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NV350キャラバンワゴンと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

日産 NV350キャラバンワゴン

2012年6月〜2021年10月

車種を選択

スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

243〜362万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

93〜339万円

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39〜220万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1990mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 7.9~8.1km/l km/l
排気量 2488~2488cc 2498~2498cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~10名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  ハイエースの大ヒットを受けて登場した、日産のビジネス・1ボックス。スタイル、シルエットはハイエースそのまま? っぽいが、ユーティリティの高さは同等。標準orワイド、標準orロング、標準orハイルーフなど、ボディバリエーションの多彩さも、ハイエースと同等だ。 【良い点】  ハイエースの牙城を崩しはじめているキャラバン、そのポイントはパワフルな走り。ディーゼルエンジンはハイエースが3.0リッター、キャラバン2.5リッターだが、最大トルクはキャラバンが5kg−m以上も上まわる。燃費も1〜2km/lもキャラバンがいい! 【悪い点】  パッケージは似ていても、室内の広さはやはりハイエースが上か。ホイールベースの短さが、荷室の使い勝手を少し悪くしているようだ。

4.1

【総合評価】 業務用と考えれば、コストパフォーマンスは高い。 【良い点】 商用車にしては、加速性がよいので、危険回避には十分な加速性能を発揮してくれる 【悪い点】 特にないですが、もっと窓が大きければ良いと思います

4.1

【総合評価】スタイリッシュなデザインでカッコイイ悪いとこなしの最強商品だと思いますスピード感、全体的に広く乗り心地が良い 【良い点】注目度抜群。ハンドルから伝わるエンジン音の響きが最高にいいですね。 【悪い点】居住性と燃費はちょっと悪いです。 もう少し安くして欲しかった。

3.9

【総合評価】 小型乗用に分類さされるサイズの中で一番車内が広いので購入しました。 幅1695×全長4695 というサイズは 一般的に人気のセレナやVOXYとサイズが数センチしか変わらず、 その上、その車種と比べるとホイルベースも短く、FRなので小回りも効きますので 大変運転もしやすいです。 一般的なミニバンはシートアレンジが多彩で、便利かと思いますが 後席に乗り降りする際いちいち、シートをスライドさせる手間があります。 この車ならば、シートもそのままで乗降可能です。 走行性能は2500CCのガソリンで、2Lのセレナより加速はよく エンジン音も静かです 【良い点】 とにかく広いです。椅子をたたんで・・・とかしなくても ほぼ何でもつめます。スーパーロングの10人に比べて荷室は狭いですが まぁ10人座ることは稀です。椅子の上に荷物はほおり投げておけば良いでしょう。 外観は、威圧感のあるスタイルで、ひとつ上のアルファード、エルグランド何かと 比べても全然負けてません。車高が高いので見下ろす形でなかなか気分が良いです。 相手は、バンだと思ってるでしょうが(汗) 乗りごこちも、車両重量のおかげが、重厚感がありゆったり走れます。 価格もバンなんでしょうね、ビジネス用途や入札用で表示価格は高いですが、 値引き幅が結構ありました。2リッターミニバンのエアロつきとそんなに 変わらないですね あと、マイカーならオートスライドドアは必衰ですね、便利です。 中古市場でも10人乗りは高く取引されるみたいです。 長く乗っても、値崩れしませんし、新型が出るのはまた10年後??? マイカーが古臭く感じることも少ないでしょう。 【悪い点】 まず、走りは求めてないので2リッターで税金を安くとか、 ディーゼルで、コストパフォーマンスが良かったらもっと良かったかも。 燃費も1リッター6〜7くらいです、最新のミニバンには勝てませんが、 1世代前くらいのミニバンやLサイズミニバンくらいでしょうか? もうちょっと燃費がいいとよかったなという感想です。 あとエコカー減税。なにそれ?という車です。 それもちょっと痛いかな。

4.0

【総合評価】 荷物車兼乗用車として素晴らしい出来だと思います。 【良い点】 室内がゆったりしていますね。乗り心地と静粛性もいいですよ。ねんぴもまずまずいいですね。 【悪い点】 フロントドアの建付けが悪い。 夜はメーターの下端が窓に写り込む

NV350キャラバンワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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