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デイズと
ラシーンの車種比較ページ

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車種

日産 デイズ

2019年3月〜[発売中]

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日産 ラシーン

1994年12月〜2000年8月

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購入価格

新車価格帯

127〜215万円

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157〜219万円

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中古車価格帯

29.8〜205.5万円

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31〜288万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4115mm

  • 1695mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 1810mm

  • 1415mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l km/l
排気量 659~659cc 1497~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 プロパイロットの一言につきるでしょう 。 【総合評価】 機能性に魅力を感じて購入したらとんでもない目に会いました。 購入後二年程でサビが出てくる事は初めてです。 ディーラーは保証対象にならないの一点張りでした。 日産と言うメーカーが好きで何台も日産車を購入しましたが買う気は無くなりました。

3.7

【このクルマの良い点】 デイズ Xを一言で言うと「非常にコスパの良い車」です。 パワートレインには659cc 直列3気筒ターボエンジンに新開発のCVTを組み合わせ、3600回転から太いトルクが発生。最高出力52psを実現し、低排気量の軽にしてはそこそこの加速を見せてくれます。日産のエンジンはやはり素晴らしいということを証明していますね。 こだわりはエンジンだけでなく、ハンドリングといった運転の楽しさを感じられる点にも表れていました。電動パワステはスピードが上がるにつれて重めのフィールに変わるため、高速巡行でも回しすぎることがなく、常に落ち着いた切り戻しができます。 ボディサイズが全長3395mm×全幅1475mm×全高1640mmとコンパクトなので、居住性は諦めていましたが、エンジンルームを縮小して居住空間を広くしただけあり、乗ったときに息苦しさを感じることがありません。自動ブレーキ、踏み間違い防止アシスト、車線逸脱防止警報といった標準装備も充実している上に、同グレードの車種の中では低価格。コスパ重視の私は大満足でした。 【総合評価】 デイズ Xは、乗り心地や装備、価格などについては大きな不満はありません。最近では当たり前となりつつあるインテリジェントキーやプッシュエンジンスターター、アラウンドビューモニター、オートエアコンなども装備されていて、価格に対して過剰と思えるほど至れり尽くせりです。 強いて言うなら「可もなく不可もなく」といった点が多いと感じました。 エクステリアにおいては、他車種とグリルやヘッドライト形状が似ており、良く言えば無難、悪く言えばありきたりです。カラーバリエーションは9色で、特に多いというわけではありません。また、平坦な道を走る分には問題ありませんが、さすがに坂道発進や高速巡行ではパワー不足を感じることも。長時間100km/h以上で走行する時はアクセルベタ踏みしなければ、スルスルとスピードが落ちていきます。立体駐車場で急勾配のスロープなども気を抜けません。移動するための車だと割り切って乗れる人に向いているでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 アラウンドビューモニター、オートエアコン,MID(ヘッドライト)、15インチアルミホイール等、装備品が充実している。 【総合評価】 燃費偽装の影響かエンジンの燃料制御コンピュータが燃費優先に設定されているため、加速したくてアクセルペダルを踏み込んでも、必要最低限の燃料しか供給されず、自分が思ったような加速が得られません。また、左足を置くスペースが狭く長距離ドライブだと足が疲れます。

4.3

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車・デイズは、2013年にリリースされて移行、累計43万台を販売している人気車種です。 エントリーモデルのボレロなども人気がありますが、軽自動車とは思えない走行性を実現している最上位モデルのハイウェスターGターボモデルがおすすめです。 ハイウェスターGターボモデルでは、最高出力64psを発揮する1.2Lのターボエンジンが搭載されているため、快適な走行性を実現しています。CVTと6速MTの2種類のトランスミッションが選べるのも特徴です。 また、ターボエンジン搭載車には15インチのアルミホイールが装備されているため、グリップ力が高く、走りにこだわりたい若い世代からも支持を集めているのです。 さらに、デイズのハイウェスターGターボモデルには、衝突回避支援システムや車線逸脱警告、自動ブレーキ、アラウンドビューモニター、後方誤発進抑制装置、インテリジェントドライブアシストなど、多数の先進安全装備が標準装備されています。 【総合評価】 日産デイズのハイウェイスターGモデルは、小型車ながらスポーティなデザインや充実した装備、安全性能など、魅力的な要素を多数備えた魅力的な軽自動車です。 デイズの外装は、フロントグリルやバンパー、専用デカールなどが施され、ダイナミックでスポーティな個性的なデザインが特徴です。 普通の軽自動車では満足できないというこだわりをお持ちの方におすすめの車種といえます。 デイズには、オートエアコンやステアリングスイッチ、パワーウィンドウ、電動格納式ドアミラーなどのコンフォート装備が搭載されています。安全機能装置も標準装備されているため、運転初心者の方や運転に不慣れな方でも安心してドライブを楽しめます。内装は、7インチのインフォメーションディスプレイやBluetooth接続機能、スマートフォン連携機能なども備わっているため、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 このように、日産デイズは快適な走行性とおしゃれなデザイン性が魅力の軽自動車です。

