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PROTO CORPORATION

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GT−Rと
クーペの車種比較ページ

選択している
車種

日産 GT−R

2007年12月〜2025年9月

車種を選択

マセラティ クーペ

2002年5月〜2008年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

777〜3,061万円

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1,150万円

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中古車価格帯

845〜6280万円

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268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1895mm

  • 1370mm

  • 4525mm

  • 1825mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1095mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.8~7.8km/l ―km/l
排気量 3799~3799cc 4244~4244cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 GT−RのTスペック試乗しましたがぜんぜん回せないほどパワーと排気音スゴすぎ。20インチタイヤの割には乗り心地もよく運転しやすく速い。新車価格1700万円がいまや3500万円以上のプレミア付きとはやはり世界の4人乗りスーパーカーは素晴らしい迫力。 【総合評価】 ニッサンのRとZ、普段使いなら断然新型フェアレディZだが。価格も半分以下で2シーターのかっこよさと楽しめる走り。Rの570馬力も公道では味わえない、残念。街乗りZ、サーキットはRとカーライフが楽しめるもZはオーダーストップ、RのTスペックは完売と残念。どちらもニッサンを代表するスーパースポーツカーは間違いなし。

3.9

【このクルマの良い点】 R35、Z34後期、ニッサンを代表するスポーツカー。見ているだけでも惚れ惚れするスタイル。超かっこいい。ガソリンターボの魅力は計りしれない。ソソル運転席はやはり戦闘体制でスポーツカーの証。 【総合評価】 EVから高出力エンジンまでニッサンのひとり勝ち?デザインも素晴らしいし欠点がないニッサン車、国産の魅力がまたよみがえる。

3.7

【このクルマの良い点】 何と言っても国産最強最速の性能。世界を見渡してもトップ10に入る動力性能とハンドリングは素晴らしい。ステータスもある。また、田舎ではめったに遭遇すことがないので、気分が良い。 【総合評価】 すばらしい。ただ、もう少し小回りが利くと嬉しい。せめてZくらいに・・・

3.4

【このクルマの良い点】 タービン交換するとほんとのスーパーカーになる。 このレベルに仕上げるともう手放したくはない 【総合評価】 電装品がとにかくすぐ壊れる。 そこは正直最低だと思う。 こんなにオーディオ壊れる車みたことない。 新品もないし修理は全く帰ってこないとの話し

4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 とても満足 【良い点】 速い、目立つ、カッコイイ、 【悪い点】 燃費悪い、段差気になる

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4.4

【総合評価】 本当に気持ちよく回る美しい4.2Lエンジンは痛快の一言。美しいエンジン音がほどよく車内に響き渡ります。燃費も8割高速で5Km/L強と、このクラスにしては及第点ではないでしょうか(余談ですが以前乗っていた147GTAより良かったです)。乗り心地は多少硬さはあるものの、基本的に柔らかめで長距離でも不快でないレベルを維持しています。トランスアクスル・ドライサンプがもたらす良好な重量配分のおかげでクセなくキレイに曲がっていきます。ジウジアーロデザインのエクステリアもすこしクラシカルで落ち着いた上品な雰囲気。グラントゥーリズモやグランスポーツだとすこし派手すぎると思う方にはぴったりだと思います。反してインテリアはまさにマセラティといった、革をふんだんに使った雰囲気のあるものになっています。シートも疲れにくくほどよいホールドで、乗り降りも長距離運転も良好です。後席もヘッドクリアランスやフットスペースも十分で実用レベルです。ただ形状が特殊なので、長距離はしんどいかも。トランクは奥行き・幅・高さともに普通、いやちょっと小さめでしょうか。ドライバーを抜けば、ゴルフバッグが横にぎりぎり、といった感じです。部品も、マセラティジャパンになって値段はかなり下がりました。供給速度も少しだけ早くなったかな? 【良い点】 ●小さめ車体サイズ・4シーター・ほど高いアイポイントからの見切りのよさが生む、街乗りの快適さ。 ●美しいエンジン、エンジン音、インテリア、エクステリア。クロスプレーンの4.2Lとは思えない吹けあがりは、音と相まって気分を高揚させてくれます。後ろ斜め45度からの外観がしびれるほどカッコよい。 【悪い点】 ×柔らかめだがそれほど動くわけでもない足回り。なんかインフォメーションが薄いんですよね。エンジンをしっかり楽しむなら、標準の車高調がもったいないけど足回り変更は必須。雨の日はケツをすぐ振るので命の危険を感じる。 ×ノブを引くと少しさがるウインドウや前に倒したときの遅すぎるパワーシートなど、いらない機能が多すぎる。 ×内装プラ部品のべたつき(この年代のイタ車はみんなそうですが・・・) ×いろいろと神経質(完全に停止してからバックに入れないとミッションがエラーを起こし言うことを聞いてくれなくなる、ドアを開けながらバックしようとするとニュートラルになる、トランクにあるバッテリーが上がりやすい、クラッチがすぐなくなる&高い(70万程)等々)ドイツ車・国産車と同じに考えているとすぐイヤになると思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】荷室が広い・使いやすい 【悪い点】価格

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