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アコードと
キックスの車種比較ページ

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車種

ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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日産 キックス

2026年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

544〜635万円

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299〜430万円

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中古車価格帯

318.9〜549.9万円

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382〜400万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

  • 4365mm

  • 1800mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

  • 1930mm

  • 1450mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 23.8~23.8km/l 20.1~25.7km/l
排気量 1993~1993cc 1433~1433cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

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4.1

【このクルマの良い点】 日産を代表する車になりつつあるキックスは、パワートレインはエンジンで発電、走りはモーターと次世代型の車。 この車ほど電気自動車で快適に、パワフルに、アクティブに乗れる車はなかなかありません。 これまで日産のノートがこのポジションを担っていましたが、キックスはノートの機能を大幅に改良。 最大出力は20%ノート比で向上しています。 アクセル操作だけで、心地よい加速を実現し、減速までも快適に操れるワンペダルドライビングを実現しています。 さらに、安全性を高めて運転者がストレスなく運転できるように、プロパイロットを装備。 カメラとミリ波レーダーと呼ばれる感知器を搭載し、遠くの先行車の状況まで感知できる高性能になっています。 踏み間違いの衝突防止アシストも標準化して搭載。 若い方、高齢者の方でも安全に乗れるのが魅力です。 車内のスペースも十分に確保され、簡単な操作でフラットなラゲッジスペースを出現させることもできる。 【総合評価】 CMでもおなじみの日産キックス。 日産が押している車だけに一度は目にしたことがある人も多いはず。 電気を使った自動車ではあるものの、日産の脅威のeパワーを搭載しているので、「電気ってパワーが弱いでしょう?」と考えている人は驚いてしまうと思います。 アクセルを踏む・離すだけで、一気に加速・心地よく減速を実現できる機能で、正直走り好きも満足度が高いと思います。 加えて、マニュアルではないので、女性でもドライブを気持ち良くできる車としてもおすすめ。 キャビンスペースは1920×1420×1250となっていて、コンパクトSUVと言いながらも広いスペースを確保しているので、利便性も十分です。 燃費性能はWLTCモードで21.6kmと電気自動車とはいえ、まずまずの数値。 JC08モードで30kmと驚愕の燃費を誇ります。 これからは電気を使った車が主流になるため、次世代の車を考えている人は日産のキックスにしておけば間違いないでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 ジュークの後継車種でコンパクトSUVのキックスです。 ジュークが特徴的なデザインだったので少し拍子抜けしましたが、今風のデザインで万人受けしそうな感じです。 キックスの特徴はというと、e−powerとプロパイロットの運転アシスト技術です。 高速道路で手放しで運転してくれるプロパイロットは、最初はドキドキしますが、慣れてくると非常にいいパートナーになってくれます。 高速道路での渋滞時や長距離運転時に運転の負担を減らしてくれるので、非常に助かります。 このクラスで運転アシストが標準装備してあるのはありがたいです。 あとは、e−powerらしくスムーズな加速です。ガソリン車から乗り換えたときは、すごく違和感がありましたが、 エンジン音の静かさやレスポンス・加速性の良さを体感すると、これまでのガソリン車にもう戻れないかもと思ってしまいました。 あとは燃費がいいことです。街中でも燃費が20km/Lくらいでるので、毎日の通勤に使う人には助かります。 それでいて、SUVなのでちょっとしたキャンプや釣りなどのレジャーにも使うことができるのはありがたいですね 【総合評価】 外観のデザインは前車種のジュークに比べるとおとなしめですが、SUVを前面に押し出すような男性的なデザインではないため、 街中で普通に溶け込むような感じで、女性でも気軽に運転しやすい車です。 価格に関しては、コンパクトSUVのカテゴリーでの他社のSUVよりも高いです。 しかし、プロパイロットなどの予防安全や運転アシストなどの最新技術を盛り込んでいるため、価格は妥当ではないかと思います。 また、プロパイロット運転は一度経験すると、非常に運転が楽になり、買ってよかったと思えるほどです。 キックスのようなコンパクトクラスで運転アシストを搭載している車はなく、キックスの大きなアドバンテージになっています。 運転性能は小回りが利いて、ペダルを踏むとすーっと静かに加速していくので、運転をあまりやったことがないような初心者の人でも扱いやすいでしょう。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 ニッサン営業所が活気づいていて最近デビューした新型車人気を伺える。かっこよし、走りよし、オールデザインよしで価格設定以外は売れる要因はたくさんある。後だしコンパクトSUVだけあって各社のいいとこ取りでニッサンオリジナルに仕上げていて素晴らしい一台。 【このクルマの気になる点】 Eパワーとはいえ価格設定は高いか?間近にデビューするヤリスクロスがニッサンスタッフも気になるようで価格を聞かれると、やはり商品の個体として攻めにくい感じ?アンチトヨタ以外の方々でも新型キックスは興味津々でできがいい。マイナーチェンジで更なるビックリ箱を出してほしい。 【総合評価】 ニッサンの傑作作品新型キックスなどニッサンが今面白い。SUVやスポーツカーが素晴らしいニッサン、新型キックスがば売れしていて頼もしい。セダンのニッサンもセドグロ並みのセドンやインフィニティに期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 世間様は新型キックスとヤリスクロスの間で割れている?販売力でヤリスクロスがバカウレシソウデスガ、新型キックスも侮れない存在。見た目の上品さや大人の感じは断然キックス。走りもEVの先駆車ニッサン、静かで速い。 【このクルマの気になる点】 価格設定はヤリスクロスがシークレットですが、ライズとCH−Rの間ならキックスは少々高め? パワーシートなどの装備がないのは残念。SUVの特権、タイヤサイズが17インチタイヤは残念でヤリスクロスの18インチタイヤの見ためはかっこよすぎ。ライバルがDS3やTクロスならわかるが? 【総合評価】 大人の上品さがある新型キックス、チャラチャラしてなくかっこいい。中身やハイブリッド感の違い、装備で割れるが少し商品力が弱いキックス、できれば派生モデルも必要。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 キックスの試乗車、かっこいい。 オレンジと黒がイメージカラーでそこらしゅうでオレンジの試乗車が走り廻っている。エクステリアデザインはコンパクトでかっこいいスタイル。纏まってる感があり売れそう。内装もツートンインテリアもオレンジと黒でおしゃれ。日産のイメージカラー。走りはEVと3気筒1200のガソリンでEパワーは素晴らしい。車重も1350キロ程度で軽々加速。静かでパワーはある。室内音もタイヤノイズの音くらい。 【このクルマの気になる点】 メーターはちょっと残念でコストをかけていない?普通すぎでおしゃれ感があまりない感じ。パワーシートやレザーパッケージは欲しいオプション。 【総合評価】 日産のイメージチェンジでキックス、かっこよく人気がでそう。 こみこみ350万円くらいの価格設定は買いやすくいい感じ。今年、国内デビューのアリアが気になるが、EVとガソリン、頼もしい存在。日産のEV反撃開始で特許のあらし。

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