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ムラーノと
Mクラスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ムラーノ

2026年6月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ Mクラス

2012年6月〜2015年10月

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購入価格

新車価格帯

796万円

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750〜1,584万円

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中古車価格帯

24.9〜135.7万円

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138〜348万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1725mm

  • 4810mm

  • 1925mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1640mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1997~1997cc 2986~5461cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この値段でこの快適性は充分に満足。足回りは10年経ってるので仕方がない。ブッシュ類を交換すればまだまだ安定した走りは出来ると思われる。 【良い点】居住空間の広さ、高さ・幅ともにゆとりを感じる 【悪い点】高速での足回りがやや安定感に欠ける。スタッドレスの性と思いたいが年式的に足回りのブッシュ類のへたりだとも思われるので近々交換してみようと思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間に5回ほど。 【総合評価】 欲しかった車なので満点です。 【良い点】 乗り心地が良いこと。 【悪い点】 特になし。

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】最高ランク 【良い点】安全性、スタイリング、ステイタス 【悪い点】 燃費

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 幅の広さを感じさせない見切りの良さと、2トンを超える車体に見合わない軽いハンドル操作で、全域トルクに厚みのあるエンジン特性と相まってゆとりのある運転が出来ます。当時、ボリュームあるフォルムに運転を躊躇った嫁さんも、今ではGOLFより運転がラクだと言ってます。 【良い点】 でありながら精悍なスタイルとセダン感覚で運転できる点です。内装もALTICOの人口皮で覆われており、内装全体の質感は悪くないのではと思います。 【悪い点】 W166のサイドステップはSUVの無骨さを演出こそすれど、利便性は低いのではと思います。サイドステップの本来の働きは、高い座面位置と地面の昇降を緩和する働きがあるのでしょうが、踏み込み幅が狭い為に足を乗せる事にためらう一方、飛ばして乗り降りしようとするとズボンの裾か干渉してしまいます。自然と足を掛けられるよう工夫してもらいたかったです。あとは、海外ではエアサスの設定がありながらAMG仕様しか設定されていない点ですかね。また、高い車高とずっしりとした車重のSUVという性格上、連続するコーナーは苦手。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 長距離運転で疲れ知らずの存在感ある高級車。 【良い点】 静閑性が最高に快適、一般道、高速とも高級セダンに乗っている感じです。 道を譲ってくれる人が多い。 このクラスでは燃費、自動車税が安い。エコカー減税で新車時の取得税、自動車税が無い。 踏み込めば即、大トルクのパンチがある加速、4輪タイヤにトラクションが掛かる快感。 【悪い点】 トゥアレグ平成20年はステレオの音質が最高に良いが、ベンツの純正はいまいち残念です。 シート座面が小さい様に思う、ファーストクラスの椅子感にちょっと足りない。

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