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PROTO CORPORATION

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プリメーラと
デュエットの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ

2001年1月〜2005年12月

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トヨタ デュエット

1998年9月〜2004年6月

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購入価格

新車価格帯

184〜265万円

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83〜165万円

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中古車価格帯

20〜125万円

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29〜40.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 3690mm

  • 1600mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2145mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1745mm

  • 1330mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 11~13.6km/l 15.6~22km/l
排気量 1769~2488cc 989~1297cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

<所有期間または運転回数> 2019年2月に中古で購入 <総合評価> 概ね満足 <良い点> 思ったより燃費が良い。ちゃんと測ってませんが燃費もリッター10km超えます。 新車販売当時は、近い金額でターボ&四駆のレガシィやより走り方向のインテグラ・シビックなどに性能の面で隠れ、さらにボディサイズが大きい上に視界も死角が多く、加えてスポーツカーらしい専用装備(レカロシートやモモステなど)がなく装備面も地味だと思っておりました。 ところが今乗るとなかなか良い。40代半ば近くなった自分にはピッタリ! 過激は走りよりしっとりとしたスポーツ感。 刺激的な内装より落ち着ついた雰囲気。 ターボも四駆もないので燃費も良く維持費も負担が少ない。 最近の車にはない得難いものを持っていると思います。 勿体無いコンセプトです。でもあの頃の自分は若かった。もっと刺激が欲しかった・・・。 <悪い点> 当時でも古くなりつつSR20エンジン。トルクが細いです。 信号青でのスタートはちょっと辛い。これは本来の性能なのか、古い中古車だからなのかはわかりません。

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 プリメーラはP10後期型(新車)→P11初期型(新車)→P12中期型(新車)→P12中期型(中古)と乗りました。 現在乗っているP12ですが、同型を2台乗り継ぎ、合わせて14年の付き合いになります。 最近のクルマを運転する事がありますが、なぜか買い替えたいという気持ちになりません。 乗り継いだ2台とも同じような走行距離で、リアサスのコネクティングロッド、運転席パワーウィンドー、リアのABSセンサー、バックカメラがお亡くなりになりましたので、注意が必要です。 P12は比較的足回りがしっかりしているのですが、新車、中古に関わらずコーナーリング中に段差があるとリアが突っ張った感じで落ち着かないような違和感があります。(慣れると気にならないレベル) 結果断られましたが、何度かディーラーにリアスタビライザーの取り外しをお願いした事があります。 最近ショックが抜けて新品の社外品に交換したところ、この悪癖がまったく無くなりました。 足回りについては全く不満が無くなってしまったので、エンジンブローかCVTのベルトが切れない限りは乗っていくつもりです。 【良い点】 1.デザイン的にあまり古さを感じさせない。 2.本気で走るとそこそこ速い。 3.止まる、曲がる、走るの基本がしっかりしている。 【悪い点】 1.今時のクルマに比べると燃費が・・・。 2.新車購入当時は不満がなかった純正ナビも、今はスマホナビの方が賢い。 3.実用性無視のデザインとコスト重視のセンターメーターが×

5.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 非常に安定性の高い車です。特に不満らしい不満はでない。あえて言えば特徴がないがいかなるドライバーにも合うという本当に万人向けの車です。教習車に近いかも。 【良い点】 全体的な性能の安定性は高いです。ハンドル操作については好みによりますが、ハンドル操作が重いことでカーブでの安定が非常に良く余計な操作をする必要がないです。車体が重いのですが、これを安定性に利用しているというところがあるため全般的な走行は落ち着いた感じとなります。ビギナー層や主婦層に向いた車と言えます。 ちなみに、先代のプリメーラにも乗っていましたが、特性的には全く同じでなぜ作らなくなったのか不思議なくらいです。 【悪い点】 トルクが高くないため、坂道の状況ではつらくなることがあります。よって、加速や登坂を重視する人には不満が出ると思います。燃費は古い車なので今の基準ではかなり悪いと言わざるをえません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構いい走りができます 【良い点】 ちょっとしたスポーティーは車にも負けない運動性能じゃないでしょうか。 足回りが特にしっくりきます。 【悪い点】 特になし、さらなる熟成をして復活してほしいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 約1年前に購入。当初は通勤で、今は買い物や趣味の外出などで使ってるのでほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 落ち着きがあって、大きくもなく小さくもない、普通にちょびっとの高級感がありますので、とても気に入っています。 【良い点】 10年以上経っている車ですが、メンテナンス履歴を見てもちゃんと整備していれば大きな不具合なく乗れそうな印象です。知人のプリメーラも15万キロ走ってトラブルなしだったそうです。 【悪い点】 外観からすると車内がやや狭い感じ。

