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アコードと
カムリの車種比較ページ

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車種

ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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トヨタ カムリ

2017年7月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

544〜635万円

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329〜468万円

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中古車価格帯

318.9〜549.9万円

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120.7〜468万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 23.8~23.8km/l 21.6~27.1km/l
排気量 1993~1993cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

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4.9

【このクルマの良い点】 TNGAプラットフォームによる優れたボディ剛性と低重心設計により、高速道路では抜群の直進安定性を発揮します。長距離でも疲れにくく、静粛性も非常に高いです。 2.5Lダイナミックフォースエンジンとハイブリッドシステムは力強さと低燃費を高い次元で両立し、日常からロングドライブまで余裕のある走りを楽しめます。WSレザーパッケージは本革シートやシートヒーターなど装備が充実しており、質感は国産セダンの中でも高水準です。 後期型はToyota Safety Senseも進化し、安全性能も申し分ありません。パノラマムーンルーフは室内の開放感を大きく高め、所有する満足感も非常に高い一台です。 【総合評価】 SUV人気の影で目立たない存在になりましたが、車としての完成度は現在でも第一級です。操縦安定性、静粛性、燃費、快適性、安全性能、耐久性のバランスが非常によく、どれか一つが突出するのではなく、すべてが高水準でまとまっています。派手さよりも「長く安心して乗れる本物の実力」を求める人には最適な一台です。 特に後期型WSレザーパッケージは70カムリの集大成ともいえる完成度で、質感や装備、安全性能が大きく向上しています。 中古市場ではSUVほど人気が集中していないため、内容を考えるとコストパフォーマンスも非常に高く、世界中で高く評価され続けてきた理由を実感できるセダンです。10年先まで満足して乗り続けられる価値を持った一台だと評価します。

3.7

【このクルマの良い点】 先進技術が詰まったセダンです。ボディサイズはそこまで大きくなく、運転のしやすさが感じられます。レーダークルーズやレーンアシストなど、安全面や利便性をアップさせる装備も魅力的です。 肝心の走りでは、2.5Lエンジンがパワフルに活躍してくれます。とてもレスポンスの良いエンジンで、力強さが感じられました。エンジン音も比較的静かで、アクセルをしっかり踏んでも高い静粛性が確保されています。ゆったりと運転したい方には嬉しいですね。 車内もとてもセンスよくまとめられ、高級感のあるデザイン。メーター周りも洗練されており、運転中にも満足が感じられるでしょう。外観から車内までデザインに統一感が感じられます。 また、セダンとしてはトランクルームがとても広く、荷物の積載性も高いレベルです。後方座席を倒せばトランクルームの荷物を運転席側からも取り出せます。さまざまな実用性も考えられた設計も高得点ですね。 トヨタらしい丁寧な車です。落ち着きのあるセダンとして非常に高い完成度が感じられました。 【総合評価】 トヨタのカムリは完成度の高さが感じられるセダンです。全体的に不満点もなく、デザインには秀逸さも感じられました。外観からは少しスポーティーな雰囲気も漂っています。 搭載された2.5Lエンジンも完成度が高く、発進から加速、高速域までマルチに支えてくれるレスポンスでした。アクセルを踏んだ分だけしっかりと進んでくれる印象です。 乗り心地にも造り手の丁寧さが感じられ、快適なドライブが叶います。唯一気になったのが、ボディサイズの割に小回りがきかなかった点。駐車場での取り回しなどでは切り返しが必要でした。道路を走る際には気にならないでしょう。 適度なボディサイズと全体的に完成度の高い造り、燃費の良さも高評価でした。非常に扱いやすい中型セダンといえるでしょう。セダンに乗りたいけど運転技術に不安がある方にもおすすめできる車種ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 カムリを購入するにあたり、一番気に入ったところはスタイリッシュなエクステリアです。歴代のカムリも車格的には気になってはいましたが、垢抜けないデザインが引っかかり、購入には至りませんでした。しかし、10代目のこの型のカムリにモデルチェンジしたときにデザインが一変! フロントが長めになったデザインは、超お気に入りです!  インテリアにも大満足で、とても肌触りの良いレザーがふんだんに使用されているため、手触りが良いです。また、JBLのサウンドシステムを採用した大型ディスプレイを装着しましたので、画面の見やすさだけでなく、音の広がりも最高です。 パワーユニットに関しては4気筒エンジンというのが少し残念ではありますが、2500cc+モーターなのでとてもスムーズに走ることができます。アクセルを強めに踏み込めば、車を意のままに操れるような運転を楽しめるからです。カムリは、ドライビングセダンとしては十分に合格点を得られる走りになっていると思います。 【総合評価】 カムリといえば、昔から海外、特にアメリカでの評価は非常に高い車だったという印象です。アメリカ国内のセダンの中では、コンパクト、燃費が良い、走りが良いなどとの評判でしたが、日本国内では、多分デザインのせいだと思いますが、少し年配の方向けの車という位置付けだったような気もします。とはいえ、10代目にモデルチェンジしてからは、その印象を覆すかっこいいデザインになりました。歴代の中では、個人的に一番かっこいいのではないかと思っています。 セダンは天井も低めに造られていることが多いこともあり、カムリの後部座席は狭いのかなとも思いましたが、そこまで圧迫感はありません。チャイルドシートを1台乗せていますが、窮屈な感じもしないです。チャイルドシートの横に大人が乗っても、狭くありません。我が家は今のところ子どもが1人しかいないので、チャイルドシートも1台だけですが、仮に2台並べたとしても十分な広さは兼ね備えられていると思います。

