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スカイラインと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

307〜947万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

44.9〜1028万円

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59.8〜193.5万円

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ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10~12.4km/l ―km/l
排気量 1991~3696cc 1968~3192cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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