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シルビアと
クライスラー・300Cの車種比較ページ

選択している
車種

日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

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クライスラー クライスラー・300C

2005年2月〜2011年9月

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購入価格

新車価格帯

177〜289万円

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398〜738万円

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中古車価格帯

159.8〜1150万円

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30〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

  • 5010mm

  • 1890mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~12km/l 6.4~8.3km/l
排気量 1998~1998cc 3517~6059cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 外観だけ。 【総合評価】 10年くらい前に見た目が好きだったので買いました。これまでほとんど休日しか乗ってません。いいところは正直見た目以外ありません。悪いところはクラッチのストロークが長く疲れます。シートを前に出し過ぎるとダサいしシートを引き気味にしてローポジで運転してると背が低いと思われるのか後ろの車から煽られます。あと信号待ちで青から赤になった瞬間に前の車がまだ動いていないのに後ろの車が動いて詰められます。また片側二車線の道路で右側を走ってると勘違いファミリーカーおじさんが左の車線から急に車線変更してきて煽ってきます。特に1番されるのは前の車が遅めだったり信号待ちで並ぶとき後ろの車に車体の半分くらいセンターライン寄りにはみ出して走られたり止まったりされます。要するに何が言いたいかと言うと「この車速そうだな」とか思われるのかケンカ売られる?みたいなことが多いです。そんなの運転手(私)の問題だろと言われても否定はしないです。大半が悪いところになってしまいましたが運転自体は非常に楽しい車です。おすすめとしてはターボ車です。あとホイールは18にするとミッションのギア比と合わないらしく17以下がおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

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3.7

【所有期間または運転回数】 現在、所有中 【総合評価】 燃費や税金などハードルの高いところはありますが 5.7HEMIの加速はやっぱいい!フロントの高級感もグッドです。 中古車体価格は安めなのでその分維持費にかければ問題ありません。 【良い点】 なんと言ってもフロントの高級感がいい!大抵、道を譲ってもらえます(笑) ボディはでかめですが四角なのですぐに慣れます。 とにかく乗って気持ちのいいクルマです! 【悪い点】 アメ車ならではの燃費や税金でしょうか。 いい女に金がかかるのと同じでいい車にも金がかかると 割りきりましょう!

3.7

【所有期間または運転回数】1年弱 【総合評価】よくベントレーですかと聞かれる。 車に詳しくない人には凄い高級車に見えるらしい。 【良い点】純正20インチタイヤにSRT専用ホイール、フロントはビルシュタイン、リアはザックスの足回りに ブレーキはブレンボ、6L超431馬力の心臓にイカツいフロントマスク。 ノーマルのままでもイケる数少ない車。 が、意外と足回りもカチカチスパルタンじゃなく乗り心地もよく街中でも普通に乗れる。 で、その気になればどこからでも怒涛の加速、そうそう着いてこれる車はいない。 【悪い点】アメ車らしく細部の造りが雑。 さすがに車重があるので思っていたほどは速くない。 ブレンボのブレーキも思っていたほどは効かない。 燃費と維持費に目をつむれるならば総合的にはオススメ。中古相場も安いし。。

4.0

【総合評価】 今流行りの低燃費・低価格には背きますが それを差し置いてもかなり良いと思います♪ 【良い点】 とにかくカッコいい!! 外国車の割には意外と燃費がいいかも・・・ 【悪い点】 中古でも高い。 維持費がかかる。。。

4.0

【総合評価】 今日まで購入してよかったと思っている。 【良い点】 外観が特に気に入っていて飽きない。走っていてめったに同型車に出会わない。 【悪い点】 実燃費はよろしくないが大きい車両なのでしかたがない。。

3.3

【総合評価】 カスタムが前提のような車 ノーマルだと物足りない 悪い所も多いが愛着が沸く車 【良い点】 威圧感がある 高速道路ではすぐ道を譲ってもらえる 5.7HEMIのパワーは病みつき 【悪い点】 内装が最近の国産軽並 電気系統が弱い 走行性能は国産セダンに劣る ブレーキが効かないので、ブレンボ装着推奨 シフトに欠陥部品があるため(本国ではリコール物) 購入前に要確認。

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