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PROTO CORPORATION

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アスコットと
YRVの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アスコット

1993年10月〜1997年5月

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ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

178〜245万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

89.9万円

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37.8〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4555mm

  • 1695mm

  • 1425mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1385mm

  • 1155mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 10.2~11.4km/l 14.4~20km/l
排気量 1996~2451cc 989~1297cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 落ち着きあるデザインで少し派手さが足りないかもしれませんが、良い車だと思います。 車重が軽いのできびきびと走ってくれますしハンドリングが良い。 天井が高くて居住性が高いのでリラックスして運転できるので長時間運転も気になりません。 加速感も良いですしエンジンが気持ちいい車だと思います。 不満な所はパワー不足を感じる場面がたまにですがあるところと燃費がよかったら最高なのにと思います。 【良い点】 落ちつきあるデザインが良いと感じます。 ハンドリングが良いですね。 居住性が高い。 エンジン音が気持ち良い。 【悪い点】 めったに感じませんが急坂などでパワーがもう少しあれば嬉しいなと思います。 燃費が普通なのでもう少しよければうれしい。

4.4

【総合評価】 四点です。見た目だけで買いましたが、内装もなかなかよく気にいつています。 【良い点】 やはり外観のデザインではないでしょうか?特にフロントフェイスがかっこいいと思います。 【悪い点】

4.1

【総合評価】 この価格帯のクルマの中で走行性能は文句なしに高いと個人的にはかなりの評価をしています。 出足良し、加速良し、パワーも十分満足できる走行性能ですしエンジン音が静かで良い音色を聴かせてくれます。 走行性能に不満はないのですが、後部座席が狭いのと燃費があまりよろしくないと不満な点もありますが、個人的には総合的にみて良いクルマだと言えます。 【良い点】 出足が良い。 加速が良い。 足回りがしっかりしていて安定感がある。 エンジン音が静かで室内が快適。 【悪い点】 後部座席が狭い。 あまり燃費がよろしくない。

5.0

【総合評価】全体的に評価するととてもよかった 【良い点】ボディがなんともいえないシートの座り心地も最高でスピードもでるから走りたい人向きである 【悪い点】特になし

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4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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