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180SXと
エキシージの車種比較ページ

選択している
車種

日産 180SX

1989年3月〜1999年1月

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ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

179〜267万円

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850〜1,760万円

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中古車価格帯

215〜1367.2万円

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588〜1450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1690mm

  • 1290mm

  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1650mm

  • 1430mm

  • 1065mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.1~11.8km/l ―km/l
排気量 1809~1998cc 3456~3456cc
駆動方式 FR ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 180SXは、日産のシルビアの兄弟車という位置づけで販売された車です。しかしながら見た目は大きく異なります。最も違うのが、リトラクタブルライトが備わっている点。もともとスーパーカーのような一部の車種にしか搭載されていなかったため、当時自分もこのライトに憧れたものです。その理由からも、中古車店で180SXはほぼ即決でした。 エクステリアは、ノーズが長めのフロント、ルーフからリアにかけての流線がほれぼれするほどかっこいい。カスタマイズも可能で、エアロパーツのウイングを取り付ければ、さらに見た目がスポーツカーに近づきます。シルビアと共通部品が多く、パーツも出回っているのでカスタイマイズしやすいのも嬉しいところ。 また、走り屋が好む車種だけあって、特に高速巡航時のハンドリングが良いです。FRや1200kgという軽量ボディの恩恵もありますが、操舵に対してクイックに反応し、軽快にコーナーを曲がれます。低速トルクが若干足りないと感じる時もありますが、普段乗りであればパワーが不足することはありません。 【総合評価】 180SXは、操舵性の良さに加えて、最小回転半径4.7mと小回りが効きやすく、初心者向きのライトウェイスポーツカーです。1998ccと控えめなエンジンの割りには加速やブレーキの効きも良いと思います。ただし、さすがに山道などでは遅くなることも。エンジンタイプはノーマルとターボがあるので、よりパワーとスピードが欲しいならターボがおすすめです。また、3ドアの4シートですが意外にも収納スペースが広めなのも嬉しいポイント。リアシートが倒せるハッチバックなので、スキー板やタイヤなど大きな物も積むことができます。 ただ、リトラクタブルライトのメンテナンスにはとまどうかもしれません。開閉する機構になっているので、どうしても壊れやすいというデメリットがあります。とはいえ、パーツが豊富に出回っているので壊れても直せることが多いのですが、他の車種にはない余計な手間がかかります。また、スポーツカー仕様なので座席が低く、運転する際には慣れが必要でしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 5年ほど乗りました。 【このクルマの良い点】 何といっても見た目です。シャープで曲線が美しいボディと、特徴的なリトラクタブルライト。加速性能もよくドライブも快適です。 【このクルマの気になる点】 スポーツカーなので多分に漏れず燃費は悪いです。 【総合評価】 とにかくかっこよくて速いクルマが好きな方に強くお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 初めて購入しました 【総合評価】 スタイリングよし、走りよし、いい車です 【良い点】 とにかくカッコイイ 【悪い点】 今のところ、思いつきません

1.6

免許を取り初めて買った車がシルビアでした、このころは何の車に乗っても楽しかった、そしていろいろな車に乗ったがまた原点に戻り始めているのかもしれません。シルビアはほんとにぼろいのしかないのですが180は乗り方がよかったかそれともたまたまか今でも以上に綺麗なものが存在している感じがする、180それは過去に戻れる車だ…(シルエイティー) 【良い点】 ノスタルジック、カスタムパーツが豊富 【悪い点】 車体が大きい、古くさい 乗りたい人は早めにどうぞ!!

3.3

【所有期間または運転回数】 三年間ほど乗りました。なかなかよかったです。 【総合評価】 走り屋のイメージが強い自動車ですが実に日産らしい質実剛健を絵に描いたような素晴らしい一台です。 【良い点】 中々速くてそれでいて取り回しも良く、日産らしいライトスポーツカーと言えます。 【悪い点】 やはり古い自動車と言う事もあって燃費や経済性に関しては可也劣っている事がわかります。

180SXのクルマレビューをもっと見る
4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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