閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スカイラインと
シャランの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

車種を選択

フォルクスワーゲン シャラン

2011年2月〜2023年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

307〜947万円

0
50
100
200
300
400
500~

360〜549万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

44.9〜1080万円

0
50
100
200
300
400
500~

35〜398万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10~12.4km/l 12.2~14km/l
排気量 1991~3696cc 1389~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

スカイラインのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車になったばかりで、まだわからない。 【良い点】 輸入車のミニバンが少ないが、VWは子供がいる家庭でも車種が豊富で良いと感じた。 【悪い点】 燃料がハイオクで少し維持費などが心配なところ

3.4

【所有期間や運転回数】 2019・・12購入 約1年 月に2〜3回 8200k走行 【このクルマの良い点】 ミニバンが少なくなりSUV流行りの今 なんといってもスライドドアーです 小さな子供とともに移動時はとても便利で狭い駐車場では安心感もあります 次に軽油が安い ディーゼルは燃費も良い 6速DSGで12.6kほどで経済的にお得感アリ 前車BM2シリーズ・グランツァラーの8速AT16.5kには及ばばいがトルクもあり長い上り坂はお得意です! 高速走行が多いので その安定性は特筆で ボディー硬性もあり多人数での移動・スキーやキャンプも難なくこなす あとは2列目・3列目を簡単に畳めて広〜いスペースが小さな引っ越しもできます 前々車G・ボイジャーほどではないが国産車にはないものでうれしい! 安全装置もそこそこついていて安心です 【このクルマの気になる点】 これは運転席のメーターパネルが一昔前のものです ショールームで最新のものと比較して目移りがしてしまうほど エクステリアデザインんも丸っこくてお茶目な感じです しかし落ち着いていて安心感はあるかもしれません オートマも7速・8速になれば燃費も良くなるのに残念です 内装のパネルが傷つきやすく安っぽいです 一部革シートで本革シートもオプション欲しいのですがサンルーフとセットで55萬円高は それぞれ好みで選べればよいです 【総合評価】 開発の古さはあるものの ドイツ人が良いものとして作り続け 新型を出さないことに脱帽です デザインや最新の装備が付いていれば高価でも買ってしまうかもしれません!

5.0

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】かなり良い 【良い点】車内が広く、静か。輸入車なので、高速道路での安定感。 【悪い点】二列目シートのリクライニングが倒れない

4.6

【所有期間または運転回数】 初めての外国車、2015年6月購入。 【総合評価】 車が狭くなり、Lクラスミニバンを求めていたところ、この車に出会いました。 次の車に求めていたものは、 1.実家までの長距離運転が必要なので高速安定性。 2.シンプルで飽きが来ないデザイン。 3.大人4人、子供3人余裕で乗車できる。 4.ミニバンでも運転して走りを楽しめる。 5.2列目、3列目が完全にフルフラットになる。 6.ボディーが強く、安全性が高い。 7.隣近所で乗っていない。 8.燃費がそこそこ良い(このクラスであまり期待はしていないが) 初めは国産車だけで探していましたが、なかなか条件を満たせず、ふらっと立ち寄ったVWで シャランを見て外見で一目ぼれしてしまいました。 試乗してみるとさらにビックリ!静かに風を切るような走りにも惚れてしまい、我が家の探していた条件にもぴったりでした。 さらに今だけの限定車(グレンッエン2)で、今買わないと一生買わない気がして、初めての外国車を購入しました。 ミニバンを検討している方は、一度試乗してみることを強くお勧めします。 【良い点】 1.4リッターでこの走行性能の高さ、運転が楽しくミニバンだということを忘れるくらい、ついついスピードが出てしまいビックリしますが、ゆったり走ったほうがこの車には最適です。 同じ車にほとんど出会わないこと。 【悪い点】 やはり大きく、取り回しに若干気を使うが、慣れたら背の高いミニバンより視界は良好。

4.7

【所有期間または運転回数】 20015年1月購入。6台目のドイツ車   【総合評価】 試乗して5分で買う気になった車です。今までBMW3台、それも大きな排気量の車。そのあとVWに心変わり。ティグアンを6年乗ってあと2年は乗るつもりでディラーに行っったら隣にシャランがあって試乗。1.4Lなんかとバカにして走らせると、先ずええっとビックリ。何この走り。です。ドイツ車に乗られた経験のない方に、この独特のフィーリングは上手く伝えられないのが残念ですが、国産車にない質感の高さに驚くでしょう。ふわふわベッドに寝るのか、しっかりした固めのベッドに寝るかの差です。睡眠の深さ、目覚めの良さはシモンズベッドと言われるのと同じです。高速で走ったらその良さは一目瞭然です。とにかく直進性の良さにビックリしますよ。ハンドルは指で支えているだけ。安定感に満ちた走りは疲れを感じさせないです。 【良い点】 1.4Lの割に、すーっと出てゆく感じ。滑らかに加速して気が付いたら結構なスピードに達している。足回り、シートの固さがむしろ心地よい。とにかくエンジンの音が静かで、なめらかにシフトアップしてゆく。品のある走行性能かなあ。ただぐいぐいと引っ張る力はないが満足感は充分である。 【悪い点】 意外と車格が大きく、駐車場には一発では決められない。2、3発必要かな。何分エコカーなのでスポーティには不向きかも。

シャランのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