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PROTO CORPORATION

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キューブキュービックと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブキュービック

2003年9月〜2008年11月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

139〜225万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

19〜86.8万円

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21.7〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1670mm

  • 1645mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2360mm

  • 1340mm

  • 1265mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 14.6~19.2km/l 11~14.4km/l
排気量 1386~1498cc 1998~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズ、しかもコンパクトカークラスにも関わらず、3列シートというのがキューブキュービックの一番の特徴だと思います。 カタログ上の定員は7人となっていますが、さすがにこのサイズで大人7人フル乗車は少し無理があるでしょう。 ただ、子どもを含めた7人は問題なく乗れますね。大人の隣にチャイルドシートなどを載せても狭さを感じず、ゆったりと座ることができました。 また、横開きのバックドアは意外に使いやすかったです。私の奥さんは背が低いほうなのですが、横開きだからドアの開閉がラクだと言って喜んでいました。後ろが狭いスペースに駐車するときでも、荷物の積み下ろしが簡単です。 ボディカラーのカラーバリエーションが8色とたくさんあったのも、嬉しいポイント。最終的にソラブルーというカラーを選びましたが、鮮やかな青でお気に入りです。 燃費に関しては、1400ccの排気量でもリッター14kmくらいでした。街乗りで、この燃費は十分なのではないかと思います。 【総合評価】 キューブキュービックの特に優れていると思うところは、前席のベンチシート&コラムシフトです。このレイアウトの大きなメリットは、運転席と助手席間の移動が非常にラクに行えること。 道路事情や駐車場が非常に狭い場合など、ドライバーが助手席側から乗り降りすることもあると思います。そんなときでも、なんの苦労もなく横に移動することができるのは、かなりありがたいです! また、運転席周りには収納がたくさんあるので、携帯やサングラスといった小物類の置き場所にも困るようなことはありませんでした。 キューブキュービックを使っていて、ちょっと苦労したのは高さ制限のある駐車場などでは停められないことです。それなりに高さがある車なので、立体駐車場が多い地域で停められる場所を探すのが大変でした。 とはいえ、普段使いは問題ありません! 荷物もたくさん載せることができ、ベビーカーも問題なく積むことができます。ファミリー層が使用するには、もってこいの車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 2度目のキューブキュービックで、今では毎日の日常で使ってます 【このクルマの良い点】 コンパクトな車体なのに、7人乗り又はスクウェアボディによる広大な積載量の、2通り使えるコンパクトカーは、もはや名車と呼べる位に所有満足度が高いです。シートの座り心地の良さは当時のCMを思い出します。シート下の隠し収納は技ありで、加速や高速走行は1.5であれば全然問題無いレベルです。いまだに街中で多数見掛けるのは、そう言う事ですよね! 【このクルマの気になる点】 今どきの車と比較すると、自動ブレーキが欲しいと思うのと、20年落ち近くなっていく名車キューブキュービックのメーカー部品供給位ですかね。新型キュービックの最新安全装置とePOWERが備わって、2代目のデザインで出ない限りは乗り換えは考えられません! 【総合評価】 所有満足度が高いので、オーナーの乗り換え頻度が落ちる事での新型の開発がされないと感じる程の名車

3.9

【所有期間や運転回数】 中古車で購入し2年経過 【このクルマの良い点】 日常使いには小回りが利きコンパクトなので取り回しが良い。女性にも運転しやすい車。 ショートノーズでバックカメラ付きなので駐車もラク。 コンパクトカーなのに3列ベンチシートでいざという時は7人乗り可能。 シートアレンジも利便性が高い。普通大人4人乗車時は足元やヘッドクリアランスに余裕あり、サードシート収納しておけば荷室も広い。ただし3列乗車時は足元狭く、サードシートは非常用的、クッション等で座面を上げれば小柄な人なら数時間ドライブも可。 2列、3列目を収納すればかなり荷室は広く商用にも使えるし、身長170cm以下なら車中泊も可能。 1、2列目ベンチシートは3:2分割可倒式。1、2列目フルフラット可能(2列目はフルリクライニングしない)でくつろげる。 維持費も安く、CVTなのでエコランすると市街地で15km/?、250kmほどのドライブで18km/?走るのでロングドライブも700kmは楽勝。インテリアはフラットなフロアと高めの天井、背もたれ中央がアームレストになるベンチシートなので楽しく便利。 ボトルホルダーも各列装備で小物入れ多彩。2列目床下収納や、ラッゲージアンダーボックスなど収納多 【このクルマの気になる点】 あと10cm室内長があれば完璧。若干加速が悪く無理すると燃費がガタ落ちするのでエンジンチューンが欲しい。 CVTにスポーツモードあるが、割り切ってゆっくりエコランを楽しむ車。 【総合評価】 運転のしやすさ、使い勝手の良さ、経済性と楽しさは必要十分でコスパも満足いく車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 買ったばかりだが、運転もしやすくとても良い。 【総合評価】 とてもよい。 【良い点】 大き過ぎず、とても良い。 【悪い点】 特に問題はない。

3.7

久しぶりに日産車。 日産はなかなか個性のある車がなかったけどサイズダウン考えていたらこの車が出現 狭いけど7人のりなので何かあった時に便利かと。

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4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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