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フーガと
ジープ・チェロキーの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フーガ

2009年11月〜2022年8月

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クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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購入価格

新車価格帯

399〜626万円

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379〜522万円

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中古車価格帯

29.8〜498万円

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75.5〜291.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.3~10.2km/l 9.9~10.5km/l
排気量 2495~3696cc 1995~3238cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.4

【このクルマの良い点】 馬力がある 【総合評価】 車はいい車

3.9

【このクルマの良い点】 フーガは、数々の先進技術や躍動感のある美しいデザイン、広く快適な室内空間が、高く評価されており、海外では「インフィニティQ70」の名称で高性能・高品質なプレミアムセダンとして販売されています。 フーガの内装について、フーガはプレミアムセダンにふさわしい品格やエレガントさを持つ、上質な室内空間に仕上がっており、シート素材の選択肢も豊富で、素材の質感やカラーの違いによって室内の雰囲気も変わるため、じっくりと検討して自分に合ったものを選ぶことができました。 本革シートの場合、その座り心地はとても良く、あまり疲れることはなかったです。 また、フーガの内装の特徴について、高品質なコックピット・シート・ラゲッジスペースなどがあり、所有欲をくすぐられるプレミアムな室内空間に仕上がっています。 高級セダンとして非常にいい作りになっていると思いました。 エンジンはV型6気筒の3.7Lエンジンのため、非常にパワフルです。 車体が多少重いですが、それすらも感じさせることのない、加速力を楽しむことができます。 また、フーガは、プラットフォームにFR−Lプラットフォームを使用しており、スムーズな走行性能が特徴です。 【総合評価】 フーガは日産のプレミアムセダンとして有名です。2023年現在では新車での購入はできませんが、中古車として1,000,000円程度からの購入ができます。 新車価格が500万円以上であり、上質なプレミアムカーを入手できることを考えると、多少安い買い物かもしれません。 足回りは多少硬いかもしれませんが、シートの程よいサポート感により、あまりその不便さを感じることはなかったです。 ただし、燃費については乗っていたのが、ガソリン車だったのであまりよくなく、街乗りだとリッター10km以下でした。 高速道路では10kmを超えてきますし、のびやかな加速と安定感と社内の静粛性は非常に優れており、プレミアムカーにふさわしい車といえるでしょう。 燃費がどうしても気になるという方は、ハイブリット車を選択する方法もあります。 レクサスのLSなどと比べると価格も安く入手でき、プレミアムカーを乗りたい人にはおすすめの車です。

4.4

【このクルマの良い点】 フーガが登場したときは、かなりの衝撃を覚えました! 従来のいわゆる3ボックスデザインのセダンとは違い、リアトランク周りのなだらかなラインが特徴的で非常に斬新だったからです。 欧州車では一部で見られるデザインでしたが、当時の日本車では先駆け的な車だったと思います。また、純正で20インチという大径のメッキタイプのアルミホイールもかなり印象的でした。 最近の高パワー車では300馬力超えも珍しくありませんが、フーガが登場した当時に333馬力というのにはびっくりでした。もちろん実際の走り、特に強烈な加速は忘れることができないほどです。 高級セダンという位置付けですので、静粛性の高さや乗り心地の良さも相まって、加速してもあまりスピード感はありませんでした。それでもスピードメーターを確認すると、とんでもない領域に達していることには本当に驚かされました!! 高級感のあるインテリアも良かったです。車格で言えば当たり前なのかもしれませんが、木目パネルやセンターに埋め込まれたアナログ時計など見た目にも美しく、操作しやすくて助かりました。 【総合評価】 この車の場合、7速オートマをマニュアルモードに切り替えたら、シフトレバーでもパドルシフトでも思い通りの走りが叶います。セダンタイプの車にしては、日産特有のマルチリンクサスペンションもしっかりと踏ん張ってくれるので、安心してコーナーに入っていくことができます。 乗り方ひとつで高級セダンにも高性能スポーツカーにもなる370GT タイプSは、ある意味コストパフォーマンスの良い車と言えるかもしれません。 エンジンに関してはとにかく素晴らしいという評価をつけられますが、その代わり燃費は良くありません。ただ、燃費を気にしていてはフーガに乗れないと思うので、そこは良いエンジンを搭載している代償だと割り切るようにしています。 フーガはボディが大きめの車ですので、購入前は勝手に取り回しが利きにくい車なのかなと思っていましたが、実際に乗ってみるとそんなことはありませんでした。車幅感覚もつかみやすかったので、とにかく運転しやすかったです。

4.0

【所有期間や運転回数】 前車でお世話になった、日産ディーラー系の中古車販売店さんで購入してから3年経ちました。ほぼ毎日運転しています。通勤・ドライブで使用してます。 【このクルマの良い点】 車の形に惹かれて購入しました。この車がデビューした当時は正直「カッコ悪」と思いましたが、購入する2年位前から急にカッコ良く見えてきてしまいました。車内も私にとってとても雰囲気がとても良く気に入っています。2009年デビューの車ですので最新の車と比較すると古臭いですが、このウネウネムチムチしたボディーラインと車体の大きさの割に広くない車内のデザインが私には贅沢な感じがして良いです。今の時代は、効率重視の時代ですからミニバンや軽自動車が売れて当然です。フーガは最近の大きいサイズのミニバンと同サイズのくせに車内は遥かに狭い。そこが私にとって良いんです。私の車は、2500CCですが一般道・高速道路どちらも十分なパワーを感じています。ただ、正直言うと3700CCのパワーを体感したい気持ちはありますね。 【このクルマの気になる点】 私は、あまり燃費の良い運転が下手です。7.8km/?位の燃費です。あとスゴク気に入っていますが、人に勧める気にはなりませんね。やっぱり、ミニバン買った方が無難かな。 【総合評価】 コンセプト・雰囲気・デザイン最高です。KeePerでコーティングをして、日々洗車して綺麗にしてます。買って良かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 良い 【総合評価】 見た目もかっこよく良い 【良い点】 燃費も良く乗りやすい 【悪い点】 特になし

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3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

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