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PROTO CORPORATION

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シルビアと
928の車種比較ページ

選択している
車種

日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

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ポルシェ 928

1991年2月〜1991年9月

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購入価格

新車価格帯

177〜289万円

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1,390万円

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中古車価格帯

159.8〜1150万円

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530〜668万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

  • 4520mm

  • 1836mm

  • 1282mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~12km/l km/l
排気量 1998~1998cc 4957~4957cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 外観だけ。 【総合評価】 10年くらい前に見た目が好きだったので買いました。これまでほとんど休日しか乗ってません。いいところは正直見た目以外ありません。悪いところはクラッチのストロークが長く疲れます。シートを前に出し過ぎるとダサいしシートを引き気味にしてローポジで運転してると背が低いと思われるのか後ろの車から煽られます。あと信号待ちで青から赤になった瞬間に前の車がまだ動いていないのに後ろの車が動いて詰められます。また片側二車線の道路で右側を走ってると勘違いファミリーカーおじさんが左の車線から急に車線変更してきて煽ってきます。特に1番されるのは前の車が遅めだったり信号待ちで並ぶとき後ろの車に車体の半分くらいセンターライン寄りにはみ出して走られたり止まったりされます。要するに何が言いたいかと言うと「この車速そうだな」とか思われるのかケンカ売られる?みたいなことが多いです。そんなの運転手(私)の問題だろと言われても否定はしないです。大半が悪いところになってしまいましたが運転自体は非常に楽しい車です。おすすめとしてはターボ車です。あとホイールは18にするとミッションのギア比と合わないらしく17以下がおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

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3.4

【このクルマの良い点】 地を這うようなド迫力の加速 【総合評価】 1989年式のS4に10年ほど乗っていました。1800万円の新車で購入し9万キロ走りましたが、世間で言われる故障など全くなく(未然に防いでいた?)10年間絶好調でした。東京から北は北海道、南は京都や大阪まで何度も往復しましたが快適なクルージングでした。とにかく、V8のNA5000ccのポルシェエンジンの加速の迫力はすごいです。滑らかに地を這って空まで飛んでいきそうな加速感。同乗者は皆、飛行機みたいと言っていました。私が「サーキット」で思いっきりアクセルを踏み込んだ経験では、まず140キロに達すると、絶対的な安定感からかとても車内が静かになります。クーとしかいいません。さらに踏み込み200キロを超えてくると車体がグワッと地面にめり込むように沈み込んでいきます。これが空力なのかと実感します。その後、250キロを超えても安定感や加速感は変わらず。息をつくことなく260キロ270キロと一気に加速していく。このまま空を飛んでいってしまうのではないかと、いつも怖くなりアクセルを戻してしまうので、ここから先はわかりませんが、一気に300キロ近くまで加速するモンスターマシンです。かつて、NAで6200CCあったAMGのE63も似たようなフィーリングでした。ダウンサイジングの今では、もうお目にかかれない怪物です。最高のパフォーマンスを維持するには、ポルシェ正規ディーラーで毎年の点検整備、そして車検を続けることが必須です。毎年の整備代で10万弱。車検代は通常で30万〜40万ほど。他に部品交換が必要になることが多く、さらに30万近くがプラスされることもしばしば。ほぼ毎回?さらに燃費はリッター4キロちょっとなので、維持コストが心配な人は手を出さないほうが賢明です。

4.7

【総合評価】 パワフルな走りきゅうとなスタイル5000ccのぱわー フロントエンジンのバランス 燃費が悪いリッター5キロメートル以内 【良い点】 【悪い点】

4.4

【総合評価】NAの真骨頂。国産でこのフィーリングを持つ車はありません。同時にこの高回転、高トルク、高出力のエンジンが放つ瞬発、俊敏性能を併せ持つ車はコブラだけ。馬と牛を足して35Rの操作性を持つハイパワーコーナーリングマシンが正体です。市販情報ではトルクフルな高速巡航マシンとの評ですが、そうではありません。街中で時速三桁走り、高速でMAXスピード15分以上は普通に余裕です。イジルなら等長エキマニ含む給排気系だけで、レーシングサウンドに変貌。音だけではなく、走りも高速で馬と牛はミラーから消えてしまいます。コーナー含みなら尚更。時速二桁から三桁付近の中間加速域で晴れた一般車のない直線で5秒くらいならば馬牛です。しかし、一捻りはいるとやはり928。後家製造車、RRの911系はこの手の本気の走り性能は基本論外なので、決して真似はしないように。うそだと思うならアメリカ人に聞いてみてください。928誕生秘話を。 【良い点】 現代にまで通じる車と良く言われますが、当時の国産GTは何がいたのか、あったのかを思い起こしてもらえば、比較してもらえばそれすべてが良い点です。 【悪い点】 オイル漏れのことがよく引き合いに出されますが、漏れる場所より理由に注意です。例、デフは高回転で真空にならないようにあえて穴が開いています最初から。これを機関が悪いという方はこのマシンを不知。工場が言うならカモられてます。あえて悪いところ、それはこの928は基本公道を走れるエアコン付、レーシングマシン。トルクチューブからの異音には注意です。

4.7

【総合評価】 997登場までは史上最高のポルシェ(特にGTは)且つ今でもトップレベルのFR。 【良い点】 デザイン。シャーシとエンジン性能のバランス。ドライサンプ。トランスアスクル方式によるFRとしての完璧な前後重量配分。5速直結クロス・ショートストロークによるドッカンとスムーズ両立の文字通りの豪快加速。大井松田の下りコーナーで全開でき、不本意にドリフト状態に突入しても86・FC並のコントロール性。正にスポーツカーとレーシングカーのサラブレッド。 欧米駐在経験あるが、これ車好き&プロドライバーの常識。996までの911全開何度も経験したが、928GT 乗りからしたら「なんだこりゃ」。走る喜び=見栄になってるだけ。 日本人自称ポルシェ派の大半&928否定派はミツワの911神話の構築と下らん湾岸漫画と商業・癒着の外車雑誌を鵜呑みにする無知なカモ。素直にアクアでも買いなさい。 日本人プロドライバーにも本音を聞いてごらん。正に名車。 自分も86含めて約15台乗り継いできたが、これより刺激的な車はまだない。因みに2番目はオペルの鉄仮面オメガ5速。 【悪い点】 オイル漏れはポルシェ自体の宿命。走る前に2,30分のチェック&処置ぐらいせよ。定期点検、消耗品対応、添加材でいいからエンジン労り。維持費は本人の工夫義務。自分のは20年以上経ってもカタログ数値+αの動力性能維持。 とにかく日本人の自称ポルシェ派は見栄っ張りが多すぎる。

1.0

【総合評価】 金食い虫 【良い点】 デザインだけ 【悪い点】 機関が全く駄目です。オイル漏れが当たり前、店は乗れるというが、納車されて、300メートルでエンジン停止、1か月後エンジン永眠・・300万円かけても治らないほどひどい車です。 1日乗ったら直ぐに捨てた方が良い車。 東ドイツのポルシェです。

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