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PROTO CORPORATION

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キューブと
パンダの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブ

2008年11月〜2020年3月

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フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

144〜233万円

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199〜316万円

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中古車価格帯

8.9〜165.9万円

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28〜345万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3890mm

  • 1695mm

  • 1650mm

  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1395mm

  • 1275mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 15.6~19km/l 15.5~18.4km/l
排気量 1498~1498cc 875~875cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.4

【このクルマの良い点】 ・見た目がかわいい ・ブレーキの利きが強い ぐらいしかありません。 【総合評価】 この車を約一年運転した率直な感想を述べると、おすすめはできないです。 まず、初速が遅すぎます。エアコンをつけると、カタツムリかよってくらい初速が遅いです。これが一つのストレス。 次に、加速が遅いくせに燃費が悪いです。カタログではリッター16くらいですが、燃費重視の運転をしても11くらいしか出ていないと感じました。コンパクトカーの癖に。(笑) そして、いいところに挙げたブレーキの利きが強いですが、最初は慣れないのでカックンブレーキしまくります(笑)少し癖のあるブレーキです。(ブレーキ中にズルズルと癖のあるブレーキになります) また、ハンドルがとても重いです。力のない方は少し大変かもしれません。ハンドルの遊びも大きいし、車体の剛性も全くないのでコーナリングなどのカーブの道は怖いです。 まだまだ文句は続きます(笑) ピラーが広いせいか、前方の視界が良くないです。また、安全装備など一つもないので恐ろしいですね(笑) そして、キューブあるあるなのが、給油口のプラスチックの部分が取れます。これが本当にうざいったらありゃしない。交換費用もプラスチックと金属の棒の癖に6000ほどかかります。

3.4

【このクルマの良い点】 2019年12月に惜しまれながら生産が終了した日産のCubeは、メーカーを代表するコンパクトカーとして人気を集めていました。 生産が終了した今でも、他の車種にはない独特のデザインや機能性で根強いファンが多い車種です。 Cubeの特徴は「おしゃれなデザイン」、「低燃費」、そして「購入しやすい価格帯」です。 車名にもなっている通り、カクカクとした立方体をイメージさせるフォルムは、それまでの車の常識を覆るようなデザイン。 ボディーカラーも豊富な選択肢から選ぶことができるため、お気に入りの色味を探せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 さらに、外装だけでなく、室内空間にもこだわっているのがCubeの強みです。 空間の無駄を徹底的に削ぎ落とすことで、広々とした室内空間を実現しました。 デザインだけでなく、低燃費性能にもこだわっています。 すべてのデザインでアイドリングストップが採用されていたり、ECOモードスイッチが搭載されているため、低燃費でエコな走りが実現可能です。 【総合評価】 とても個性的でかわいらしいデザインが特徴のCubeは、幅広い世代の人たちに利用いただける車種です。 低燃費で小回りがきくということから、免許をとって間もない方や若い世代の方に特におすすめといえるでしょう。 後部座席のリアガラス部分が広いため、バックが苦手な方も安心して駐車できますよ。 しかし、パワーのある走りを求める方には物足りなく感じてしまう可能性があります。 そのため、高速道路をよく走行する方や山道などの高低差のある道をよく走行する方にはあまりおすすめできません。 タウンユースやレジャー目的で利用されるには十分な走行性といえるでしょう。 また、室内空間が広々としているのも大きな特徴です。 大人4人が乗車してもゆったりとリラックスできるほどの広さを誇っています。 グレードによっては7人乗りができるモデルもあります。 窓も大きく設計されており、車内に多くの光を取り込むことができ、解放感たっぷりなのもうれしいポイントです。

5.0

【総合評価】 スタッフの人達がとても丁寧 【良い点】 在庫がたくさんあり、同じ車種でも見比べることができる 【悪い点】 屋根があるお店ではないので見に行くタイミングが天気に左右されてしまう。

5.0

初めての購入だったのですが、ていねいに対応していただけたので、とても助かりました。安心して購入まで進めたので友人などにも紹介したいと思いました。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2年 毎日通勤やお出かけに使ってます 【このクルマの良い点】 小回りがきいて、見切りもいいので、凄く運転しやすいです。 180cmの自分でも頭上に十分な空間があるので、圧迫感が全くありません。 【このクルマの気になる点】 前席の広さにくらべると、後部座席は少し狭く感じます。 でもコンパクトカーですから、仕方ないと思います。 【総合評価】 この車はネットで検索して関東で一番安いキューブでした。買って2ヶ月でオーバーヒートしてしまい、やっぱ安物買いの銭失いかな? と思いましたが、ラジエーターをかえ、ウォーターポンプも2回変えましたがオイル交換をまめにしているからか、今では、買った頃よりエンジンがよく回り絶好調です。今15万キロですが、まだまだいけそうです。

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3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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