4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 セダンのイメージといえば、オヤジの乗るクルマという印象があるかもしれません。 そんな常識を覆し、カムリのWSは、非常にスポーティーでカッコいい外観デザインです。 まず初めに目につくのは、迫力のあるフロントマスクでしょう。 バンパー左右の張り出したグリルはインパクト抜群です。また、センター、サイドのピアノブラック塗装は、スポーティー感と上質感を醸し出しています。 ヘッドランプもブラックとなっており、とてもシャープな印象です。 また、ルーフをブラックにするツートーンにすることで、よりスポーティーになります。 【乗り心地】 WSでは、固めの足回りとなっていますが、しなやかに動いてくれるので乗り心地も良いです。 後席の広さも十分。ヘッドクリアランスもセダンの割には男性でも余裕があります。 長距離ドライブも後席での乗車であっても疲れにくいです。改めて、セダンの快適性を感じることができます。 【総合評価】 カムリの売りは、スポーティーな外観デザインです。 今時は、セダンはダサいイメージがありますが、このクルマはかっこいい。 オプションでルーフをツートンカラーにすることで、さらにスポーティーでスタイリッシュな印象になります。 インテリアのデザインもなかなか良い感じです。しかし、ドアパネル周辺の質感がもう少しといったところ。 スイッチ類、ドリンクホルダーも使いやすく、機能性も高いです。 運転性能も良いです。加速性能は十分。コーナリング性能も高く、安定感があります。 セダンだけあって、乗り心地もGood。後席の足元もスペースが広く、長距離での移動も問題なしです。 気になるところといえば、ボディサイズが、全長:4910mm、全幅:1840mmと大きいので、狭い道では注意が必要です。 しかしながら、前方の視界は良いので、慣れてしまえば問題ないかもしれません。 総じて、とても良いクルマです。改めて、セダンの良さを感じさせてくれます。

4.7

【このクルマの良い点】 自分らしさを感じるセダン。レクサスでもクラウンでもない、自分はこの走りだ!を表現できる1台。ナビサイズも大きい、安全性能も高い、高級感もバッチリ、出会えて良かった一台。 【総合評価】 内装はセダンらいし高級感、ブルーのイルミネーションも大人のワクワク感を刺激。運転してよし、家族を乗せてよし。素晴らしい走り。ボディは少し大き目。満足感のあるセダン。

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