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PROTO CORPORATION

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ラルゴと
ジェイドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラルゴ

1993年5月〜1999年6月

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ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

230〜356万円

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239〜314万円

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中古車価格帯

29.9〜138万円

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30〜261.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1745mm

  • 1905mm

  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2840mm

  • 1605mm

  • 1280mm

  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 7.6~8.5km/l km/l
排気量 1973~2388cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 仕事でも利用していたので十年ほど乗りました。 【総合評価】 仕事とプライベートでも使っていたのですが経済的でとても助かりました。若い人からファミリー層まで楽しめる乗り方ができます。 【良い点】 何と言っても大人数を乗せられます。荷物も多くても困りませんし、長距離ドライブなど快適です。 【悪い点】 さすがに型落ちはしてますし現代の自動車と比べると古くささは隠せないです。

3.7

【総合評価】自分好みにカスタマイズ出来るいい車ですね。 【良い点】デザイン。あとは広さ。乗り心地もいいので、あまり体は痛くならないかも。カッコいい、走りごこちがよい、デザインに気に入っています若者向けのデザインですが実用性が高く結構気に入ってます。 【悪い点】小さいのでもう少し広くなってるといいと感じたぼくでした あえてあげれば、もう少し安値で有れば!

3.6

【総合評価】 所有していてトータル的には、満足です。 【良い点】 ワゴンのいい部分がつまってます 【悪い点】 四輪駆動、排気量の関係もあり、燃費が悪すぎた。

4.3

【総合評価】 何よりも運転席が高くボディーサイズの割りに小回りで運転しやすい!! コーナーリングランプも暗い夜道には便利です。 エンジン性能・燃費・装備は最近の車には敵いませんが 20年前設計の割には必要十分で気に入ってます。 【良い点】 室内幅は最近の3リッタークラスよりちょっと広い1605mm!(リアシート幅1325mm) 最近の1BOXカーより広く小回りですね(2WD最小回転半径5.2m!) 2.4リッターの運動性能は大人6人乗車で坂道でも必要十分なエンジンです。 ボディーのわりに室内高1235mmでパノラマルーフ付きの腰高ですが 走行安定性が良く、ロールは抑えられていると思います。 特殊なリーフスプリングのおかげでしょうか? 外観(ハイウェイスター)・内装デザインも気に入ってます。 また同じデザインで作ってくれないかな〜 デザインが同じで最近のディーゼルとボディ剛性、静粛性、装備で新車が出たら買い替えちゃうかも。 燃費は 高速で平均時速100km/h巡航で10km/Lぐらい 街乗りで6km/Lぐらいの燃費です。 それぞれあと2kmぐらい・・・とは思いますが・・・。 乗車人数で上下します。 カタログでは発売当時の T社のライバル車より軽く燃費もややいいですよ。 当時の2.4リッターはこんなものでしょう。 5人以上乗るならこのぐらいの排気量が必要です。 最近のCVTなら必要ないかな? ウォークスルーは出来ませんが その昔は子供がチョロチョロしても運転に集中できました。 【悪い点】 1番は騒音。 街乗りでちょとうるさいかな?程度。(軽自動車よりは静か) 高速ではうるさい。前方から騒音が入ってきます。(軽自動車よりは静か) シート下からのエンジン音よりも前周りからでしょう。 その点は高級感がありません。 次に剛性感かな。 ノーマルではやわらかいのでちょっと固めのショックに変えてますが ボディ剛性の無さが音で出てきます。 古いからかな?こんなものかな? 乗り心地はリアのショック交換だけの方がいいかも。 あとは リアが特殊なリーフスプリングで社外品がなんともならないところ。 良くも悪くもFRです

3.7

【総合評価】 ファミリー向け ゆったりと走る分には、かなり満足w 【良い点】 広い空間 視界がよい 運転しやすい 【悪い点】 正直燃費が悪い 重い車体だから仕方ないかも

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3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

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