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PROTO CORPORATION

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セドリックと
シャランの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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フォルクスワーゲン シャラン

2011年2月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

206〜555万円

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360〜549万円

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中古車価格帯

20〜165万円

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35〜389万円

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ボディタイプ ハードトップ・セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~11.6km/l 14~14km/l
排気量 1998~2987cc 1389~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車になったばかりで、まだわからない。 【良い点】 輸入車のミニバンが少ないが、VWは子供がいる家庭でも車種が豊富で良いと感じた。 【悪い点】 燃料がハイオクで少し維持費などが心配なところ

3.4

【所有期間や運転回数】 2019・・12購入 約1年 月に2〜3回 8200k走行 【このクルマの良い点】 ミニバンが少なくなりSUV流行りの今 なんといってもスライドドアーです 小さな子供とともに移動時はとても便利で狭い駐車場では安心感もあります 次に軽油が安い ディーゼルは燃費も良い 6速DSGで12.6kほどで経済的にお得感アリ 前車BM2シリーズ・グランツァラーの8速AT16.5kには及ばばいがトルクもあり長い上り坂はお得意です! 高速走行が多いので その安定性は特筆で ボディー硬性もあり多人数での移動・スキーやキャンプも難なくこなす あとは2列目・3列目を簡単に畳めて広〜いスペースが小さな引っ越しもできます 前々車G・ボイジャーほどではないが国産車にはないものでうれしい! 安全装置もそこそこついていて安心です 【このクルマの気になる点】 これは運転席のメーターパネルが一昔前のものです ショールームで最新のものと比較して目移りがしてしまうほど エクステリアデザインんも丸っこくてお茶目な感じです しかし落ち着いていて安心感はあるかもしれません オートマも7速・8速になれば燃費も良くなるのに残念です 内装のパネルが傷つきやすく安っぽいです 一部革シートで本革シートもオプション欲しいのですがサンルーフとセットで55萬円高は それぞれ好みで選べればよいです 【総合評価】 開発の古さはあるものの ドイツ人が良いものとして作り続け 新型を出さないことに脱帽です デザインや最新の装備が付いていれば高価でも買ってしまうかもしれません!

5.0

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】かなり良い 【良い点】車内が広く、静か。輸入車なので、高速道路での安定感。 【悪い点】二列目シートのリクライニングが倒れない

4.6

【所有期間または運転回数】 初めての外国車、2015年6月購入。 【総合評価】 車が狭くなり、Lクラスミニバンを求めていたところ、この車に出会いました。 次の車に求めていたものは、 1.実家までの長距離運転が必要なので高速安定性。 2.シンプルで飽きが来ないデザイン。 3.大人4人、子供3人余裕で乗車できる。 4.ミニバンでも運転して走りを楽しめる。 5.2列目、3列目が完全にフルフラットになる。 6.ボディーが強く、安全性が高い。 7.隣近所で乗っていない。 8.燃費がそこそこ良い(このクラスであまり期待はしていないが) 初めは国産車だけで探していましたが、なかなか条件を満たせず、ふらっと立ち寄ったVWで シャランを見て外見で一目ぼれしてしまいました。 試乗してみるとさらにビックリ!静かに風を切るような走りにも惚れてしまい、我が家の探していた条件にもぴったりでした。 さらに今だけの限定車(グレンッエン2)で、今買わないと一生買わない気がして、初めての外国車を購入しました。 ミニバンを検討している方は、一度試乗してみることを強くお勧めします。 【良い点】 1.4リッターでこの走行性能の高さ、運転が楽しくミニバンだということを忘れるくらい、ついついスピードが出てしまいビックリしますが、ゆったり走ったほうがこの車には最適です。 同じ車にほとんど出会わないこと。 【悪い点】 やはり大きく、取り回しに若干気を使うが、慣れたら背の高いミニバンより視界は良好。

4.7

【所有期間または運転回数】 20015年1月購入。6台目のドイツ車   【総合評価】 試乗して5分で買う気になった車です。今までBMW3台、それも大きな排気量の車。そのあとVWに心変わり。ティグアンを6年乗ってあと2年は乗るつもりでディラーに行っったら隣にシャランがあって試乗。1.4Lなんかとバカにして走らせると、先ずええっとビックリ。何この走り。です。ドイツ車に乗られた経験のない方に、この独特のフィーリングは上手く伝えられないのが残念ですが、国産車にない質感の高さに驚くでしょう。ふわふわベッドに寝るのか、しっかりした固めのベッドに寝るかの差です。睡眠の深さ、目覚めの良さはシモンズベッドと言われるのと同じです。高速で走ったらその良さは一目瞭然です。とにかく直進性の良さにビックリしますよ。ハンドルは指で支えているだけ。安定感に満ちた走りは疲れを感じさせないです。 【良い点】 1.4Lの割に、すーっと出てゆく感じ。滑らかに加速して気が付いたら結構なスピードに達している。足回り、シートの固さがむしろ心地よい。とにかくエンジンの音が静かで、なめらかにシフトアップしてゆく。品のある走行性能かなあ。ただぐいぐいと引っ張る力はないが満足感は充分である。 【悪い点】 意外と車格が大きく、駐車場には一発では決められない。2、3発必要かな。何分エコカーなのでスポーティには不向きかも。

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