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スカイラインと
ゴルフRの車種比較ページ

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車種

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフR

2022年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

307〜947万円

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639〜792万円

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中古車価格帯

44.9〜1028万円

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430〜768万円

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ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10~12.4km/l 12.3~12.3km/l
排気量 1991~3696cc 1984~1984cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

スカイラインのクルマレビューをもっと見る
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】エクステリアは落ち着いた感じだけど、運転するとスピード感覚が麻痺するくらい安定して凄いスピードが出てしまう、見た目と中身のギャップが魅力です。 【良い点】ゴチャゴチャしすぎていないエクステリア 【悪い点】ハンドル以外他のグレードとあまり差別化されていないので、もう少しインテリアにRのスペシャル感があればいいかも?

4.6

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 何よりもフツーで、地味なのに、速く走れるところ。そのうえ十分な乗り心地と静粛性を兼ねているところ。 【良い点】 とにかくファン。 【悪い点】 特にないが、あえて言うならステアリングが細い。

3.1

【所有期間または運転回数】約2か月でのとりあえずのインプレッションです。 【総合評価】決して安くない価格を考えるとこんなもんじゃないでしょうか。もっとも、GOLFに対する期待値が高いからそう感じるのかもしれません。 【良い点】国産車にはない優れたハンドリングとフラットでいて固さを感じない乗り心地。ロードノイズや風切り音に対する遮音性が高い。 【悪い点】カーナビが呆れるほど最悪。20年以上前の国産カーナビの性能以下。住所検索(入力が煩雑)がしにくい、施設のジャンルで検索できない、ルート選択が悪い、ルートの任意指定がやりにくいなど言い出すときりがありません。500万円を超える車のカーナビだとは信じがたい性能。購入時に国産カーナビへの変更費用(20万円)を予算に入れておくことを強くお勧めします。 CDを録音できますが、データベースにないCDだとアルバムのタイトルやアーティスト名が訳の分からない記号で表示されるのは仕方ありませんが、表示を編集できないのは何故? ETCカードがグローブボックスの左端に配置されており、運転席からはかなり手を伸ばさないとカードを出し入れできません。 走行性能は期待値通りなのに、極めて貧弱なインターフェースが大変残念です。

4.3

【所有期間または運転回数】7年 【総合評価】80点 【良い点】高速長時間運転でも疲れません 【悪い点】燃費がイマイチ

3.9

【総合評価】  最新のゴルフは最良のゴルフ。そんな言葉があるかはわからないけど、乗れば世界中のハッチバックのお手本にされるだけのことはあると再認識できる完成度だ。ハンドリング、走りのフィーリング、内装の質感、そして高い速度域まで対応する自動ブレーキなど先進安全装備や渋滞にも対応するクルーズコントロールなど装備の充実度も見事。それでいて手が届きやすい価格なのだから、国産からの乗り換えが多いというのも頷ける。今回試乗したのはもっとも高性能な「R」で、キビキビとしたハンドリングなど乗り味はまるでスポーツカーだ。 【良い点】  すべてにおいて死角なし。動力性能が物足りないと感じたら、GTIやRが用意されているのもうれしい。 【悪い点】  せっかくの輸入車なのに、街中で見かける機会が多いこと。

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