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ブルーバードシルフィと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバードシルフィ

2005年12月〜2012年12月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

178〜241万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

20〜64万円

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120〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2115mm

  • 1395mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.4~15km/l 9~13.4km/l
排気量 1498~1997cc 1995~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 マイカーとして中古車で購入しました。ギアはかなり希少な『MT車』。乗ってまだ10ヵ月程。 それなりに乗り回してます。 【総合評価】 中古だとかなり安価に手に入るうえ、日産のキャッチコピー「上質は細部に宿る」の通り、外観や内装は高級感を目指した木目調パネルと、落ち着いた色合いの車内空間が魅力的。車体が小さい事がネックだが、総じて運転しやすい良い車だと思います。 【良い点】 1 外観 小さいながらも、コンパクトに纏まった高級車の雰囲気を持つデザイン。特に、今じゃ殆ど見られない縦線型のフロントのメッキグリルがお気に入り。 2 内装 上質感漂う木目調パネルや、茶系やクリーム色等を中心とした落ち着きのある車内空間。また雰囲気も明るく感じ、運転するうえでも見通しが良い感じ。 3 燃費 一応、私の場合はエコタイヤで走って平均的に15km(最長16.7km)くらい。まぁ、レギュラーの1500ccで、クリーンなエンジンを謳った車にしては結構良いと思います。 4 走行 結構ハンドルが敏感のような? また高速走行は特に安定している感じがします。また車体が小さい分、狭い所での取り回しも効くのも魅力的。 5 静粛 ガソリンエンジンにしては、結構騒音は静かだと思います。 【悪い点】 1 加速 1500ccを覚悟の上で買ったわけですが、やはり非力さは否めないですね。4人か5人で乗った時の加速はちょっと大変(別にレースとかする訳ではないので、加速力を求める訳ではないですが)。 2 室内 窓から入る光と、車内の雰囲気が明るい為、対して狭そうに見えませんが、実際に乗ると後部座席の人は若干狭いです。無論、2人だけで乗るなら支障は感じませんが。 3 装備 CDプレイヤーは、年式が古い故か入れたCDが出てこないトラブルが発生。仕方ないので社外品のオーディオを付け替えました。中古車を購入した祭、このCDオーディオ機器には気を付けた方が良いと思います。 4 走行 サスペンションが固めなのか、地形の段差を通過する時の振動が良く伝わる感じです。

4.9

【所有期間または運転回数】 2012年後期を14年に中古で購入。2年間運転したがあつかいやすく低速〜高速域の馬力もある。標準装備のタイヤをエコに変えたらノイズが大きく減った。 【総合評価】 今は中古車しかないが、5ナンバーセダンではライバイル車に充分勝る。中古市場では価格も安い。 【良い点】 5ナンバーらしく日本の道路事情に最適、そのわりに室内空間は充分で後部座席の前後スペースの広さは驚くほど。大人4人で長距離ドライブできる。最低必要な装備が簡潔に備わっている。中古価格がフル装備でも安価で知人はみんな驚く。 【悪い点】 燃費がいまいちだが、以前のアコードに比べると向上。女性をターゲットにしたせいか運転座席がフィットしない。あと30mm下げたい。

3.7

中古車での購入となりましたが、デザイン・割安感があり購入を決めました。 室内も1500ccとしては広く、使い勝手も良い感じです。 燃費が気になりますが、10〜15km位は走りそうなので満足です。 納車したてで、まだわからないのですが今のところ良い買い物をしたと思ってます。

4.4

先々代シルフィ(H12年式)に乗っていましたが、自動車税が高くなったのと、エンジンは調子いいのですが、それ以外のところがあちこちガタが来たので買い替えを検討してたらH23年式のアクシスが中古で出てたので即購入を決めました。 日本市場では人気が無いのか、アクシスといえど値段が安くて良い買い物をしました。 5ナンバークラスでセダンを探しているならブルーバードシルフィはお勧めです。 【良い点】 とにかく後席の広さは一見の価値ありです。自分の身長が183cmありますが、自分の運転ポジションに合わせても後席の足元が狭くなることはありません。知人がフーガハイブリッドVIP仕様を乗っていますが後席の広さはフーガと同様か下手するとシルフィの方が広いかもしれません。トランクも広い。 5ナンバーサイズでこのパッケージングはお見事!!です。 エンジンは可も無く不可もなく必要にして充分なパワーとトルクです。 驚くのはエンジンの回転数。発進時には瞬間的に2000回転くらいまで上がりますが、すぐに1000回転まで下がり、そのままの回転数でスピードが上がっていきます。試してみたら70kmまでは1000回転のままでした。それでも廻りの車と変わらない加速です。丁寧なアクセルワークを心掛ければ燃費も良いです。その代わり必要以上にアクセルを踏むと途端に燃費は悪化します。 ただし、この車のハンドルを握っているとスピードを出す気が起きません。実はこれ結構重要な事で、運転して疲れやすい車と疲れにくい車の差ってこういう所だと思います。安全運転にもなるし。 【悪い点】 意外と乗り心地が硬いです。もう少しやわらかくてもいいかな?って気がします。後ハンドルが結構重い。自分としてはこれくらいの重さの方が良いのですが、くるくる回るハンドルに慣れた方にはきついかも?。まあ、すぐに慣れますけど。 廻りを威嚇するようなデザインの車ばかりになってしまった昨今、ブルーバードシルフィのデザインは自然と周りに溶け込むようなやさしいデザインで、肩ひじ張らずに乗れる真っ当なセダンと言えます。 今の世の中真っ当なセダンって絶滅危惧種なのでこれからも大事に乗っていきたいと思っています。

4.7

【所有期間または運転回数】 5年目 【総合評価】 今年で5年目になりますが、内外装のデザインも古さを感じません。 走りも軽量ボディに133馬力ですから、快適で加速も十分で、高速も楽に走れます。 【良い点】 メーカーが海外を主眼において開発した車ですので、ボディ剛性や高速の走りは秀逸です。 デザインも欧州車にも感じられる、垢抜けていておしゃれですね。 高速の燃費が、16以上コンスタントに出るところもいいですね。 後席の足元やトランクが非常に広く、旅行にも十分対応できます。 【悪い点】高速にセッティングを振っているせいか、市街地の燃費がもう少しですね。 それ以外は問題点はありません。

ブルーバードシルフィのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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