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3.7

【このクルマの良い点】 トヨタはダイハツから、特にAセグメントのモデルについて多くのOEM供給を受けていますが、デュエットもそのひとつでした。1代限りだったデュエットですが、日帰り出張などでは大活躍してくれました。 日によっては片道2時間近くかかるところにも運転していきましたが、疲労感を覚えることなく移動できていたのはアシ車として優れている証拠でしょう。 もうひとつ印象に残っているのが、大雪が降った次の日くらいに運転したときのこと。除雪が十分でなく道路に大きな轍ができていたのですが、最低地上高が特段あるわけでもないのに、意外とスムーズに乗ることができました。 当時会社で所属していた課にはこの1台しかなかったこともあり、誰がデュエットを乗るかという過酷な争奪戦が連日繰り広げられていました。それほど、どんな人でも乗りやすいという印象を与えた車なのではないかなと思っています。 安全面も当時としては意外と充実していて、デュアルエアバッグやブレーキアシスト機構付きABSも搭載されていたので安心して運転できました。 【総合評価】 デュエットは決してどんなシーンにも快適とはいえないまでも、4人フルに乗ってもそこそこ走れる車です。乗っていたのがベーシックグレードのV、しかも社用車ということでオプションも付きませんから、まさに素の状態で運転していました。 ある意味「ベーシックカーとはかくありき」という潔さも感じられ、近年のコンパクトカーが質感を増しているような「背伸び感」がないというのも好印象です。エアコンなど最低限の装備は付いていたので、なんの問題もなかったですね。 安全装備に関しては2020年代の乗用車と比べるべくもありません。しかし、当時としてはわりと装備されていたと思います。 デュエットはいい感じの加速感があり、燃費もいい車として自分を含めた営業担当者たちには評判でした! さすがに自家用車にするという選択肢にはならないかもしれませんが、購入できる価格も相まって社内での人気は高かったです。

