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CR−Xと
キャデラックフリートウッドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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キャデラック キャデラックフリートウッド

1989年10月〜1995年10月

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購入価格

新車価格帯

111〜225万円

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685〜817万円

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中古車価格帯

167.8〜378万円

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100〜1189万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

  • 5725mm

  • 1990mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

  • 2060mm

  • 1635mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 13~16km/l ―km/l
排気量 1493~1595cc 4467~5727cc
駆動方式 FF FR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km/L、一般道13〜16km/L、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だろう。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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3.9

【所有期間または運転回数】 FFフリートウッド(10年前に購入)からの買い替え。もうすぐ1か月。 【総合評価】 免許を取る前から憧れ続け約20年の歳月の末手に入れることができました。20年前、ヤナセのショールームに飾られていたことを懐かしく思います。程度の良い車が非常に少なくなってきました。一生物のつもりであれば高くても状態の良いものをお勧めします。 【良い点】 スタイル。ベントレーのフラスパでさえこの車の隣にこれば小ぶりに見える所。アメ車の中のアメ車。 乗り心地が良すぎます。LSよりも静かです。フレームボディーの為足回りからの嫌な雑音は皆無です。燃費もLSよりも伸びている気がします。好きな人にとっては全てが良い点だと思います。駐車場に確実に苦労する所も! 【悪い点】 気にしてたら乗れません。20年前のアメ車です。悪い点も含めて全て味。燃費とか維持費とかを気にするのであれば国産を買いましょう。強いて言えばこのころのアメ車はコンピュータが少ないので壊れても直せます!!粗悪な車を掴まされない様に気を付けて下さい。

4.4

【所有期間または運転回数】  12年、現在も所有 【総合評価】  とにかく所有しているだけでも満足感が高い。アクセルは少し踏むだけで走っていく。ここぞという時はアクセルを踏み込むとあっというまに80Km/hを超えてしまう。ただ普段は速度を出そうとは思わない。ゆっくりはしっても絵になる車、今はあまりないと思う。私は大の車好きではあるが、これに代わる車が今は見つからない。また、消耗品を定期的に交換すれば、走行中に突然止まることも一度も経験していない。本当にいい車です。アメ車はよく壊れるなんて偏見をお持ちの方にもお勧めします。 【良い点】  すべていい。とにかく運転していて楽しい。乗り心地は確かにふわふわだけど、腰がしっかりしていて空飛ぶじゅうたんに乗っているような気がして、どこまでも乗っていたい、ドライブしたいと思ってしまう。また、急いで走ろうなんて思わないし、あおられることもない。車体もでかくフレーム付、ドアも分厚いし、本当に安全といえる。オーディオも純正ですけど音もまあまあいい。トランクもバカでかく何でもはいる。シートも広いしベンチシートがまたいい。 【悪い点】  何も悪い点は無いが、純正部品はどうしても少なくなっており、国内にない場合が多くなってきた。

2.9

【総合評価】 ファッションもアメカジ好きな友人が乗ってます。十年近く所有していても 飽きないらしいです。 【良い点】 擬音語にすると「ほよんほよん」の乗り心地。ショックが抜けてるみたい。 好みは分かれますが自分には心地よかったです。 【悪い点】 内装のレザーの質が今ひとつ。イギリスの高級車にはかないませんね。 あと、乗り手にこの車に相応の風格が求められること・・・。

3.7

【総合評価】 とても大きく迫力のある車です。大きい割りにハンドリングがよく走行性能も高いです。 【良い点】 室内空間が広く、ゆったりとした乗り心地で悠々とドライブを楽しむことができます。 【悪い点】 値段がちょっと高いです。狭い道路が走りにくい。燃費も少し悪いです。

3.4

【総合評価】 見た目とはうってかわって、操作性が抜群で、快適な走行が楽しめます。他の人とは違う車がほしい方におすすめです。 【良い点】 とにかく広い室内空間で悠々とドライブを楽しむことができます。でかい割には燃費も良いみたいです。 【悪い点】 小回りが効かない。日本の狭い道には不向きかな。

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