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PROTO CORPORATION

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CR−Xと
セニックの車種比較ページ

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車種

ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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ルノー セニック

1999年5月〜2004年4月

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購入価格

新車価格帯

111〜225万円

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249〜269万円

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中古車価格帯

167.8〜378万円

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78万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

  • 4350mm

  • 1785mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13~16km/l ―km/l
排気量 1493~1595cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km/L、一般道13〜16km/L、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だろう。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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4.6

【総合評価】 後ろの椅子が三つ独立していて、一つずつ外せるのが評価高いです 【良い点】 乗り心地、椅子の脱着 【悪い点】 特になし

4.4

【総合評価】 モノスペースという概念を作り上げたクルマ。手ごろなサイズと広大な室内空間、使い勝手の良さ、かけ心地最高のシート、広々とした視界。品の良いインテリア。3〜4人家族で使うにはもってこいのマルチパーパスヴィークルです。現在のルノー車とは違う「乗り味」を味わえます。 欧州カー オブ ザ イヤーを受賞したことも納得です。 中古車市場での価格も十分にこなれており、「買い」の一台かと思います。 【良い点】 最大の美点は、シートのかけ心地。最新の車や価格の高い車と比較しても何ら遜色ありません。後席はリクライニング、スライド、取り外し可能で脚元も広々、積載能力は高くアレンジも多彩です。 また、小回りも利き、取り回しも楽です。 ドア、床下などに収納も多く設けられており、使い勝手も良いです。 【悪い点】 ATのプログラムに対する違和感がよく耳にされますが、慣れの問題でしょう。しかし、シフトレバーの操作をゆっくり行う。車の動きだしを待つ。などの配慮は必要です。 「窓落ち」は、対策済みでなければ必ず起こると考えなければなりません。工夫次第で安価で修理できますが、ディーラーお任せだと2〜3万円はかかるようです。(固定してしまうのも可(笑)

4.0

【総合評価】 非常に実用性の高い車です。燃費も悪くなく、性能も問題ありません。 【良い点】 後部座席の取り外しが可能なため、かなり大きな荷物も詰めます。 また座席の位置が高いので、運転しやすいです。 【悪い点】 デザイン的には好き嫌いが分かれると思います。

3.1

【総合評価】 意外といい。特に室内が広く乗り心地がいい。四人乗りでこの車に匹敵する車はないかも 【良い点】 致命的な故障がない。まぁマイナートラブルは結構あるけど 【悪い点】 長距離と短距離の燃費の差が激しい。まぁこれはフランス車に限った琴じゃないけど・・・

4.1

【総合評価】 故障が多いだとかよく言われますが、基本的な構造に関しては無故障です。意外にフランス車は故障が少ないらしいです。個性的な車が少なくなってきた今、もっとフランス車(ルノー・シトロエンなど)見直されてもいいかも 【良い点】 車内が広く使いやすい。 古さを感じさせないデザイン。 視界が広く運転しやすい。 【悪い点】 燃費は期待できない。 走行には関係ないマイナーなトラブルはさすがに多い。

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