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PROTO CORPORATION

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プリメーラと
ワゴンR RRの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ

2001年1月〜2005年12月

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スズキ ワゴンR RR

2003年9月〜2008年9月

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購入価格

新車価格帯

184〜265万円

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126〜161万円

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中古車価格帯

20〜125万円

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5.5〜67万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2145mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1870mm

  • 1295mm

  • 1305mm

10・15モード燃費 11~13.6km/l 17.4~19.4km/l
排気量 1769~2488cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

<所有期間または運転回数> 2019年2月に中古で購入 <総合評価> 概ね満足 <良い点> 思ったより燃費が良い。ちゃんと測ってませんが燃費もリッター10km超えます。 新車販売当時は、近い金額でターボ&四駆のレガシィやより走り方向のインテグラ・シビックなどに性能の面で隠れ、さらにボディサイズが大きい上に視界も死角が多く、加えてスポーツカーらしい専用装備(レカロシートやモモステなど)がなく装備面も地味だと思っておりました。 ところが今乗るとなかなか良い。40代半ば近くなった自分にはピッタリ! 過激は走りよりしっとりとしたスポーツ感。 刺激的な内装より落ち着ついた雰囲気。 ターボも四駆もないので燃費も良く維持費も負担が少ない。 最近の車にはない得難いものを持っていると思います。 勿体無いコンセプトです。でもあの頃の自分は若かった。もっと刺激が欲しかった・・・。 <悪い点> 当時でも古くなりつつSR20エンジン。トルクが細いです。 信号青でのスタートはちょっと辛い。これは本来の性能なのか、古い中古車だからなのかはわかりません。

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 プリメーラはP10後期型(新車)→P11初期型(新車)→P12中期型(新車)→P12中期型(中古)と乗りました。 現在乗っているP12ですが、同型を2台乗り継ぎ、合わせて14年の付き合いになります。 最近のクルマを運転する事がありますが、なぜか買い替えたいという気持ちになりません。 乗り継いだ2台とも同じような走行距離で、リアサスのコネクティングロッド、運転席パワーウィンドー、リアのABSセンサー、バックカメラがお亡くなりになりましたので、注意が必要です。 P12は比較的足回りがしっかりしているのですが、新車、中古に関わらずコーナーリング中に段差があるとリアが突っ張った感じで落ち着かないような違和感があります。(慣れると気にならないレベル) 結果断られましたが、何度かディーラーにリアスタビライザーの取り外しをお願いした事があります。 最近ショックが抜けて新品の社外品に交換したところ、この悪癖がまったく無くなりました。 足回りについては全く不満が無くなってしまったので、エンジンブローかCVTのベルトが切れない限りは乗っていくつもりです。 【良い点】 1.デザイン的にあまり古さを感じさせない。 2.本気で走るとそこそこ速い。 3.止まる、曲がる、走るの基本がしっかりしている。 【悪い点】 1.今時のクルマに比べると燃費が・・・。 2.新車購入当時は不満がなかった純正ナビも、今はスマホナビの方が賢い。 3.実用性無視のデザインとコスト重視のセンターメーターが×

5.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 非常に安定性の高い車です。特に不満らしい不満はでない。あえて言えば特徴がないがいかなるドライバーにも合うという本当に万人向けの車です。教習車に近いかも。 【良い点】 全体的な性能の安定性は高いです。ハンドル操作については好みによりますが、ハンドル操作が重いことでカーブでの安定が非常に良く余計な操作をする必要がないです。車体が重いのですが、これを安定性に利用しているというところがあるため全般的な走行は落ち着いた感じとなります。ビギナー層や主婦層に向いた車と言えます。 ちなみに、先代のプリメーラにも乗っていましたが、特性的には全く同じでなぜ作らなくなったのか不思議なくらいです。 【悪い点】 トルクが高くないため、坂道の状況ではつらくなることがあります。よって、加速や登坂を重視する人には不満が出ると思います。燃費は古い車なので今の基準ではかなり悪いと言わざるをえません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構いい走りができます 【良い点】 ちょっとしたスポーティーは車にも負けない運動性能じゃないでしょうか。 足回りが特にしっくりきます。 【悪い点】 特になし、さらなる熟成をして復活してほしいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 約1年前に購入。当初は通勤で、今は買い物や趣味の外出などで使ってるのでほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 落ち着きがあって、大きくもなく小さくもない、普通にちょびっとの高級感がありますので、とても気に入っています。 【良い点】 10年以上経っている車ですが、メンテナンス履歴を見てもちゃんと整備していれば大きな不具合なく乗れそうな印象です。知人のプリメーラも15万キロ走ってトラブルなしだったそうです。 【悪い点】 外観からすると車内がやや狭い感じ。