4.4

【このクルマの良い点】 小回りが利いていて走りやすく駐車もしやすい。バックする時にミラーに補助のリーダーが出て特に重宝している。 【総合評価】 キューブからの乗り換えで遠出もしなくなったため軽自動車にしたが、今まで特に問題もなく愛用している。 大きな荷物などは載せられないが日常で使うのには十分。燃費も悪くないと思う。

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3.3

【このクルマの良い点】 比較的低重心に設計された4WD車。重心が低いために走行時の安定感は抜群です。多少の凹凸でも振られることなく進んでくれます。フルタイム4WDなので走破性や発進時の安定感も素晴らしいですね。 外観のデザインも特徴的で、現代のRV車やクルーザーとは違う魅力を持っています。少し外車よりのオシャレ感も漂っていますね。女性が乗っても違和感のないソフトな印象です。 車内はシンプルにまとめられており落ち着いた雰囲気。派手さはありませんが外観とマッチしたソフトな印象です。ハンドル周りも見やすい造りで、シンプルさを上手に活かしたデザインといえますね。 5人乗りの空間は余裕が感じられる広さです。後部座席にもゆったりとしたスペースがあります。後部の荷室も広くて使いやすいですね。 また、シートの座り心地がとても良く、長距離乗っていても疲れない造り。家族や仲間と遠出する際にもストレスなく乗っていられる車ですね。 【総合評価】 日産のラシーンは、外国の車のような独特の雰囲気を持つ車です。低重心と4WDが組み合わさった安定感はなかなかのもの。悪路を走っていても安定感が感じられます。 2.0Lのエンジンは少し物足りなさを感じる場面も。特に初速がにぶい印象で、しっかりとアクセルを踏んでやる必要がありました。パワー不足というよりも、エンジンの性格なのかもしれません。加速が非常にマイルドなエンジンです。 サスペンションはしっかりと仕事をしている感じで、乗り心地に反映されているようですね。シートの質感や座り心地も好印象です。車内はシンプルにまとまっていますが、地味に感じる方もいるかもしれません。 燃費はあまりよくなく、10モード/10・15モード燃費で10.0km/L。フルタイム4WDとはいえ、もう少し伸びて欲しかったところ。 個性的な4WD車に乗りたい方にはおすすめの車です。中古車市場での価格設定も落ち着いており、お手ごろな車両も探しやすいでしょう。

2.9

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 国産車だけど、デザイン先行型でそれでよしと思わされる車 【このクルマの気になる点】 でも国産車なので修理費がそこまではかからない。 【総合評価】 駐車場で沢山の車の中に停まっている自分のラシーンを見ると、買ってよかったといつも思います。 今の車は今の車で設備がたくさんあり、素敵なものも多いけど ピカピカせず、丸みがなく、ラシーン だけの個性があり大好きです。 トランクの開け方が面白いのも良いところ。 それでも、この車を末長く乗り続けたいと思っています。 あとラシーンの現役時代を知らない若い子に何処の車ですか?かわいいですねって声かけてもらえて何か嬉しいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 半年 週2回 【総合評価】 【良い点】 何と言ってもデザイン。絶妙なサイズ感と角ばったデザイン。カラーリング。フロントライトがガラス製なので黄ばみがない。今の車は長年乗ると必ず黄ばみが出てきてラシーンより新しくても古く見える。絶版車かつデザインが変わらなかったので古く見えないのもメリット。モデルチェンジしてしまうとなぜか古く感じるがそれもないし、元々デザインが秀逸なのでこれだけ年数が経っても古く見えない。とにかく無二な存在であること。 【悪い点】 燃費が悪い点。あとこれは年代的に仕方ないがナビのつける位置が合わないこと。

3.7

【良い点】 セカンドカーとして乗っています。気楽な気持ちで乗れるのが一番良い点ですがもうひとつ、MTのため燃費がとても良い事で気軽にあっちこっち行ける事です。前側から眺めるのが一番好きなショットで、なんといってもあの目ん玉の秀逸なデザインは高田工業さんの誇れるべき職人仕事のひとつではないでしょうか。サニークラスのくるまなのにツインカムエンジンを積んで4駆動で走るところなどよく考えれば贅沢な仕様です。日産が良い時代に手間暇掛けて造っただけの事はあります。このクルマには泣き所が結構ありますが、とてもアナログなクルマですから直すのも簡単で修理費も部品も安くて助かっています。個人的にこのクルマはのちのち価格が上がってくるだろうと踏んでいて複数台所有して大切にして行こうと思っています。 【悪い点】 後部ドアから後ろに錆が出やすいクルマです。特にサイドウインドウのバイザーを長い事欠損させていたクルマにはステップに穴が開くほどの錆が出ている個体が多いです。また、後ろのハッチ部にも錆は出易く、小まめに風通しをしていないと陰部が多いので知らないうちに錆が発生しています。 手の掛かるヤツですがかわいいヤツです。錆が出にくくする方法のひとつは路上にアースをとる事です。

3.4

【所有期間または運転回数】 昨年末に37000キロの車を購入 【総合評価】 軽からの乗り換えのせいか、重い事以外は◎ 雪道坂道、問題なしです。 【良い点】 【悪い点】

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