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PROTO CORPORATION

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マーチと
アルトワークスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 マーチ

2010年7月〜2022年12月

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スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

99〜187万円

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150〜168万円

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中古車価格帯

7.9〜238万円

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55〜274.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3825mm

  • 1665mm

  • 1515mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 17.6~18.6km/l 20.6~21.4km/l
排気量 1198~1498cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 マーチ4代目の登場を機に、セカンドカーとして購入しました。専用エンジンを積んでいるグレードがあるならとニスモ Sグレードをチョイス。1498cc 水冷直列4気筒 HR15DE型エンジンは、思った以上のパワーを持っていました。重量が1010kgと軽量なのである程度加速するであろうと予測はしていたものの、中速からの伸びが良くて驚きました。3500回転以上でもグングン加速していきます。5速MTでここまでスムーズに加速するのが不思議でしたが、これまた専用に開発されたエクストロニックCVTを搭載しているということで納得。120km/hくらいまでの走行であれば、全く不足を感じません。低重心かつスタビライザー装備のおかげか回頭性も良く、高速のカーブもスイスイと曲がってくれます。軽量なので高速でのふらつきを心配しましたが、100km/hで巡行してもほとんど揺れませんでした。 もう一つ驚かされたのが、足回りのセッティングです。専用スポーツサスを使って多少硬めの味付けに仕上げており、コーナリングでもしっかり路面で踏ん張ります。この走りを知ってしまうと、街乗りだけでは物足りなさを感じるかもしれません。 【総合評価】 コンパクトカーとは思えない走行性を携えたニスモ Sですが、室内空間の改善にも手を抜きませんでした。全長が約60mm広がり、インパネデザインをすっきりさせたため、特にフロントシートに余裕が出ました。176cmの私が運転席・助手席のどちらに座っても、特に窮屈だとは感じません。隣席との距離はかなり近いのですが、ギア周りに余計なスイッチ類が無いため圧迫感は少なめです。一方、リアシートはフロントと比べてシートピッチが狭いため、大人2名乗るのは少々キツいでしょう。普段は私か妻のどちらか+子ども1人で乗ることがほとんどなので、狭いと感じることは今のところありません。買い物や1泊旅行などで荷物が増えても、基本的にはラゲッジスペースで事足ります。ゴルフバッグなど大きな物を積みたいときは、シートアレンジで対応可能です。 走りも良い、居心地も良い、価格も安いと三拍子揃っているニスモ Sは、もっと注目されても良い車だと感じました。

5.0

【このクルマの良い点】 走りがスムーズで快適。どんな方でも、気に入って戴けそう。 【総合評価】 お薦めです。

3.3

【このクルマの良い点】 2022年での生産終了が噂されているマーチですが、私が乗車したことがあるのは3代目のマーチです。社用車として日々の外回りに重宝していました。 当時の職場にあった社用車には4ナンバーや軽自動車しかなく、Aセグメントとはいえ貴重な5ナンバーでした。そのため、3人以上で出かけるときは争奪戦にもなったこともあります。 歴代マーチに共通する特徴なのですが、とにかく使いやすい車だと思います。社用車って基本的に「素」のグレードだから最廉価グレード、排気量も最小のものにされることが多いのですが、マーチにおいては不自由に感じたことはありません。 実用性一辺倒ではないボディラインや個性的なヘッドランプなど、随所に日産のこだわりも詰まっていると思います。エクステリアと同様微妙な曲線を描くインテリアも、歴代のマーチと比べるとおしゃれに見えました。 コンパクトなサイズ感の車なので、営業で取引先に向かう際の狭い道もスイスイと走って行くことができたことを覚えています。 【総合評価】 社用車として使っていたので、それほど気になるようなことはありませんでしたが装備は結構シンプルなほうだったと思います。 さすがにエアコンやエアバッグ、ABSなどは標準装備されているものの、衝突被害軽減ブレーキはついていません。最廉価グレードとは言え、もう少し安全装備を充実してもらえるとさらに良くなるのかなと思っていました。 ちょっと残念だと思ったのは、ドアバイザーがついていないこと! 暑い日などに窓を開けたいのに、開けると雨が入ってきてしまうため、不便だなと思いました。 人によっては特に気にならない部分かもしれませんが、車内をこまめに換気させたい私としては、ドアバイザーはあったほうがいいと思う大事な装備だからです。 とはいえ、会社で使う分には大きな不満はありません。マーチは、しっかりと社用車としての役割を果たしてくれる車だと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 日産のマーチは、かわいらしいデザインや見た目と小回りのきくボディが魅力の車種です。 1980年代にリリースされて以降、女性を中心に老若男女問わず幅広い世代の方たちから愛されています。 リリース当初からファッション性の高さが話題となっていましたが、リニューアルを繰り返した今もそのデザイン性の高さには定評があります。 丸みを帯びたかわいらしいデザインは、やわらかくやさしい印象を与えてくれ愛着が湧いてきますよ。 デザイン性のみならず、走行性や快適性・機能性を重視して開発されており、日本のみならず海外でも人気の高い車種です。 そのほかにも、コンパクトで小回りの効くボディも特徴的です。 視界も広く、初心者でも運転しやすいモデルとして知られています。 室内空間もコンパクトカーとしては十分な広さを誇ります。 特に前席は、後方座席よりもゆったりとしたスペースで作られており、快適な姿勢で運転できるのが特徴です。 【総合評価】 コンパクトカーをご希望の方に、是非ともおすすめしたい車種です。 小回りのきくコンパクトな車体とマーチ特有の丸みを帯びたデザインは、唯一無二の存在といえるでしょう。 豊富なカラーバリエーションから選択できるのもマーチの特徴です。 スタンダードなカラーから他の車種にはあまりないポップなカラーまで豊富なカラーバリエーションもうれしいポイント。 お気に入りのカラーを選べば、毎日の運転もより楽しい時間となるはずです。 実の母は、30年近く軽自動車を愛用していたほどの軽自動車愛好者でした。 しかし、還暦を迎えたことをきっかけに、軽自動車よりも安全性の高い車に乗りたいということで数年前にマーチを購入しました。 140cm台の小柄な母でも、軽自動車に乗る感覚で運転ができるととても満足しているようです。 最近は軽自動車の人気もあり中古車の価格も高騰していますので、この機会に普通車に乗り換えたいとお考えの方にもおすすめですよ。

4.0

【このクルマの良い点】 軽量ボディでキビキビ走る。とにかく乗ってて楽しい車。純正のサウンドも良い。 【総合評価】 デザイン   88/100 内装装備   32/50 走行性能   82/100 燃費経済   45/50 乗り心地   33/50 車両価格   45/50 総合評価  325/400 初めての車にもってこいです。

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3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

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