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PROTO CORPORATION

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アスコットと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アスコット

1993年10月〜1997年5月

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

178〜245万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

89.9〜125万円

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28.9〜179.1万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4555mm

  • 1695mm

  • 1425mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1385mm

  • 1155mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 10.2~11.4km/l km/l
排気量 1996~2451cc 1298~1498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 落ち着きあるデザインで少し派手さが足りないかもしれませんが、良い車だと思います。 車重が軽いのできびきびと走ってくれますしハンドリングが良い。 天井が高くて居住性が高いのでリラックスして運転できるので長時間運転も気になりません。 加速感も良いですしエンジンが気持ちいい車だと思います。 不満な所はパワー不足を感じる場面がたまにですがあるところと燃費がよかったら最高なのにと思います。 【良い点】 落ちつきあるデザインが良いと感じます。 ハンドリングが良いですね。 居住性が高い。 エンジン音が気持ち良い。 【悪い点】 めったに感じませんが急坂などでパワーがもう少しあれば嬉しいなと思います。 燃費が普通なのでもう少しよければうれしい。

4.4

【総合評価】 四点です。見た目だけで買いましたが、内装もなかなかよく気にいつています。 【良い点】 やはり外観のデザインではないでしょうか?特にフロントフェイスがかっこいいと思います。 【悪い点】

4.1

【総合評価】 この価格帯のクルマの中で走行性能は文句なしに高いと個人的にはかなりの評価をしています。 出足良し、加速良し、パワーも十分満足できる走行性能ですしエンジン音が静かで良い音色を聴かせてくれます。 走行性能に不満はないのですが、後部座席が狭いのと燃費があまりよろしくないと不満な点もありますが、個人的には総合的にみて良いクルマだと言えます。 【良い点】 出足が良い。 加速が良い。 足回りがしっかりしていて安定感がある。 エンジン音が静かで室内が快適。 【悪い点】 後部座席が狭い。 あまり燃費がよろしくない。

5.0

【総合評価】全体的に評価するととてもよかった 【良い点】ボディがなんともいえないシートの座り心地も最高でスピードもでるから走りたい人向きである 【悪い点】特になし

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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