閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ムラーノと
ケイマンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ムラーノ

2026年6月〜[発売中]

車種を選択

ポルシェ ケイマン

2012年12月〜2016年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

796万円

0
50
100
200
300
400
500~

612〜1,064万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

305〜1200万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1725mm

  • 4385mm

  • 1800mm

  • 1295mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1640mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1997~1997cc 2706~3799cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

ムラーノのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 とにかく音がいいです。 【総合評価】 年式は古いですがスタイルと音がいいです。NAはやっぱり最高だと思います。

2.7

【このクルマの良い点】 重さ・パワー・ギヤ比のバランスが良いのか、車が軽く感じる。 【総合評価】 軽く流すには、よくできた車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 以前は80スープラやMR−II・AE86・986ボクスター等に乗ってましたが、987ケイマンは所有してまだ1年 ドライブやサーキット走行で楽しんでいます。 【このクルマの良い点】 やっぱりポルシェは、水平対向6気筒NAだと思い987ケイマンの右ハンドル5速を選びました。 ケイマンは、前後にトランクがあり荷物が詰めるので、日常で使えるスポーツカーです。 走る・止まる・曲がるをとても気持ちよく表現しているので最高に気に入ってます。 特にハンドリングとブレーキは最高です。 【このクルマの気になる点】 特に気になるところはないのですが、メンテナンス代が少し高いことぐらいかな? 【総合評価】 大好きなポルシェに乗れて幸せです。

4.6

【所有期間または運転回数】 2020年2月に納車されたばかりですが、高速走行&市街地でのインプレは90年代のスパルタンな964RSを所有していた者からすれば、角が丸くなっていますがGTを名乗るだけあって走りを楽しくする演出が施され、高速でも街乗りでもいい雰囲気を味わえる車ですね。ドアノブがストラップになっているのは964RSと同じで懐かしい感じでした。 基本的に高速ツーリングやサーキットでのスポーツ走行を主な用途として購入したので、それ以外の機能については特に気にしていません。 【総合評価】 スポーツ走行や高速等を走ることを目的として選択するのであれば、とても良いと思います。 走行性能、スタイリング、価格等を考慮すると、同等の性能を有する他社の車と比較すると恐らく最もお買い得な車だと思われます。 【良い点】 PORSCHE特有のボディ剛性やブレーキ性能、スタイリング、FLAT6サウンド(かなりマイルドになってますが) 【悪い点】 好みの問題ですが、ドアミラーの取り付け位置は、ドアマウントではない方が視界が良いと思います。

3.1

以下の所感は投稿者がドヘタクソという点を棚に上げて書いております。 【所有期間または運転回数】 今年の春に購入。乗りまくりました。 【総合評価】 ポルシェの良さは乗り込まないとわからないとよく言われますがほんとそう。走るのが好き、ポルシェが好きじゃないと無駄に高いだけ。そもそもデザインが好きじゃないと乗れない車種だと思います。 【良い点】 なんといってもそのスタイル。ケイマンといえどその流れるラインの美しさは変わりません! それとやっぱりスポーツカー。ストラットでもよく曲がる!つくづく足はトータルバランスだと思いました。荷重移動の基本がわかる。初MRだからなのかポルシェだからなのかわかりませんがクセつかまないとアンダーでまくりでしたが、乗り方がわかってくると限界値の高さにびっくりします。素でも公道だと踏めないですね、パワー十分。頭のネジ飛んでる人以外はサーキット行かない限りSの良さはわからないと感じました。あと何かにつけて剛性感がにじみ出てます。シートは最高です。レカロのフルバケあってつける予定でしたがぼくレベルじゃいらいないですね。ちなみにRX−8RS乗ってましたが、あれはフルバケないと公道でも腰いわしますよ。ポルシェのシートはホールド感ばっちりです。 【悪い点】 どうでもいいところはほかの欧州車並に壊れます。ある程度自分で整備できないと無駄にゼニ飛んでいきますよ。でも国産とそう変わりません。ポルシェだからってビビるこたあねえ!みんカラあればなんとかなる!って感じですが、海外サイトのほうが情報多いのでおすすめです。ヒール&トゥはフルブレーキングしない限りできないくらいアクセルペダルが奥です。H&Tは不必要との認識なのか。ペダルにアルミ板とゴム板を両面テープで挟んで対応してます。内装は価格に見合ってません。プラパーツはしょぼいです。すぐ傷つきます。あとはやはりGTクランクを搭載していないエンジン群はコストカットの塊なのは否めません。悪名高きM97・M96エンジンに手を出す際はかなり入念に調べてください。インタミ破損より恐ろしいD−CHUNK問題があります・・・。

ケイマンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