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クルーと
ノートの車種比較ページ

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車種

日産 クルー

1994年1月〜2002年6月

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日産 ノート

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜228万円

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202〜310万円

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中古車価格帯

95〜148万円

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63〜313.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4110mm

  • 1700mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1440mm

  • 1185mm

  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 10.2~13.6km/l km/l
排気量 1998~2825cc 1198~1198cc
駆動方式 FR FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

94年だったかデビュー当時は結構気にしてたのだが、まだ縁遠かった。 親父に2008年、LPG車の5MTを勝ってやってから、身近な存在となった。 【所有期間または運転回数】 2021年5/28〜 取りあえず、1000km走行しました。 【総合評価】 ちっとヨイショして、98点とします。 【良い点】 小柄なボディーに130馬力、思ったより燃費が良い。さらっと走って15km/L。 町中チョイノリ系の走りで、11km/L。もう少し伸ばせそう。 室内、少しだが背が高いので乗車時に楽。 小回りも効くので、車庫入れなども楽。 ステアリングはしっかりしていて、殆どぶれない。 ストレス無く加速も効くし、とにかくエンジン音が静かなのは良いこと。 【悪い点】 前所有車には最低グレードでもフォグランプが標準装備だった。この車種には無し。 クラッチのつながりがちっと下過ぎ。もう少し上でも良いだろと思う。 ウインカレバーが少し華奢かなという感じ。 この車の純正シフトノブは少し手になじまず、同じメーカの別車種純正品に交換した。 1DIN、2DIN等のまとまったスペースがインパネにあれば良かったのだが、中途半端な物入れ多しという感じ。つまり、カーナビの取り付けには不向きな構造。

4.1

【総合評価】 品を感じる落ちついたデザインが異彩を放っています。 室内の天井が高いので圧迫感が無く居心地は良い、トランクも大きくて広いので使い勝手が良いですね。 シートも座りやすいですし、運転は楽しめます。 小回りが利いて扱いやすいのも良いところです、楽しく快適に操作できるが嬉しいです。 燃費はそれなりだと思います、全般的に良い意味でシンプルにまとまっていて好感をもっています。 華やかさ無い所が欠点なのか長所なのかわかりません、悪い点を強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠く所があるかなといったところです。 【良い点】 品を感じるデザイン。 室内の天井が高くて居心地が良い。 小回りが利く。 シートが座りやすい。 【悪い点】 強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠くところを感じるときがあります、問題は無いですが。

3.0

【総合評価】 質実剛健で過不足はないですが面白みはありません。 【良い点】 遊び心等は0の車ですが、それだけに社用車としてはぴったりなのでは。 【悪い点】 社用車としては目立って悪いところはみあたりません、必要十分でしょう。

3.3

【総合評価】 忘れ去られた古式ゆかしきセダンながら、気負わず乗れてみじめさは全くないです。カッコよさや突飛さとは対極にあるモデルが、セダンはこれぐらいがちょうどいいな、と思ってる人は意外に多いと思います。 【良い点】 ハンドリングのよさ、これは日産車の美点。加えて旋回性のよさもピカイチで、狭路通過も苦にならないです。そして後席の広いです。 【悪い点】 もう少し、乗り心地が改善されたら・・・あくまで惜しいなというレベル。

4.1

【総合評価】 1985年9月に登場した6代目サニー(SUNNY)は、「ジャストサイズクオリティセダン」 という開発コンセプトから誕生。B12型と呼ばれる、スタンダード4ドアセダン、それに ファッショナブルでカジュアルな3ドアハッチバック、そして軽快でスポーティなワゴン 「カリフォルニア」をラインアップする。大幅な改良により出力・トルク特性がアップ したPLASMA(プラズマ)エンジンやリヤサスペンションに新開発のパラレルリンク式ス トラットを採用する。基本をFF(前輪駆動)とし、フルタイム4WD・トリプルビスカス 4WD方式を採用したモデルや、スタイリッシュなパーソナルクーペ「サニーRZ-1」もラ インアップに加える。 【良い点】 総合点と、同様。 【悪い点】 特になし。ひとつ、言うなら、古い。

