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デュアリスと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 デュアリス

2007年5月〜2014年3月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

195〜277万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

25〜92.9万円

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19.9〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1780mm

  • 1615mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1470mm

  • 1225mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 11.8~13km/l 10.2~14.4km/l
排気量 1997~1997cc 1998~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 サイズ的にも大きすぎず、見た目は英国産らしく落ち着いた感じでオトナ向き。そしてガラスルーフの開放感は抜群です! ガラス部分が広すぎてその辺のサンルーフではもう満足できなくなります。ほぼオープンカー。 サンシェードがあるから夏場でも大丈夫です。 あとやはり日産車らしくハンドリングが軽快で気持ちいいです。 今は弾数も少なくなってきてるので大事に乗りたいと思っています。 【総合評価】 内装がさほど高級感がありませんが特に安っぽいわけでもなく普通です。走りは日産車らしくハンドリングが軽快で乗り心地もいいです。 スカッスカッと曲がってくれます。 なんと言ってもこの車の魅力は広々としたガラスルーフ。 夜の街中を走ったときなどは街のネオンなどの明かりが上から降り注ぎ、都会感満点(笑) 女子受けもいいです。 オープンカーと違って風やホコリなどが入らないのも良いですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 目線が高く、運転していてとても楽しいです。 【悪い点】 燃費が軽自動車よりはさすがに違いますね。 次は軽自動車に戻るかもです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 文句なしの性能とデザイン!!! 【良い点】 【悪い点】 特に無し

3.3

【総合評価】  デュアリスは欧州でも「キャシュカイ」という名前で大ヒットし、コンパクトクロスオーバーSUVジャンル躍進の立役者となったモデル。このモデルは「背の高いハッチバック」と考えると実用性をイメージしやすいですね。ちょっと背が高いことが、たくさんのメリットを生み、日常でも付き合いやすいクルマです。 【良い点】  まず乗り降りがしやすいこと。着座位置が適度に高く、乗り降りの際の身体の動きが楽です。そして視点が高くて周囲もよく見える。それから最低地乗高がセダン系よりも余裕あるのでコンビニやファミレスの出入り口などのちょっとした段差に気を遣わなくてすむのもいいですね。走りは欧州車感覚。日本車にありがちなソフトな乗り心地ではありませんが、山道でも安定する素直なハンドリングです。 【悪い点】  新しいモデルではないので仕方ないとは思いますが、内装は質素ですね。

3.3

【総合評価】  ヨーロッパのマーケットをにらんだミドルサイズSUV。生産は平成19年のデビュー当時、イギリス工場で行われていましたが、20年からは九州工場で。当時としてはこのクラスのSUVはヨーロッパでは珍しかったので、人気も得ていました。エンジンは2.0lガソリン、エクストレイルと同クラスになりますが、エクストレイルがトランスポート機能やオフロードを重視しているのに対し、デュアリスは乗用性能・オンロード性能を重視したキャラクターです。 【良い点】  良くも悪くも、クセのない乗り味は、普段乗りからいざという悪天候時にも安心。FFモデルと4WDモデルが選べますが、やはり行動半径の広さは4WD。初代エクストレイルと同じオールモード4×4システムが安定した走破性を発揮してくれます。今となっては小さく感じるボディですが、ラゲッジルームの使いやすさも魅力です。 【悪い点】  SUVとしては存在感が薄いこと、がウィークポイントといえばウィークポイント。ただし基本性能はしっかり確保しているので、長く乗っても飽きないクルマ、ということもできそうです。

デュアリスのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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