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PROTO CORPORATION

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ブルーバードと
カローラIIの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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トヨタ カローラII

1994年9月〜1999年7月

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購入価格

新車価格帯

158〜262万円

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81〜161万円

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中古車価格帯

52.9〜148万円

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25〜98万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 3915mm

  • 1660mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • 1750mm

  • 1380mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l 13.6~19.6km/l
排気量 1769~1998cc 1331~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ブルーバードの人気がヤバイ? 愛車遍歴の510SSSの登場で旧車はやはり素晴らしい車。610のサメブルはかっこいいスタイルも当時の時代、最先端デザインは不人気で受けないもマニアには受けていた。今は当時に不人気車が大ヒット車になる面白さはアメリカの旧車ブームのおかげ。サメブルのかっこよさは別格で各ディテールがかっこいい。アメリカ車の影響デザインはやはりかっこいい。 【このクルマの気になる点】 ブルーバードの進化はデビューするたびデザインだけが残念?L型エンジン、14から20のブルーバード、L型の時代が一番似合ってかっこよかった? 【総合評価】 今はセダンが大人気の旧車、現代車の国産セダンはまったく売れていない現象は時代のながれ?クジラクラウン、バイオレットの710、サメブルの610など素晴らしい車達。

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3.1

【このクルマの良い点】 カローラ3兄弟といえば「スポーツ」「セダン」「ツーリング」の3モデル。かつては3兄弟と呼ばれていたこのモデルには「カローラ」「コルサ」「ターセル」がありました。そのひとつでもあるカローラは、当時のスターレットとカローラの間を埋める位置付けで、1999年まで生産されていた3ドアハッチバックです。この車は自分のものではなく、母の車でした。当時、私は免許を取ったばかりで、よく母からこの車を借りて運転していたものです。カローラは4000mmに満たないコンパクトな全長で、5ナンバーサイズ。しかも、枠いっぱいでない1660mmという全幅なので、初心者ドライバーだった自分でも非常に扱いやすいものでした。 エンジンはベーシックな1331ccという排気量で、ATの変速段数も3速と物足りませんでしたが、日常的に使う車としては十分です。今となっては古いデザインだと思いますが、当時はシンプルでかっこいいデザインだなと思っていました。 【総合評価】 我が家のカローラはボディカラーがダークブルーマイカメタリックだったので、ボディに細かいキズが付いてしまっても、それほど目立ちませんでした。そのおかげで、ちょっとこすってしまったときにも、母にそこまで怒られずに済みまして(笑) 自分が運転手側に回るときは気になりませんが、家族4人でカローラに乗って出かける際、後部座席に乗ったことがありました。前席に両親、後部座席に自分と高校生の弟・・・、さすがに4人乗ると窮屈だったことを覚えています。室内はお世辞にも広いとは言えないかもしれません。荷室もあまり広くはなかったので、家族4人フル乗車でたくさん買い物をするときは向いていないと思います。 母の車のグレードはベースグレードのウインディで、上位グレードのようなドアモールは付いていなかったのですが、それはそれで潔いと思います。見た目に微妙なチープさがあって、ルックスを気にすることなく乗り回せる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行性能は期待を上回る良さで、その上燃費もよく、スタイリッシュな車ですね 【良い点】 コンパクトなサイズなので、街中の取り回しが楽です。最新の同クラスは重くなってしまっていますが、この車は830キロと軽量なうえ97馬力あるので、軽快を超えてスポーティです。FFなのでそこそこ直進安定性もよく、高速走行も法定速度までならあまり不安を感じません。 【悪い点】 車格やグレードからは仕方ありませんが、高速走行ではややノイジーです。同様に、内装も高級感はありません。シートのつくりも褒められたものではありません。

3.0

【総合評価】コンパクトで運転しやすいと思います 【良い点】小回りが利く、駐車がしやすいところ 【悪い点】3ドアで3人以上乗るときはシートを倒すのが不便、燃費はあまりよくないところ

4.9

【総合評価】 【良い点】あんまり故障がない。地味ではありますが走行、その他において他には負けないとおもいます。ズートトヨタ車です。 【悪い点】もう少し単価を買いやすくしてほしい。

3.1

【総合評価】 このクラスの車にしては加速もそこそこでハンドリングも軽く 荷物を載せてあちこち行く自分には良かったです。 【良い点】 そこそこの大きさの荷物が入り、出し入れが楽なところ 【悪い点】 特にないのですがあえて言えば室内装備が質素かな

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