閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スカイラインクロスオーバーと
ムラーノの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイラインクロスオーバー

2009年7月〜2016年6月

車種を選択

日産 ムラーノ

2008年9月〜2015年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

420〜546万円

0
50
100
200
300
400
500~

297〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

37.8〜228万円

0
50
100
200
300
400
500~

38.7〜129.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1800mm

  • 1600mm

  • 4845mm

  • 1885mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • 2040mm

  • 1550mm

  • 1255mm

JC08モード燃費 8.8~9.2km/l 8.7~10.8km/l
排気量 3696~3696cc 2488~3498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 名機VQ37VHR(V6 3,700CC NA)エンジンがもたらす、余裕のトルクと加速。アテーサ E−TSトルクスプリット4WDシステム 【総合評価】 素晴らしい

4.6

【所有期間または運転回数】 10回ほど運転を実施 【総合評価】 すごく、良い! 今後のカーライフが楽しみなほどワクワクします。 【良い点】 エレガントな流線形 走行距離が2万キロ台であった。 内装の本革が高級感満載 BOSEのサウンドシステムにより、他に準備しなくてよい 無限の可能性を感じる330馬力のハイパワー 【悪い点】 排気量3700ccのため、やはり燃費が悪い

4.3

車については内装・外装・乗車状態などは検索すればいくらでも出てきますので、この車を購入するにいたった個人的な考え方を中心に記載します。 まず、決して最新の車ではありませんが、大半の現行車にも色々な面で決して劣ることのない車であると思っています。 購入するにあたっての懸念事項としては年式と維持費の面がありました。 年式については10年程度経過した車でも最近の車であればそこまで故障はしないだろうと(完全に感覚ですが)考えておりますし、たまたまかもしれませんが、自分のまわりでも故障したという話を聞かないので、統計的に問題ないと結論を出しました。 維持費については新車を購入する費用を考えた場合、購入費用を維持費用にまわすことで数年間乗るのであればトータルの費用は変わらないと考えました。 むしろ、中古とはいえ、この車をこの金額で購入できるのであれば非常に満足のいく購入ができたと思います。 おそらく、人気の無さが中古相場の金額に直結しているのでしょうが、中古車に抵抗が少なく、人気=車の良さという考えの割合が少ない方であれば満足のいく車ですので、ぜひともお勧めしたいです。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】 エンジンも良く回りなかなか良い。大変気に入りました 【良い点】 高級感、安心度、安定性、加速性、安定しています 【悪い点】 燃費はしょうがないです

4.9

【総合評価】 ・他の方も書いていますが、斜め後ろからのアングルが国産車一のエロさがあって、デザインが気に入りました。 ・同じ車はまず見ませんが、外と中をインフィニティのパーツにしました。インフィニティグリルでエロさが増したフロントも気に入ってます。 【良い点】 ・トヨタのV6よりも停車時の低音がかっこいいです。加速はさすが3700ccです。 ・内装もメーター内の文字色が赤から白に変わり自分は見やすいです。ナビの操作もファンクションスイッチとタッチパネルの併用が使いやすいです。 ・標準装備でBOSEオーディオやシートヒーター、前席独立エアコンなどがあるので満足しています。 【悪い点】 ・オールシーズンタイヤはグリップがない ・燃料をカットしているので仕方がないが、発進時の若干のタイムラグが残念 ・GPSの受信がものすごく遅い(処理速度が遅い?) ・後部座席はFRベースだから仕方ないのか狭い(自分は使用頻度がないので承知のうえでの購入でした)

スカイラインクロスオーバーのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

ムラーノのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