなデザインです。 トヨタの安全装置である「Toyota Safety Sense」が標準装備されているため、事故や衝突などからも回避してくれます。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラ ツーリングのいいところは、なんといってもスタイリッシュなところ! 特にフロントマスクはダークグレーメタリック塗装が施されているので、シャープな印象を与えてくれます。全体的にカローラよりもどっしりとした佇まいで、スポーティーさを感じられるデザインです。 エンジンも1.8Lガソリンエンジンにモーターを搭載しているので、普段使いをするのであれば全く文句ありません。過去にプリウスαに乗っていたことがありますが、プリウスαよりもよりステアリングが滑らかになっている印象です。もちろん、年式もだいぶ古いものなので進化しているのは当然かもしれませんが・・・。パワーも十分ですし、静寂性もいいです。 TNGAのプラットフォームを採用しているからなのか、乗り心地も快適です。突き上げ感がないので、遠出するときなどに長距離運転をしてもそれほど疲れませんでした。 【総合評価】 カローラ ツーリングは走行性能、燃費、快適性、どれをとっても完成度が高い1台だと思います。ハイブリッドモデルの場合、通常モデルよりもサイズが大きく、車体も重いです。それでも燃費はリッター35.0kmに向上しているので、満足感は高いと思います。あえて言うなら、カローラ フィールダーと比べて価格が高めなのが気になるところです。 カローラ ツーリングでその他に気になる点は、車高の低さだと思います。カローラ ツーリングに採用されているTNGAプラットフォームは、市街地や高速道路などで抜群の安定感を見せてくれますが、搭載したことで、その分車高が低くなってしまったところが若干気になりました。車輪止めやコインパーキングなどの駐車シーンで、油断をしているとボディを傷つけてしまうかも・・・と不安になる人もいるかもしれません。 あとは安全装備が充実しているのも、評価できるポイントです。トヨタの安全装備であるToyota Safety Senseはカローラ ツーリング全車に装備されていますから、新たに安全機能をつける必要がないので助かります。

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