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3.9

【このクルマの良い点】 【優れている点】 ・室内空間が広い ・見た目がカッコいい! ・ちょこっといじるだけでギャルっぽくできる笑 【気になる点】 ・同世代の軽と比べても燃費が悪い。 ・K6Aエンジンの持病だがベルト鳴きが出やすい。(特に冷えたとき) 【総合評価】 安く手に入って、個性を出したい人にはおすすめ

4.6

【所有期間または運転回数】2日  【総合評価】85点 【良い点】ターボチャージャー付なので、出足は、その辺のNAの高級車にも負けない。 【悪い点】リヤのシートスライドがないので、リヤシートが狭い。

3.5

【総合評価】 思ってたよりも全然良い 【良い点】 何かと評判の悪い黒歴史的存在の直噴エンジンですが、入手した個体では特に問題は無いようです。 今では存在しないRRグレードのやんちゃ臭い攻撃的なデザインが一周回って逆に新鮮で良いです。 加速に関しては過給器のおかげで1000ccクラスのNA小型車のようなトルク感です。 変速機は現在主流のCVTではなく4ATのため変速ショックはありますが、逆に加速感や速度感覚を掴みやすく、一人で乗るにはこれで良いです。 ブレーキ性能は一人乗りなら十分良いですがフル荷重だとかなり気を使わないといけないです。 (小型車全般に当てはまりますが) 燃費は特に気を使わずに走っても街乗りメインで17〜19km/Lと、想像していたよりも全然良かったです。 (過去に乗っていたスバルのプレオRSは8km位しか走らなかっことを考えると倍以上) 代車などでたまにNAのエコ軽四に乗ることがありますが、アクセルを踏んでもそれに見合った加速をしないので運転のストレスが半端じゃ無いです。 軽四は特に燃費が多少悪くても過給器は必須だと思います。 【悪い点】 遮音性は(車齢が古いせいもあり)それなりでロードノイズや段差のダイレクト感満載です。 ただ、これはこれで運転してる感があるので良いかも。 今の所大きなトラブルもないですし、10万円程度で入手した車ですので二年くらい持てば十分です。

4.6

【所有期間または運転回数】 40日〜ほぼ毎日 【総合評価】 妻の車【ムーヴ/1999年式】の修理代が20万かかると言われ それなら安い軽自動車を…と探してた時に ワゴンR−RR−SWT(黒)と出会いました! 小傷はあったものの『エンジンは調子がいいです』との事で購入! 年式は古いにも関わらず その当時に 一世を風靡した軽自動車だけあって 仕上がりの良い車だと思いました。 ターボエンジンは ACをつけた状態でもストレスなく坂道を グイグイと走ってくれます♪ ノンターボ軽自動車には勿論、 コンパクトカー並みのパワーはありますね! 車内広さは 171cmの私が運転席に座ると 運転席を最大までスライドさせないと窮屈です… すると運転席後部座席は幼児位しか座れない感じです。 【良い点】 ターボエンジンの加速とパワーが良い! 小回りが利く! 【悪い点】 今時の軽自動車と比べれば装備など物足りないけど 不満は…△…位 でも…センターにあるカップホルダーは2つ欲しかったなぁ… 運転席側にあるカップホルダーは 500mlのペットボトルが入らないので残念… 私はミネラル麦茶が大好きなので…(笑)

3.6

【所有期間または運転回数】 自身による所有がまだほんのわずか。 借り物・預かり物としては同型車両を半年程度。 【総合評価】 一昔前に大流行し、石を投げれば当たるレベルでそこら中を走っていた MC系列ワゴンR。 かつて友人が購入・所有し、その際に軽整備や走行を行った上で 「よく考えられている軽自動車だな」 という印象を受けた。 その影響もあり、今回自身での購入に至ったのだが 年式や走行距離・車両状態などから 「こんなモンだったっけ?」という感が否めない。 走らせやすく、小回りも利くのだが車両状態の点からしても 思い入れが無い限りフルモデルチェンジ後のMH系ワゴンRなどを勧めたい。 なんだかんだ言っても最終型で平成15年(2003年)、 平成も終わるかどうかという平成29年(2017年)からすると なんと14年の開きがあるからだ。 【良い点】 角ばった中にも曲線が絶妙に取り入れられており、 これが平成10年(1998年)、実に17年も前のデザインかと思うほど 綺麗にまとまった外観。 また、この時期の軽自動車には珍しい後部座席のフルフラット構造や 高い天井からくる解放感は特筆しておきたい。 【悪い点】 5年程度の同型モデルの中で実に5回以上ものマイナーチェンジを行っており、 最初期型となる1型と最終型である6型ではインパネ周りやサス形状が もはや別物となっている。 このため、中古パーツを購入する際には適合時期かどうかを 正確に見極める必要があるのだが、車体側もMC前/後が混在していることから 困難を極める部品が複数存在する。

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