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PROTO CORPORATION

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NV200バネットワゴンと
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

日産 NV200バネットワゴン

2009年5月〜[発売中]

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スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

181〜280万円

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200〜264万円

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中古車価格帯

63.9〜630万円

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84.9〜316.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1695mm

  • 1850mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 12~13.6km/l 18.4~22.3km/l
排気量 1597~1597cc 1197~1242cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、3年3か月です。マイカー通勤ですから毎日乗ってます。 【総合評価】 個人所有している人は少ないUDタクシー仕様車です。たまに車いす乗車がありますので。普段は普通の乗用車として使ってます。コンパクトカーよりずっと広くて荷物も載ります。かつてのセドリック並みに肥大したセレナより、小回りが利いて取り回しも楽です。気の利いた装備は何もありませんが、その分だけ値段も手ごろで惜しげなく使えるのがいいところです。タイヤもライトバン用ですが、安くて縁石に乗り上げても丈夫でいいんです。 【良い点】 燃費は市街地の通勤利用で10Km/?程度です。この手のミニバンで、これだけ走れば充分でしょう。よく言われる乗り心地の悪さですが、リーフサスのクルマとしては良くできた方だと思います。我が家にはコイルサスのエブリーバンがもう1台ありますが、NV200の方が数段上の乗り心地です。運転席のシートは、私の身体にはとても合ってるみたいです。前に乗ってたプロボックスだと、数時間の運転で腰が痛くなりましたが、NV200は腰が痛くなることはありません。市街地走行では動力性能に不満はありません。昔の日産のオートマは発進がもたつきましたが、すごく良くなったと思います。 【悪い点】 タクシー仕様車ですが、内装はワゴンに準じてフルトリムです。でも音はウルサイですね。とくにボーボーと響く排気音吸気音は耳障りで、速度を上げるとラジオのボリュームを上げる必要があります。塗装はバンに準じた仕様らしく、よく見るとゆず肌になっていたりしてガッカリさせられます。オイル交換は自分でやってますが、エレメントの外しにくさは昔の日産車から変わってませんね。

3.9

【所有期間または運転回数】 中古で購入、6年所有・7万km走行。 乗用と比較すると硬めのリアサスだが、その分堅牢な造りです。 【総合評価】 乗り続けると不満もあるが、5ナンバーなのに広い室内と、ロールの少ない素直な操縦感で、安全性もそこそこ高い、何だか手放すに惜しい車。 【良い点】 FF車ゆえの低床・フラットな荷室が何かと便利です。 静かなセダン等に乗った後に乗ると、適度なノイズと素朴な操縦性に癒されます。 【悪い点】 エンジンが非力です。同じ1.6Lツインカムエンジンのカングーは全く気にならなかったので、違いを比べて納得。 カングーのK4Mと、NV200のHR16DEでは最大トルク発生回転数が全然違う。4400RPMまで回したら、うるさいし踏み疲れます。セダンにもMTがあれば印象は違ったかも?

4.7

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 【良い点】室内が広い。 【悪い点】クーラーの利きが悪さが目立つ。

3.0

【総合評価】   ネーミングからもおわかりのとおり、本来はビジネスユース主体としたバン。だが、シリーズには3列シートのワゴンが設定されている。バンタイプと比べると内外装はグンとカジュアルに仕立てられているが、基本は機能に徹したモデルだけにセレナよりもずっとシンプルなまとまりだ。  パワーユニットは1.6Lに4速ATの組み合わせ。足回りはワゴン専用のチューニングが行われており、見た目からイメージするよりもゴツゴツとした感触は気にならない。操縦性は乗用車レベルでまとめられ、高速安定性も納得のレベルにある。キャビンはファミリーユースとしても使えるスペースを確保しているが、サードシートの足元は窮屈。 【良い点】  セカンド&サードシートを折りたたむと自転車などのかさばる荷物も容易に積み込むことが出来る。実用性の高さはバンをベースとしたボディならでは。 【悪い点】  車重が比較的軽量なおかげで走りは意外なほど軽快だが、全体的にノイズレベルは大きめ。セレナクラスとは静粛性でそれなりの違いが確かめられる。

4.1

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 (1)エンジンが非力。(2)道が凸凹の時、乗り心地が非常に悪い。この2点を我慢出来れば良い車です。 【良い点】 車高が高く視界が良いので運転がしやすい。最少回転半径が5.2mと小さいので車庫入れや取り回しが他のミニバンに比べ、しやすい。実質燃費は、10km前後で良い方。 【悪い点】 1.6リッター車なのでパワーが非力。2リッターのエクストレイルからの乗り換えなので出だしとか非常に非力に感じる。特に長い坂道や高速道路に入る時などパワー不足を感じる。またアクセルを少し強く踏むとエンジン音がうるさく走行騒音も大きい。道が凸凹だとリアバンパーが商用車のバンと一緒みたいで乗り心地が最悪。

NV200バネットワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

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