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PROTO CORPORATION

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キューブと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブ

2008年11月〜2020年3月

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スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

144〜233万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

3.9〜165.9万円

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42〜116.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3890mm

  • 1695mm

  • 1650mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1395mm

  • 1275mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 15.6~19km/l 19.6~24.6km/l
排気量 1498~1498cc 996~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.4

【このクルマの良い点】 ・見た目がかわいい ・ブレーキの利きが強い ぐらいしかありません。 【総合評価】 この車を約一年運転した率直な感想を述べると、おすすめはできないです。 まず、初速が遅すぎます。エアコンをつけると、カタツムリかよってくらい初速が遅いです。これが一つのストレス。 次に、加速が遅いくせに燃費が悪いです。カタログではリッター16くらいですが、燃費重視の運転をしても11くらいしか出ていないと感じました。コンパクトカーの癖に。(笑) そして、いいところに挙げたブレーキの利きが強いですが、最初は慣れないのでカックンブレーキしまくります(笑)少し癖のあるブレーキです。(ブレーキ中にズルズルと癖のあるブレーキになります) また、ハンドルがとても重いです。力のない方は少し大変かもしれません。ハンドルの遊びも大きいし、車体の剛性も全くないのでコーナリングなどのカーブの道は怖いです。 まだまだ文句は続きます(笑) ピラーが広いせいか、前方の視界が良くないです。また、安全装備など一つもないので恐ろしいですね(笑) そして、キューブあるあるなのが、給油口のプラスチックの部分が取れます。これが本当にうざいったらありゃしない。交換費用もプラスチックと金属の棒の癖に6000ほどかかります。

3.4

【このクルマの良い点】 2019年12月に惜しまれながら生産が終了した日産のCubeは、メーカーを代表するコンパクトカーとして人気を集めていました。 生産が終了した今でも、他の車種にはない独特のデザインや機能性で根強いファンが多い車種です。 Cubeの特徴は「おしゃれなデザイン」、「低燃費」、そして「購入しやすい価格帯」です。 車名にもなっている通り、カクカクとした立方体をイメージさせるフォルムは、それまでの車の常識を覆るようなデザイン。 ボディーカラーも豊富な選択肢から選ぶことができるため、お気に入りの色味を探せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 さらに、外装だけでなく、室内空間にもこだわっているのがCubeの強みです。 空間の無駄を徹底的に削ぎ落とすことで、広々とした室内空間を実現しました。 デザインだけでなく、低燃費性能にもこだわっています。 すべてのデザインでアイドリングストップが採用されていたり、ECOモードスイッチが搭載されているため、低燃費でエコな走りが実現可能です。 【総合評価】 とても個性的でかわいらしいデザインが特徴のCubeは、幅広い世代の人たちに利用いただける車種です。 低燃費で小回りがきくということから、免許をとって間もない方や若い世代の方に特におすすめといえるでしょう。 後部座席のリアガラス部分が広いため、バックが苦手な方も安心して駐車できますよ。 しかし、パワーのある走りを求める方には物足りなく感じてしまう可能性があります。 そのため、高速道路をよく走行する方や山道などの高低差のある道をよく走行する方にはあまりおすすめできません。 タウンユースやレジャー目的で利用されるには十分な走行性といえるでしょう。 また、室内空間が広々としているのも大きな特徴です。 大人4人が乗車してもゆったりとリラックスできるほどの広さを誇っています。 グレードによっては7人乗りができるモデルもあります。 窓も大きく設計されており、車内に多くの光を取り込むことができ、解放感たっぷりなのもうれしいポイントです。

5.0

【総合評価】 スタッフの人達がとても丁寧 【良い点】 在庫がたくさんあり、同じ車種でも見比べることができる 【悪い点】 屋根があるお店ではないので見に行くタイミングが天気に左右されてしまう。

5.0

初めての購入だったのですが、ていねいに対応していただけたので、とても助かりました。安心して購入まで進めたので友人などにも紹介したいと思いました。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2年 毎日通勤やお出かけに使ってます 【このクルマの良い点】 小回りがきいて、見切りもいいので、凄く運転しやすいです。 180cmの自分でも頭上に十分な空間があるので、圧迫感が全くありません。 【このクルマの気になる点】 前席の広さにくらべると、後部座席は少し狭く感じます。 でもコンパクトカーですから、仕方ないと思います。 【総合評価】 この車はネットで検索して関東で一番安いキューブでした。買って2ヶ月でオーバーヒートしてしまい、やっぱ安物買いの銭失いかな? と思いましたが、ラジエーターをかえ、ウォーターポンプも2回変えましたがオイル交換をまめにしているからか、今では、買った頃よりエンジンがよく回り絶好調です。今15万キロですが、まだまだいけそうです。

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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