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4.0

【このクルマの良い点】 デザインがとても良く、古さを感じさせません。コンパクトカーの中では全長が割と長い方で、そのお陰もあり室内空間(特に後部座席)がとても広く他を寄せ付けないレベルです。また、1.2Lエンジンでもスーパーチャージャー付きのグレードであれば、高速道路や上り坂でも全くストレスなくすいすい走れます。そのわりに燃費もとても良く経済的、高速道路巡行では24Km/Lを超え、一般道でもちょいのり以外では20Km/L前後は行きます。3気筒エンジン故にうるさいと書かれることもありますが、それほど気になりません。 【総合評価】 ドライブ、買い物、通勤通学なんでも使えるオールマイティーな車です。中古車台数が多く、安価で質の良い車もあるので初心者、学生さんにもおすすめです。ただ、全長が4mを超えており、コンパクトカーの中では長い方なので、小さくて小回りがきくと言った印象はありません。エントリーグレードから、エアロ付きや豪華装備の上級グレードまで幅広いラインナップがあり対象となるユーザー層がとても広い車です。路面状況によっては、ロードノイズが大きかったり、バタバタするシーンもたまにあるので、デキが良いとは言えコンパクトカーの域は出ないで車です。安い中古コンパクトカー探しで迷っている方は、これを買っておけば大きな後悔は無いと思います。(2014年9月モデル、X DIG−S 所有者)

3.3

【このクルマの良い点】 日産ノートオーラは、ノートの高級版といえる車です。外観もノートに似ていますが、車両サイズも大きく、ノートよりも大ぶりな設計となっています。シャープでスマートなボディデザインはノートらしさを継承しているといえるでしょう。 ノートを運転したことがある方が運転すると、まず気がつくのが車内の高級感です。通常のノートではプラスチック素材も目立つ設計ですが、ノートオーラはさすがに高級感の感じられるつくり。インパネまわりからシートまで、全体的にしっかりとした素材が使われています。後部座席の広さはノートオーラになっても健在で、このサイズの車にしてはゆったりとした乗り心地です。 ノートと同じ3気筒エンジンを搭載したノートオーラですが、静粛性がとても高いように感じます。アクセルを強く踏めばエンジン音が聞こえますが、ゆったりとしたクルーズではとても静かな車内空間。3気筒エンジンならではのエンジン音もまったく気になりませんでした。 【総合評価】 人気車種ノートの高級版であるノートオーラ。外観からは大きな違いが感じられませんが、こだわっているのは車内空間です。ドアを開けた瞬間にノートとの違いを感じるでしょう。 サイズも少し大きくなっている分、車内空間もさらに広く感じられます。コンパクトカーにしては広さに定評のあるノートですが、さらに車内空間に余裕があります。 モーターとエンジンの切り替えもとてもスムーズで、なめらかな走行フィーリングが感じられますね。3気筒エンジンならではのトルクのある加速力もノートならではでしょう。 ノートオーラは高級感だけでなく静粛性も高まっており、快適性も向上している印象です。 ただ一点気になったのは、サスペンションからの突き上げ感。粗い路面を走ると、思ったよりもダイレクトにキックバックを感じました。 その分コーナーでの踏ん張りはきくのでしょうが、もう少しソフトなセッティングでも良かったかなという印象です。 もともと扱いやすいノートの高級版ということもあり、平均点は非常に高い車。 購入して後悔することのない車ではないでしょうか。

