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PROTO CORPORATION

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ダットサンピックアップ(商用車)と
オデッセイの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

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購入価格

新車価格帯

174〜274万円

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249〜392万円

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中古車価格帯

101〜318万円

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30〜392.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ピックアップトラック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 1690mm

  • 1625mm

  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

10・15モード燃費 8.5~9.5km/l ―km/l
排気量 2388~3153cc 2356~2356cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~6名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 この車の魅力は1990年代のオールド感あるアメリカンピックアップトラックの雰囲気とエンジンの頑丈さ、部品供給を含めた維持のしやすさ、比較的リーズナブルな点です。同年代ハイラックスと比べ安く買える今がチャンスと思います。 海外で2020年代まで販売されていたこともあり非常に部品供給が良く、点検整備はディーラーに現状お任せできる。 エンジン(特にQD32:ディーゼル)はギア式OHVで超頑丈で燃費が良い。国内で2008年頃まで日産のトラックに採用されていたエンジンのため、こちらも部品供給に心配が少ない。 ダブルキャブやAT設定もありファミリー使いも可能。希少性もあるし目立つし、まだまだ今後希少価値が高まっていくのではと思います。 【総合評価】 外観 当時のオールドアメリカンピックアップトラックのデザインがハイラックスと同等素晴らしいです。全体的にシンプルながら個性があります。 適度にボリュームやワイルド感のある秀逸なデザインです。 エンジン・燃費 ディーゼル(QD32)ならば、田舎ですが街乗りリッター8〜9kmくらいあります。 燃費も良く超頑丈なOHVエンジンで、室内含めたエンジン音の静粛性もあり、規制地域外でしたらQD32をお勧めします。ガソリンエンジンもタフと聞いています。 走行性能 全長500cm弱、横幅182cmほどありますが、比較的取り回ししやすいです。スーパー等の買い物にも使用しています。 買う際のアドバイス 買うなら出来れば1997〜1998年あたりの前期型がおすすめです。1999年〜後期型は経営陣主導のコストカットの影響を随所に受けています。室内の質感や静粛性、防錆度合いも落ちています(勿論中古車ですので使われ方による個体差を確認するのが最優先です)。後期型はナビTVのスロットを上部に配置してあったり、燃料タンク容量が大きくなっていたりしいて、前期からの改善点もあります。 錆の発生具合も要確認。フレーム下回りやフェンダー内部等。

2.9

【このクルマの良い点】 ダットサンピックアップのような4WDにはライバル車もいくつかありましたが、性能と車両価格のバランスを重視した結果、この車の購入を決めました。 ダットサンピックアップの中でも、ダブルキャブというグレードを選んだ理由は5人乗れるという点もその一つですが、後席と荷台に荷物を積み分けられるのがいいと思ったからです。荷台は、汚れや濡れたものでも気にせずガンガン載せ、後席は手荷物や汚したくないもの、食品などの買い物袋を置くスペースとして利用していました。特に荷台はアウトドアやレジャーで重宝します! この車の性格上、スピードを出して飛ばして走るような車ではないので、走行性能は全く問題ありません。ガソリン仕様を選びましたが、わりと低回転域からトルクもあるので、そこまで回転数を引っ張らなくてもスムーズに流れに乗ることができました。 安全装備としては昔の車なのでブレーキアシストやトラクションコントロールなどがついておらず、そこまでいいものではありません。とはいえ、助手席にエアバッグがオプションでつけることができたのでヨシとします。 【総合評価】 ダットサンピックアップのダブルキャブを選んだため、2名乗車のキングキャブよりは荷台の長さが若干短いです。ただ、趣味や仕事で自分が積むであろう荷物の長さや大きさをよく把握した上でこのグレードを選んでいるので、後悔はしていません。 乗り心地に関しては、いわゆる板バネのため、お世辞にも良いとは言えないです。トラックに限らずバンなどの商用車は、最大積載量近くまで荷物を積んだときに安定して走るようセッティングされていますので、空荷の際の乗り心地は最悪だと思います。特にガタガタ道での走行はきついです。ピョコピョコ跳ねるような挙動となるので、積む荷物がないとき、私の場合はあえてコンクリートブロックなどおもりになるものを載せて、揺れを軽減させる対策を取りながら乗っていました。 乗り心地の悪さなど気になることはあるものの、汚れを気にせず荷物を積めて、人も最大5人まで乗車できるダットサンピックアップは自分の良き相棒でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 良好 【良い点】フロント     マルチリンクサス 【悪い点】後       板バネ

2.7

【総合評価】  国産ピックアップトラックの代名詞ともなった“ダットラ”。デビューしたのは実に昭和10(1935)年で、国内では平成14年、10代目モデルで販売を終えることになった。これはその最終の2WDモデル。2ドアながらリアにキャビンのある“キングキャブ”仕様で、エンジンは2.4lガソリンを搭載。ローダウンして乗るもよし、もちろんアウトドアのトランポとしてもよし。再びピックアップトラック人気の兆しもあるので、中古で探してみては? 【良い点】  シンプル、に徹している点。現役時代は個人というよりも仕事に使われていたクルマが多く、したがって中古車相場も安め。4WDモデルはレアだが、2WDモデルは比較的探しやすい。やれているクルマも多いが、カスタムベースなら! 【悪い点】  やはりマニアックな存在なので一般ユーザーにはあまりオススメできない。最近のピックアップは装備もSUV並みに豪華だが、この頃はトラックそのもの……。ガソリンエンジンの燃費もいまひとつ。

3.4

【所有期間または運転回数】 オーテックの手による「ADAX2ワイド(UーBMD21改)」を5年間所有。 タイヤサイズのみ32インチにアップ。 【総合評価】 国産車離れしたエクステリアデザインで、実寸以上に巨大に見えるボディ。小回りは利かないが、それでも車両感覚は掴み易い。装備によっては、これ以上無い走破性能。 【良い点】 所有したのが5速MTのセンターデフロック付でタイヤもインチアップ済みだったため、アプローチ/デパーチャーアングルと車幅だけ気にすれば大抵の悪路は走破できたところ。 【悪い点】 この時期の日産車らしい、突然落下する窓ガラス。変なところでクオリティ低過ぎ。 人生初の「四駆」だったけど、『極低速走行の楽しみ』を学ばせてもらった思い出深いクルマ。機会があればまた是非とも乗りたい。

ダットサンピックアップ(商用車)のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

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