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PROTO CORPORATION

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180SXと
C4の車種比較ページ

選択している
車種

日産 180SX

1989年3月〜1999年1月

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シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜267万円

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290〜463万円

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中古車価格帯

179.8〜675万円

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168〜379万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1690mm

  • 1290mm

  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1650mm

  • 1430mm

  • 1065mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.1~11.8km/l km/l
排気量 1809~1998cc 1199~1498cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 180SXは、日産のシルビアの兄弟車という位置づけで販売された車です。しかしながら見た目は大きく異なります。最も違うのが、リトラクタブルライトが備わっている点。もともとスーパーカーのような一部の車種にしか搭載されていなかったため、当時自分もこのライトに憧れたものです。その理由からも、中古車店で180SXはほぼ即決でした。 エクステリアは、ノーズが長めのフロント、ルーフからリアにかけての流線がほれぼれするほどかっこいい。カスタマイズも可能で、エアロパーツのウイングを取り付ければ、さらに見た目がスポーツカーに近づきます。シルビアと共通部品が多く、パーツも出回っているのでカスタイマイズしやすいのも嬉しいところ。 また、走り屋が好む車種だけあって、特に高速巡航時のハンドリングが良いです。FRや1200kgという軽量ボディの恩恵もありますが、操舵に対してクイックに反応し、軽快にコーナーを曲がれます。低速トルクが若干足りないと感じる時もありますが、普段乗りであればパワーが不足することはありません。 【総合評価】 180SXは、操舵性の良さに加えて、最小回転半径4.7mと小回りが効きやすく、初心者向きのライトウェイスポーツカーです。1998ccと控えめなエンジンの割りには加速やブレーキの効きも良いと思います。ただし、さすがに山道などでは遅くなることも。エンジンタイプはノーマルとターボがあるので、よりパワーとスピードが欲しいならターボがおすすめです。また、3ドアの4シートですが意外にも収納スペースが広めなのも嬉しいポイント。リアシートが倒せるハッチバックなので、スキー板やタイヤなど大きな物も積むことができます。 ただ、リトラクタブルライトのメンテナンスにはとまどうかもしれません。開閉する機構になっているので、どうしても壊れやすいというデメリットがあります。とはいえ、パーツが豊富に出回っているので壊れても直せることが多いのですが、他の車種にはない余計な手間がかかります。また、スポーツカー仕様なので座席が低く、運転する際には慣れが必要でしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 5年ほど乗りました。 【このクルマの良い点】 何といっても見た目です。シャープで曲線が美しいボディと、特徴的なリトラクタブルライト。加速性能もよくドライブも快適です。 【このクルマの気になる点】 スポーツカーなので多分に漏れず燃費は悪いです。 【総合評価】 とにかくかっこよくて速いクルマが好きな方に強くお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 初めて購入しました 【総合評価】 スタイリングよし、走りよし、いい車です 【良い点】 とにかくカッコイイ 【悪い点】 今のところ、思いつきません

1.6

免許を取り初めて買った車がシルビアでした、このころは何の車に乗っても楽しかった、そしていろいろな車に乗ったがまた原点に戻り始めているのかもしれません。シルビアはほんとにぼろいのしかないのですが180は乗り方がよかったかそれともたまたまか今でも以上に綺麗なものが存在している感じがする、180それは過去に戻れる車だ…(シルエイティー) 【良い点】 ノスタルジック、カスタムパーツが豊富 【悪い点】 車体が大きい、古くさい 乗りたい人は早めにどうぞ!!

3.3

【所有期間または運転回数】 三年間ほど乗りました。なかなかよかったです。 【総合評価】 走り屋のイメージが強い自動車ですが実に日産らしい質実剛健を絵に描いたような素晴らしい一台です。 【良い点】 中々速くてそれでいて取り回しも良く、日産らしいライトスポーツカーと言えます。 【悪い点】 やはり古い自動車と言う事もあって燃費や経済性に関しては可也劣っている事がわかります。

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3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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