3.3

【このクルマの良い点】 いろんな世代から人気を得ている日産ノート。実際に運転してみると、その人気の理由が分かります。他メーカーのコンパクトカーと比べ、室内が広く感じるノート。とくに後部座席の広さには驚きました。高身長の大人が座っても足元に余裕のある車内空間。家族で出かけるときにも嬉しいポイントです。 また、リアのボディデザインのおかげもあり、コンパクトカーの中では随一の荷室の広さ。ハッチバックを開けると、縦にも横にも広い荷室が広がっています。後部座席の広さと荷室のひろさは、コンパクトカーの中ではトップクラスといえるでしょう。 また、1200ccの3気筒エンジンは、発信からスムーズに加速してくれます。メダリストグレードではスーパーチャージャーも搭載されているため、発進から中速域まですーっと加速していく印象。気がついたら80km近く出ている感じでした。エコモードをオンにしても加速のストレスは感じません。 【総合評価】 日産のノートは、日常の使い勝手がかなり高得点なコンパクトカーですね。レビュー車はモーター非搭載の純粋なエンジンモデルです。 車内空間の広さ、荷室の使い勝手、スムーズな加速感、低燃費とお値打ちな販売価格。売れる理由が分かる気がします。 ただ、その分特筆するような点はない印象。万人受けする性能を徹底した車といえるでしょう。通勤や買い物などに使う機会が多いユーザーには満足度の高い車ですね。 オールマイティーのあるノートですが、唯一気になったのがサスペンションの硬さ。少し大きめのギャップだと、思ったよりダイレクトに伝わってきます。街乗りなら気にならないかもしれませんが。 扱いやすいコンパクトカーを探しているならおすすめの車だと思います。ストレスなく運転できるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 燃費の良さ。必要な時だけエンジンが掛かり発電しバッテリーに充電するので、自分が走行する地域(渋滞が少なく通勤往復50km位)で、満タン法での燃費だが平均で約25km/L以上は走る。初代ノートも所有したが、初代よりもカッコ良くなった。モーターによる加速が素晴らしく全くモタつかず交通の流れに乗る、むしろリードする位の加速力(スピードの出し過ぎに注意しましょう)。 【総合評価】 回生ブレーキを利用したアクセル操作(1ペダルドライビング)は慣れが必要だが、慣れれば楽しい。バッテリーによるモーター駆動だが、バッテリーが空にならない様にエンジンが回り発電するので、ガソリンを空にさえしなければ安心して乗れる。初代よりも100kg程度重くなった為コーナーを曲がる時のアンダーステアが強めで、軽快感は減ったが安定感は増した。走りを求めるなら、足回りの交換かNISMOに乗れば良いかと。グレードはXを所有で装備も必要充分。しかし、より豪華な装備のメダリストにすれば良かったかな?と思う事も・・・。

5.0

【このクルマの良い点】 日産の大人気コンパクトカーのノートは2020年にフルモデルチェンジをした第二世代を発表しました。 最高出力を116馬力、最大トルクは28.6kg−mに高めたことで、過減速がとてもスムーズで滑らかになったのが特徴です。 速度が唐突に下がらないような配慮がされるているため、乗り心地も非常に良くなっています。 また、従来のモデルよりも剛性が高くなっていることから、高強度設計されています。EVカーのような力強く上質な走りを実現しているのも大きな強みと言えるでしょう。 インテリアも、従来のノートより高級感あふれるデザインをしており、インパネル中央には大型のナビゲーションが内蔵されています。 USBポートをはじめ、タイプCとタイプAポートも用意されていますし、オプションでワイヤレス充電をつけることも可能です。 荷室サイズは、コンパクトカーの標準的な大きさをしています。オプションのラゲッジアンダーボックスがついていると、フラットフロアとなります。 【総合評価】 第二世代のノートe−POWERのの最大の特徴は、出力と滑らかさが向上したことです。 搭載されているモーターは先代モデルよりもよりパワーアップしていることから、力強い走りを実現しています。 出力が高くなっているとはいえ、アクセス操作に対して過度に反応しないよう制御が掛かっているため、スムーズに走行できるのもポイントです。 クリープ現象にも対応するよう設計されているため、低速での車庫入れなども操作しやすくなっています。 発進してからの加速がいいことはもちろん、ワンペダル走行でブレーキを踏まずに運転できるのも特徴です。 ワンペダル走行には人によっては合わないケースもありますので、慣れるまで時間がかかると考えておいてください。 EV車らしい静粛性も魅力の一つと言えるでしょう。 また、ガソリンエンジンでバッテリー充電を行い、電気モーターで走行するため、電気自動車なのに充電をしなくていいのも大きなメリットです。 電池の残量を気にすることなく、長距離走行も問題なく楽しめるでしょう。

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