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ブルーバードシルフィと
M4の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバードシルフィ

2005年12月〜2012年12月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜241万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

26.9〜65万円

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769〜2158万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2115mm

  • 1395mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.4~15km/l km/l
排気量 1498~1997cc 2992~2993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 マイカーとして中古車で購入しました。ギアはかなり希少な『MT車』。乗ってまだ10ヵ月程。 それなりに乗り回してます。 【総合評価】 中古だとかなり安価に手に入るうえ、日産のキャッチコピー「上質は細部に宿る」の通り、外観や内装は高級感を目指した木目調パネルと、落ち着いた色合いの車内空間が魅力的。車体が小さい事がネックだが、総じて運転しやすい良い車だと思います。 【良い点】 1 外観 小さいながらも、コンパクトに纏まった高級車の雰囲気を持つデザイン。特に、今じゃ殆ど見られない縦線型のフロントのメッキグリルがお気に入り。 2 内装 上質感漂う木目調パネルや、茶系やクリーム色等を中心とした落ち着きのある車内空間。また雰囲気も明るく感じ、運転するうえでも見通しが良い感じ。 3 燃費 一応、私の場合はエコタイヤで走って平均的に15km(最長16.7km)くらい。まぁ、レギュラーの1500ccで、クリーンなエンジンを謳った車にしては結構良いと思います。 4 走行 結構ハンドルが敏感のような? また高速走行は特に安定している感じがします。また車体が小さい分、狭い所での取り回しも効くのも魅力的。 5 静粛 ガソリンエンジンにしては、結構騒音は静かだと思います。 【悪い点】 1 加速 1500ccを覚悟の上で買ったわけですが、やはり非力さは否めないですね。4人か5人で乗った時の加速はちょっと大変(別にレースとかする訳ではないので、加速力を求める訳ではないですが)。 2 室内 窓から入る光と、車内の雰囲気が明るい為、対して狭そうに見えませんが、実際に乗ると後部座席の人は若干狭いです。無論、2人だけで乗るなら支障は感じませんが。 3 装備 CDプレイヤーは、年式が古い故か入れたCDが出てこないトラブルが発生。仕方ないので社外品のオーディオを付け替えました。中古車を購入した祭、このCDオーディオ機器には気を付けた方が良いと思います。 4 走行 サスペンションが固めなのか、地形の段差を通過する時の振動が良く伝わる感じです。

4.9

【所有期間または運転回数】 2012年後期を14年に中古で購入。2年間運転したがあつかいやすく低速〜高速域の馬力もある。標準装備のタイヤをエコに変えたらノイズが大きく減った。 【総合評価】 今は中古車しかないが、5ナンバーセダンではライバイル車に充分勝る。中古市場では価格も安い。 【良い点】 5ナンバーらしく日本の道路事情に最適、そのわりに室内空間は充分で後部座席の前後スペースの広さは驚くほど。大人4人で長距離ドライブできる。最低必要な装備が簡潔に備わっている。中古価格がフル装備でも安価で知人はみんな驚く。 【悪い点】 燃費がいまいちだが、以前のアコードに比べると向上。女性をターゲットにしたせいか運転座席がフィットしない。あと30mm下げたい。

3.7

中古車での購入となりましたが、デザイン・割安感があり購入を決めました。 室内も1500ccとしては広く、使い勝手も良い感じです。 燃費が気になりますが、10〜15km位は走りそうなので満足です。 納車したてで、まだわからないのですが今のところ良い買い物をしたと思ってます。

4.4

先々代シルフィ(H12年式)に乗っていましたが、自動車税が高くなったのと、エンジンは調子いいのですが、それ以外のところがあちこちガタが来たので買い替えを検討してたらH23年式のアクシスが中古で出てたので即購入を決めました。 日本市場では人気が無いのか、アクシスといえど値段が安くて良い買い物をしました。 5ナンバークラスでセダンを探しているならブルーバードシルフィはお勧めです。 【良い点】 とにかく後席の広さは一見の価値ありです。自分の身長が183cmありますが、自分の運転ポジションに合わせても後席の足元が狭くなることはありません。知人がフーガハイブリッドVIP仕様を乗っていますが後席の広さはフーガと同様か下手するとシルフィの方が広いかもしれません。トランクも広い。 5ナンバーサイズでこのパッケージングはお見事!!です。 エンジンは可も無く不可もなく必要にして充分なパワーとトルクです。 驚くのはエンジンの回転数。発進時には瞬間的に2000回転くらいまで上がりますが、すぐに1000回転まで下がり、そのままの回転数でスピードが上がっていきます。試してみたら70kmまでは1000回転のままでした。それでも廻りの車と変わらない加速です。丁寧なアクセルワークを心掛ければ燃費も良いです。その代わり必要以上にアクセルを踏むと途端に燃費は悪化します。 ただし、この車のハンドルを握っているとスピードを出す気が起きません。実はこれ結構重要な事で、運転して疲れやすい車と疲れにくい車の差ってこういう所だと思います。安全運転にもなるし。 【悪い点】 意外と乗り心地が硬いです。もう少しやわらかくてもいいかな?って気がします。後ハンドルが結構重い。自分としてはこれくらいの重さの方が良いのですが、くるくる回るハンドルに慣れた方にはきついかも?。まあ、すぐに慣れますけど。 廻りを威嚇するようなデザインの車ばかりになってしまった昨今、ブルーバードシルフィのデザインは自然と周りに溶け込むようなやさしいデザインで、肩ひじ張らずに乗れる真っ当なセダンと言えます。 今の世の中真っ当なセダンって絶滅危惧種なのでこれからも大事に乗っていきたいと思っています。

4.7

【所有期間または運転回数】 5年目 【総合評価】 今年で5年目になりますが、内外装のデザインも古さを感じません。 走りも軽量ボディに133馬力ですから、快適で加速も十分で、高速も楽に走れます。 【良い点】 メーカーが海外を主眼において開発した車ですので、ボディ剛性や高速の走りは秀逸です。 デザインも欧州車にも感じられる、垢抜けていておしゃれですね。 高速の燃費が、16以上コンスタントに出るところもいいですね。 後席の足元やトランクが非常に広く、旅行にも十分対応できます。 【悪い点】高速にセッティングを振っているせいか、市街地の燃費がもう少しですね。 それ以外は問題点はありません。

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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