4.3

親戚が新車購入から16年間乗ったものを譲り受けて乗っています。 【外観】 シンプルかつ可愛らしく万人受けする顔です。最近では珍しくなったので、友人たちには私が乗っている車だとすぐ覚えてもらえます。 サイドスカートやフェンダーアーチが無塗装黒樹脂なのは、時代を考えれば致し方ないところでしょう。タイヤサイズは軽自動車以下です。 【車内】 大人4人が無理なく座れる最低限のスペースです。全長が短く全高も今どきのコンパクトカーほど高くないので、軽自動車よりは広いという程度で余裕はありません。 内装はプラスチック、内張りともに当時のこのクラス相応といったところ。センターコンソールは上からエアコン吹き出し口、エアコンスイッチ、オーディオ、灰皿・シガーソケット、引き出し式カップホルダー、小物入れという配置です。なおゴミ箱が欲しい場合、灰皿や小物入れでは小さすぎるので別途用意することをお勧めします。 エアコンはダイヤルで調整するマニュアル式で、フルオートなんて高尚なものはありませんが、能力自体は今でも充分以上です。オーディオも同じく、時代相応にラジオ・CD・カセットという形。私はFMトランスミッターを購入してmp3プレーヤの音楽を聴いています。 ただ、全体として後席の居住性は高くはありません。ヘッドレストはシートと一体の低いものですし、パワーウィンドウのスイッチは今どきの車とは配置や形が異なりやや使いにくく、ルームランプは天井前部のみ、プライバシーガラスもありません。 トランクスペースは見た目よりは意外と余裕があります。スペアタイヤ周囲に三角板や工具は収まりますし、後席を犠牲にすることなく20インチの折り畳み自転車がすっぽり収まりました。また後席背もたれを倒せば、床面が多少傾斜するものの必要充分な容積になると思います。 【運転・動力性能】 全長が3.7m弱で最小回転半径が小さく、着座位置と車体形状の相性が良いので、狭い道でも運転しやすく、老若男女を問わずすぐに使いこなせます。乗り心地は及第点。MTのシフトやクラッチのフィーリングも至って常識的なものです。 一方で1.3LグレードのうちK3−VE2エンジンを搭載したモデルは、パワーウェイトレシオが4WDで8.2kg/ps、FFに至っては7.7kg/psと極めて優秀で、私はここに一番惚れました。実用面でもアクセルのレスポンスが良く加速はかなりいいですし、幹線道路では軽快に流れをリードできるので、運転が実に楽しい車です。もっとも3500rpmを超えるとエンジンノイズと振動が一気に目立つようになり、オーディオも会話も聞こえなくなりますが。 強い加速力と2速レブリミットで90km/hを超えるとはいえ、スポーツカーほど限界は高くありません。そもそもシャシーの性能に対してエンジンの出力が過剰です。調子に乗って峠道で攻めようものなら、よほどの腕の持ち主でなければすぐにバランスを崩してガードレールをミサイル突破するものと思ってください。 これは高速走行が不向きという点にも通じます。車体が小さく軽いのでよく跳ね、神経を使います。80〜90km/hならともかく、安定感はフィットなどの方が格段に上で、デュエットでは命の縮まる思いをしました。エンジン以外は全て街乗り向きの性質と言えます。 ちなみに実用燃費は夏場で12km/L、春秋の調子のいいときで16km/L弱といったところです。カタログ燃費が18.2km/Lなので、優秀と言えるでしょう。 【耐久性能】 やはり年数が年数なので老朽化は随所に現れます。テールゲートを中心にガタガタギシギシドシンバタンと軋みが絶えません。メッキモール周囲からは小さな錆が出始めた上に、サイドミラーの故障とパワステのオイル漏れも発生しました。 とは言え、いずれも致命傷ではありません。パワステはオイルを足して様子を見ているところです。 【総合評価】 まず、当然ながら現行のコンパクトカーと比べると最低限の装備しかありません。同じような年代で現行車種並みの快適性が欲しい人はフィットやデミオなどの上級グレードが向いています。ただ個人的には、実際に使ってみると最低限の装備で前席エアバッグとABSが標準装備だから充分だという気にもなります。 何よりも今の車にはない可愛らしい顔と痛快なエンジンを持っている点が、デュエットの一番の身上だと思っています。現行車みたいな快適装備はないけど、中古ならではのお手頃な価格で手に入り、あまり壊れることなく乗れる、イタ車のように個性的な車。そういう性質を理解できる人にとっては、他にない愛車になってくれることでしょう。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 タイヤを代えたら意外と走りが楽しめるかもしれない。夏タイヤは替えようと思っています。 【良い点】 飽きのこない外観。運転しやすい。視界も悪くない。インテリアも必要最低限のものはついている。ウッドステアで木目調パネルになっている。 【悪い点】 64PS、3気筒のエンジン。車重が軽いからまだ救われている。このクルマで追い越しはしたくない。できない。このタイヤはいくらなんでもプアすぎ。こういうところでコスト削減か。意外と燃費悪い。

3.0

【総合評価】 おもに通勤に使いますが大きさやパワーなどストレスなく走ることができます 【良い点】 リッターエンジンと小さいですが必要十分な走行性能があります。 【悪い点】 シート生地が安っぽいです。 積算メーターのアナログ式は過去の遺産ですね。

3.1

【総合評価】 軽では走行性や耐久性が心配な人にはちょうど良い 【良い点】 1000ccにつき、税金が安く、小回りが効く 【悪い点】 走行性はあまりよくない、高速でも速度が出せない

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