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PROTO CORPORATION

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プリメーラと
ウィッシュの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ

2001年1月〜2005年12月

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トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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購入価格

新車価格帯

184〜265万円

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184〜259万円

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中古車価格帯

20〜125万円

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29.7〜208.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2145mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

10・15モード燃費 11~13.6km/l 14.4~16.6km/l
排気量 1769~2488cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

<所有期間または運転回数> 2019年2月に中古で購入 <総合評価> 概ね満足 <良い点> 思ったより燃費が良い。ちゃんと測ってませんが燃費もリッター10km超えます。 新車販売当時は、近い金額でターボ&四駆のレガシィやより走り方向のインテグラ・シビックなどに性能の面で隠れ、さらにボディサイズが大きい上に視界も死角が多く、加えてスポーツカーらしい専用装備(レカロシートやモモステなど)がなく装備面も地味だと思っておりました。 ところが今乗るとなかなか良い。40代半ば近くなった自分にはピッタリ! 過激は走りよりしっとりとしたスポーツ感。 刺激的な内装より落ち着ついた雰囲気。 ターボも四駆もないので燃費も良く維持費も負担が少ない。 最近の車にはない得難いものを持っていると思います。 勿体無いコンセプトです。でもあの頃の自分は若かった。もっと刺激が欲しかった・・・。 <悪い点> 当時でも古くなりつつSR20エンジン。トルクが細いです。 信号青でのスタートはちょっと辛い。これは本来の性能なのか、古い中古車だからなのかはわかりません。

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 プリメーラはP10後期型(新車)→P11初期型(新車)→P12中期型(新車)→P12中期型(中古)と乗りました。 現在乗っているP12ですが、同型を2台乗り継ぎ、合わせて14年の付き合いになります。 最近のクルマを運転する事がありますが、なぜか買い替えたいという気持ちになりません。 乗り継いだ2台とも同じような走行距離で、リアサスのコネクティングロッド、運転席パワーウィンドー、リアのABSセンサー、バックカメラがお亡くなりになりましたので、注意が必要です。 P12は比較的足回りがしっかりしているのですが、新車、中古に関わらずコーナーリング中に段差があるとリアが突っ張った感じで落ち着かないような違和感があります。(慣れると気にならないレベル) 結果断られましたが、何度かディーラーにリアスタビライザーの取り外しをお願いした事があります。 最近ショックが抜けて新品の社外品に交換したところ、この悪癖がまったく無くなりました。 足回りについては全く不満が無くなってしまったので、エンジンブローかCVTのベルトが切れない限りは乗っていくつもりです。 【良い点】 1.デザイン的にあまり古さを感じさせない。 2.本気で走るとそこそこ速い。 3.止まる、曲がる、走るの基本がしっかりしている。 【悪い点】 1.今時のクルマに比べると燃費が・・・。 2.新車購入当時は不満がなかった純正ナビも、今はスマホナビの方が賢い。 3.実用性無視のデザインとコスト重視のセンターメーターが×

5.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 非常に安定性の高い車です。特に不満らしい不満はでない。あえて言えば特徴がないがいかなるドライバーにも合うという本当に万人向けの車です。教習車に近いかも。 【良い点】 全体的な性能の安定性は高いです。ハンドル操作については好みによりますが、ハンドル操作が重いことでカーブでの安定が非常に良く余計な操作をする必要がないです。車体が重いのですが、これを安定性に利用しているというところがあるため全般的な走行は落ち着いた感じとなります。ビギナー層や主婦層に向いた車と言えます。 ちなみに、先代のプリメーラにも乗っていましたが、特性的には全く同じでなぜ作らなくなったのか不思議なくらいです。 【悪い点】 トルクが高くないため、坂道の状況ではつらくなることがあります。よって、加速や登坂を重視する人には不満が出ると思います。燃費は古い車なので今の基準ではかなり悪いと言わざるをえません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構いい走りができます 【良い点】 ちょっとしたスポーティーは車にも負けない運動性能じゃないでしょうか。 足回りが特にしっくりきます。 【悪い点】 特になし、さらなる熟成をして復活してほしいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 約1年前に購入。当初は通勤で、今は買い物や趣味の外出などで使ってるのでほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 落ち着きがあって、大きくもなく小さくもない、普通にちょびっとの高級感がありますので、とても気に入っています。 【良い点】 10年以上経っている車ですが、メンテナンス履歴を見てもちゃんと整備していれば大きな不具合なく乗れそうな印象です。知人のプリメーラも15万キロ走ってトラブルなしだったそうです。 【悪い点】 外観からすると車内がやや狭い感じ。

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3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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