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プレリュードと
508の車種比較ページ

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車種

ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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購入価格

新車価格帯

617〜648万円

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417〜773万円

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中古車価格帯

428〜650万円

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119.9〜338万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23.6~23.6km/l 14.1~16.9km/l
排気量 1993~1993cc 1598~1997cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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